あたしンち
古い順に並び替えNo.611
それって災難っ?
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満員電車でカバンとはぐれる災難にあったみかん。母に駅までカバンを取りに来てもらうことにしたが、好きな人の写真を定期入れに挟んでいるため、気が気でない。なんとかカバンを回収した母であったが…。
No.610
みかん、よけいな親切
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みかんのよかれと思ってやった親切心は、なぜかいつも裏目に出る。暗い顔をしていたみかんに、母は「親切するにも状況をみなきゃね」と言うが、母も…?!
No.609
親の権威っ
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母は、みかんとユズの親に対する態度が気に入らない。親は昔は雲の上の存在であったと言う。母は、なめられないように、親の権威を示す為、いつも以上に怒ってみるが…
No.608
みかん、スッキリしない
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朝起きた時から、なんだかすっきりしない様子。それは言いたいことを言えなかったモヤモヤであった? しかし、言ってもまだモヤモヤする。その原因は一体!?
No.607
母、たまる、たまるっ
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母はなんでもいつか使うと思って、物を捨てずにとっておく癖が。しかし酔っ払った父は、それらを捨ててしまう。母はいつかはこないと察し、ためることを諦めるのであった。
No.606
川島、ポエム
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数学のひとみ先生のあだ名は、なんと牛鬼っ! 強烈なあだ名には、先生の特技の麻雀からきているらしく…。その話を聞いて爆笑するみかんとしみちゃんであった。
No.605
母、ワンツーブロックっ
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みかんはしみちゃんと歩いている時、雨が急に降り、雨宿りをすることに。しばらく経ち、みかんは突然走って帰る選択をする。大胆に決断をするみかんに笑うしみちゃん。途中で会った母も似たようなところがあり…。
No.604
その名は牛鬼っ
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恋愛ポエムを書いてみることにした川島。ユズに想いを乗せたピュアすぎるポエムに、友人の山下も少々引き気味で…。
No.603
似たもの親子
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母は水島さんから空き巣被害の対策で、「ワンドアツーロック」を教えられ、防犯グッズを買いに出かけることに。防犯対策バッチリな窓になったが、また別の問題が発生して…。
No.602
もしかして、キレイ?
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みかんは春山に「綺麗な顔」だと褒められ、自分の顔を急に意識し始める。しみちゃんに「親に可愛いと言われて育てられたら違ったかも。」と話すが果たしてその効果は…。
No.601
父の用心っ
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お父さんの過剰な用心ぶりに母も呆れる始末。必要のないことを心配する性格に家族も呆れるようだが、そんな父は…。
No.600
母、くじびきお手伝いっ
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母は友人に頼まれて、商店街のくじ引きのお手伝いをすることに。くじを引くお客さんは、本当にたくさんの人たちがいて、人間に疲れる母であった。
No.599
日常のミステリー
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日常で起こるシュールなミステリー。言った言わないの記憶は、夢か幻か…。巻きこまれた被害者は、毎回なんとも言えない気持ちになるのであった。
No.598
お母さん、大丈夫?
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あいママは、母を病弱だと勘違いしている。母は元気そのものなのだが、口に出る言葉で余計に心配させてしまうことに…。過剰な気遣いに母はげっそり。
No.597
あたしンち、水びたしっ
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タチバナ家のトイレの水が流れなくなった。夜の9時で、業者も留守。父に頼むと給水パイプを分解し始めた。不安げなユズとみかんと心強く見守る母。ついに水びたしになり家中パニックで…?!
No.596
オシャレいろいろ
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みかんのお気に入りのレギンスをももひきと笑い、理解できない母。みかんも母のファッションを理解できない様子。一方、理央の母は、オシャレには人一倍気合いが入っていて…?
No.595
母、花粉っ
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花粉症の季節。母は花粉をもろともしない。「花粉症になるのは気が緩んでいる証拠」「きちんと節制しているから」とすっかり勝ち組気分であったが…!
No.594
ユズ、パラパラ漫画
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ユズは、怒っている母と照明の途切れ方が重なりパラパラ漫画みたいだと感じる。早速学校で母のパラパラ漫画を描いていたところ、藤野に見られてしまう。しかしそれが上出来だったようで…。
No.593
母、へそくりっ
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母は水島さんと戸山さんと三つ星レストランに行く為に、へそくりを始める。隣町まで買い物をしたり、隠し場所に困ったりとなかなか大変。結局、自分の服のポケットにへそくりを入れ眠りについたが、起きてみるとなんと…。
No.592
父のお友達っ
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友達と飲みにいった父。久しぶりに会う友達は「句帳」を持ち歩き、おしゃれにはまっていた。句帳には、服に関する川柳をしたためていて、父も面白がるのであった。
No.591
母、なに食べたい?
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母は今晩のおかずに困り「何食べたい?」とユズとみかんに聞く日々。しかし食べたいものを言っても、決して希望通りにいかない…。おかずに悩みたくない母と満足するおかずが欲しいユズとみかんの折り合いはつくのか?!
No.590
父、ふろく好き
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父はふろく好きになり、家中ふろくだらけに! 当初はすぐ飽きると思っていた母であったが、意外にも長続きしたようで…。
No.589
母、ぽっかぽか
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母の体温はあったかい。梅を見るためにママ友と出かけたが母以外はみんな寒がりで、とっても冷え性。母が暖かいことに気づくと、みんなでよってたかり、熱を取りにいくのであった。そんな状況に母は…
No.588
みかん、アルバイトっ
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みかんは駅前のパン屋さんでアルバイトを始めた。慣れないレジ打ちに戸惑い、怒られ凹むみかんであったが、帰り道にバイトの同い年の子に励まされ、頑張ろうと思うのであった。
No.587
昭和タチバナ湯ものがたり⑩~タチバナ湯最後の日?~
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懐かしの風景へタイムスリップ! 各家庭にもお風呂が普及しはじめ、銭湯のお客さんも減ってきつつあるタチバナ湯。みかんは「潮時」という父の言葉を耳に挟み、号泣するのであったが…!?
No.586
ユズ、ボランティア
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ユズのクラスメイトは学校行事で河原のゴミ拾いをすることに。ユズは、最初はめんどくさそうにしていたものの、最後に綺麗になった川を見て良かったと思う。そのユズの姿を母はずっと見守っていて…!
No.585
母、うすめないでっ!
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母は、煮物を作っていたが醤油を入れすぎたので、薄めて誤魔化すことに。これに味をしめた母はシャンプーやレトルトカレーまでも薄め始めて…。
No.584
ユズ、ゲームを買う
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新作ゲームの販売予約をしていないユズと藤野は、早朝から店に並びにいくことにした。待ち続けたにも関わらず、目前で残り一つを告げられたユズは、藤野に譲ることにしたが…。
No.583
もどかし~っ
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母は、朝に食べた数の子が歯に挟まり、もどかしい思いをする。一方でみかんも痒いところがかけずにイライラ。ユズや父にも、同じようなことが起きていて…。
No.582
ちょっと不思議なあたしンち~不思議なタネ~
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酔っ払った父が買ってきたのは、願いが叶う不思議なタネ? 何も知らない母は大事に育ててみることに。タネはぐんぐん育ち、やがて不可思議な現象が…?!
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いつもより美味しい母のご飯。それはタネ坊の仕業だった! 家事をなんでも上手にこなすタネ坊のおかげで母は、母の役目が無くなり寂しくなる。「タネ坊がお母さんになればいいのに」そう呟いたら、タネ坊が…!?
