あたしンち
古い順に並び替えNo.35
母、ホメてのばすっ
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週刊誌の受け売りで“ホメてのばす”教育方法に切り替えた母。ところが、慣れない母がホメると…!?
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子供たちを褒めて伸ばそうとする母だが、慣れない母の褒めが嫌みに聞こえてしまうミカンとユズ。結局、元のガミガミ母にもどるが、それもちょっとうるさいと感じながらも、それが一番タチバナ家らしいと悟るミカンで・・・!
No.34
母の料理のワケ
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休日、母に代わってお夕飯を作ると宣言したみかん。しかし、料理にかかるまえに冷蔵庫や棚の整理が必要と感じ、片付けにとりかかった。次々としなびた食材が発見され…とうとう母の料理のワケが明らかになるっ??
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オムライスを作ろうとするミカン、だが、台所の収納が悪過ぎて段取りが狂い、挙句の果てはケチャップが無く、料理は工夫だと言って母がソース味にしてしまう。母の料理の味が今一なのがちょっぴりわかったミカンで・・・!
No.33
母が水着で・・・っ!
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アクアビクスの体験入門に参加した母とみかん。当日、先に着替えたみかんがプールで待っていると、なんと母は着替えの“パンツ”を…!?
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水島さんにアクアピクスの無料体験に誘われ、母とミカンは参加する事に、水着の上にパンツをはいたまま出てきたり・・・。これからはプールには行かないでアクアピクスを続けるという母、風呂に水着でラジカセを持ち込み踊る母、げんなりするミカンで・・・。
No.32
やきとりミステリー
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レバーが食べたくてお夕飯のおかずにと大好きな焼き鳥を買ってきた母。しかし大切なアレがないことに気が付き台所に焼き鳥を放置したまま、また買い物に。戻ってきて袋を覗いてみるとっ…。
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レバーが食べたくて、おかずに焼き鳥を買ってきた母だが、買い忘れの七味を買いに出かけている間に、父・ミカン・ユズが数本づつ食べてしまう。みんなが食べた本数を足しても、元の数より一本足りない。犯人を突き止めようとする母だったが、実は、母が味見で一本食べていた事を忘れていたのであった。
No.31
ユズがプールで・・・っ!
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夏休み、なぜか川島さんと2人きりでプールで遊ぶはめになったユズヒコ。次々と災難が起きて…!
No.30
母、アレを切るっ
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今日もハサミを片手に「アレ」を切る母。とうとうそんな日頃の訓練? が役に立つ時が!!!?
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タグやブラブラぶら下ったものが嫌いな母はすべてハサミで切ってしまう。ある日、高いスカーフの生地まで切ってしまいショックの母。しかし、買い物に出かけた際、主婦のイベントに参加し素敵なデザインの“振り子の壁掛け時計”を手に入れ機嫌を直したが、やっぱり時計の振り子をとってしまう母で・・・
No.29
母の氷戦争
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氷でカサを増やしている喫茶店のコーヒーに、我慢ならない母。氷抜きのアイスコーヒーを頼んでみるのだが、店員の差し出したグラスに愕然として…。
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喫茶店のアイスコーヒーの氷をぬいてもらったら、コーヒーが少ししか入ってこなかった事に文句をつける母と主婦仲間。今度は別の店で試してみるが、以外にも文句の着けようがなかった。しかし、こんなに良心的な店は商売が下手だから潰れるのではと、どうにかして文句をいう主婦達であった。
No.28
真夏の夜の・・・っ
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エアコンが居間にしかないタチバナ家。みかんとユズヒコがクーラーを欲しがるが、母は扇風機を使って部屋を冷やそうとある方法を思いつくのだが…。
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真夏の夜停電になったので、涼むために隣町のファミレスに行く家族。真っ暗な街に、街燈が無かった昔の田舎を思い出し感傷に浸る母。しかし、ファミレスに着くなりパフェを食べながら「やっぱりく夏はクーラーが一番」と先ほどまでの思い出話がウソのような態度の母で・・・!
No.27
フレンチ母
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フランス料理のランチにでかけた母。慣れない雰囲気に緊張した母がとった行動とは!?
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奥様仲間と初めて高級フランス料理を食べにいく母。しかし、マナーが分からなかったり、高級食材を庶民的な食材に例えたりとめちゃくちゃ。でも、本人は“前世はフランス人だったのでは”とご満悦で・・・!
No.26
あたしンちの秘密
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「ウチのメシには言ってはいけない秘密がある…か。」さて今夜の味噌汁はどうなるの?
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母の料理の話で学校で笑われるミカン、その日の夜も、味噌が無かったために“しじみカレー”と“さしみ”というめちゃくちゃな事になってしまう。次の日、ユズヒコは友達との会話に言ってしまいそうな、しかし、思い留まり笑われずに済むが。ミカンは話てしまい、また、バカにされてしまう。
No.25
火事場の母ヂカラ
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女の人でもタンス担げちゃうという「火事場のバカ力」。想像力豊かな母にとってのこの力の使い道とは…。
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度々、「火事場の馬鹿力」ではなく「火事場の母力」を発揮する母。誰がやっても開かなかった、牛肉のしぐれ煮の瓶のフタをいとも簡単開けてしまう母。「火事だと思って想像すれば開く」と、母はもう一度硬く蓋をしめミカンにやらせるが出来ない。ミカンから瓶を取り上げ、母が開けようとするが、今度は自分が絞めた蓋なのにどうやっても開かないオチで・・・。
No.24
みかん、インタビュー
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クラスメイトのユカリンのかわりに、「高校生の意識調査」ということで新聞社の取材を受けることになったみかん。果たしてどんな記事になるのだろうか。
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高校生の調査で新聞に取材を受けるミカン。安物のバックやハギレで作ったスカートとブランド品を同じだと言い切るミカンと母。方向性が違ってゆく取材に記者もタジダシ。新聞には「ブランド品を切って捨てるアッパレな親子がいた」と・・・。褒められたと喜ぶ母だったが、複雑な心境のミカンで・・・。
No.23
母のダイエットっ
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大台を突破してしまった母。断食ダイエットを決意し、あらゆる誘惑を振りきってがんばるが、夕食が…。
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ダイエットで絶食を誓う母。自分は食べない夕食を味見もせずに家族に出すが、余りのマズさに怒った父は出前をとる事に、勿体ないとマズイおかずを食べてしまう母だが、1日ぶりの食事になる母にはマズさが分からず、皆でだまして自分を太らせる気だっただろうと怒る母。
No.22
母のボキャブラ
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母は言葉の使い方がいい加減だ。「通じればいいんだよ」というが、このあいだ家族で食事に行った時にも、えらい事が起こってしまった。
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言葉の使い方が雑な母、ある日、ファミレスでステーキを注文する際「ミディアム」を「ミレニアム」と言ってしまう、やってきたのは特大ステーキ時間内に食べたら1万円、ダメなら払うというミレニアムコース。母は新記録を打ち立てるが、焼き加減がミディアムでは無かったと不満。拘るところには徹底的に拘る母だった。
No.21
母、あらわるっ
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「テディベア研究会」というクラブの夏合宿費用を母にねだるみかん。母の反対を振りきってバイトを始めたが。
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クラブの合宿に行くためスーパーで試食販売員のバイトをするミカン。子供と間違えられるのではないかという母。案の定、可哀想な子供と間違えられるミカンを母がからかいに来る。バイト先だという事を忘れおもわず「お母さんのバカぁ~」と叫んで場内騒然。
No.20
ユズは納豆奉行
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ユズヒコは、納豆が入った器のネバネバを気にしてみかんに文句を言う。母とみかんは、そんな神経質なユズヒコは絶対にモテないだろうと思っていたが…。
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納豆の食べ方にまでうるさい繊細なユズの話をPTAで話す母。クラスでバカにされたユズは母に抗議する。しかし、母が悪いと思っていたのは「パンツ」の話の方だった。「人を社会的に抹殺する気か!!」怒り
No.19
母、すてられないっ
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親指に穴のあいた靴下をついつい洗濯してしまうが洗いあがりのものは捨てられず、もう一回はく。そんなことを繰り返す母のためにみかんが考え出した対策とは?
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穴あき靴下を洗って勿体ないので捨てられない母、洗濯機に注意書きの張り紙をするが、また、洗濯してしまう。困った母は、靴下を掃除に使う事を思いつきご満悦。「それを洗濯機に入れないでよ」とミカン
No.18
ユズ、いつもどおりでっ
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いつもの床屋でいつもどおりの髪型にするのがちょっとイヤだったユズヒコだが、「やっぱり、こーなっちゃうんだよ…。」でもその3ヵ月後は?
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好きな髪型を上手く伝えられないため、床屋に行きたくないユズヒコ。母にめちゃくちゃに髪を切られてしまい、仕方なく床屋へ。勇気を振り絞って雑誌を見せるが、母が切った後の紙では無理、結局いつも通りに
No.17
みかん、人間やめる?
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「すべては朝寝坊から始まった」。汗だくで校門に駆け込んだみかん。授業中の空腹と戦い、やっと昼休みになるが、もっと大変なことが…。
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授業中にお腹がすくミカン、吉岡にパンを貰おうとするが失敗。ようやく昼休になったが、箸が無いため食べれない。友達が食べた後貸してくれることに、しかし、待てないミカンは手で食べ始める。すっかり人間を捨ててしまったと友達に評価されるミカンだった。
No.16
吉岡、こつン
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お小遣い日前で財布がピンチのみかん。寄り道しないでまっすぐ帰ろうと決意するが、さまざまな誘惑がみかんを待っている。クラスメイト「吉岡」、初登場!
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小遣いがピンチなミカン!お金が無いといえなくて友達に嘘をついたため、尽く損をする事に・・・!しかも、吉岡をちょっぴり意識するような事がおこったりで
No.15
母、アジアンリゾート
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テレビで見た「アジアンリゾート風」の部屋を目指して居間の模様替えをひとりで決行した母。しかし夕方、家族が帰ってくると…。
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リビングをアジアンリゾートに改造する母。そのため、個々の生活に無理が出て不満だらけの家族だが、そんな事はお構いなしで、ユズヒコの籐のごみ箱で間接照明を作ってご満悦の母であった。
No.14
父「アレがいい」
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箱好きの母。ある日見つけたきれいな箱に、ユズヒコのカセットテープやメモ帳などいろいろなものを詰め込んでしまう。父の好きな「アレ」まで入れてしまい…。
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空き箱に何でも収納する母、しかし、肝心な時に何を何処に収納したか忘れて大騒ぎ!お気に入りの耳かきを必死で探す父に「ちゃんと片付けたのにおかしいねぇ」と母。
No.13
まーたおかあさんでしょ
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牛乳パック、お菓子、ビニール袋。家中の物の「あけぐち」を無視する母。そんな母の生き方についてみかんは…。
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何でも便利にな時代、何事も雑な母は説明書を見ないで行動するため、壊したり散らかしたりと無駄が多い。そんな母を責めるミカン。しかし、おばさんというのは皆そんなモノ、ミカンの気持ちは伝わらずで。
No.12
気がきかないねぇ
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「女の子はもっと気がきかないと。」「ボ~~ッと生きてちゃダメなんだよ。」と、みかんに言う母。そういう母は…。
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ミカンが気が利かないと怒る母、気が利く自分をアピールする母だったが、勘違い行動がつづき「落ち着いて人の話を聞けっ!」と父に怒られるのであった。
No.11
母、目がかすむ?
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父とユズヒコの靴下がいっしょにたたんであったり、みかんのタンスに母の大きなパンツが入れてあったり、家中の洗濯物がめちゃくちゃになっている。子供たちに責められると母は重苦しい表情に…。
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靴下が左右違っていたり、物の置き場所を間違えたりの母、子供達が注意をすると「最近目がかすむ」という、心配する子供達だが、父が一言「お前の眼は結婚してから霞みっぱなしだな」と、大ざっぱな母だった
No.10
満期のアレを・・・
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今日こそ銀行に行って、「満期のアレ」を「ナニ」しないと…。と考えた母は、家事をテキパキと片付けた。そして銀行で、菓子折りを買って、父のスーツをクリーニング店で引き取って…などと、行動プランを立てる。
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満期のアレをナニしようと銀行に早めに出かけるが、順番待ちをしている間に他の用事を済ませようと一旦銀行を後にする、結局、思ったように事が運ばず、銀行に戻ると無残にもシャッターは下ろされていた。
No.9
一家だんらん・・・?
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雨なので出前の寿司をたのんだが、一向に来ない! 忘れられていないか電話をかける事を何かと面倒くさがる母。結局、電話をする事になるが…!?
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雨なので出前の寿司をたのんだが、一向に来ない!忘れられていないか電話をかける事を何かと面倒くさがる母。結局、電話をする事になるが喧嘩になって出前を断ってしまい、お腹のすいた家族に大ヒンシュク。
No.8
お母さんの正義感
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休日の午後、買い物に行くためバスに乗ろうとした母とみかん。ところが、2人がステップに上がったところですでに車内は超満員。しかし、前方は混みあっていても、後ろは空いているはずだと信じる母は、決意を秘めた表情を浮かべると、とんでもない行動に…!
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個人的に都合の悪い事に対して、断固とした正義感を見せる母。そして、ゴミを放置自転車の籠に投げ入れ「報知自転車に天罰」と言い放つ母、どこまでも都合の良い正義感で・・・。
No.7
パンの耳などの食べ方
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それぞれにモノの食べ方に特徴のあるタチバナ一家。ブドウ・芋・パスタ・蟹・極めつけが食パンの食べ方で揉める家族。
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それぞれにモノの食べ方に特徴のあるタチバナ一家。ブドウ・芋・パスタ・蟹・極めつけが食パンの食べ方で揉める家族。しかし、母の最大の拘りは、朝の一時母のティータイムでのティーパックの2度使いだった
No.6
父、はっは
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無口な父の訳の分からない行動にハラハライライラする家族。よく風呂と間違えてトイレの電気を消し、入っている人がビックリしたりする事も…。
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無口な父の訳のわからない行動にハラハライライラする家族。よく風呂と間違えてトイレの電気を消し、入っている人がビックリしたりする事も・・・。しかし、時にはワザとやって密かに楽しんでいるのだった。
