北の国から
古い順に並び替えNo.24
丸太小屋
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純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)が帰ると、五郎(田中邦衛)は完成した丸太小屋に住んでいた。ある夜、死んだと思っていた螢のキツネが何ヶ月ぶりに帰ってきた!
No.23
破れた靴
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雪子(竹下景子)に連れられ上京する純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)。葬儀が終わればすぐ帰るという五郎(田中邦衛)を純は不満がるが、思わぬ姿を見て・・・。
No.22
誕生日
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五郎(田中邦衛)の丸太小屋を訪ねるこごみ(児島美ゆき)に反感を覚える純(吉岡秀隆)。そんなある日、令子(いしだあゆみ)が急死したという知らせが届く・・・。
No.21
再会
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こごみ(児島美ゆき)のことで中畑(地井武男)から忠告を受ける五郎(田中邦衛)。一方ボクシングの試合を控えた草太(岩城滉一)は、つらら(熊谷美由紀)の仕事のことを聞きショックを受ける。
No.20
転勤
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駒草のホステス・こごみ(児島美ゆき)に夢中になる五郎(田中邦衛)。そんなある日、凉子先生(原田美枝子)が遠くの学校に旅立つことに・・・。
No.19
後悔
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UFOを見に出かけた凉子先生(原田美枝子)と螢(中嶋朋子)が遭難しかける。口止めをした五郎(田中邦衛)。しかし純(吉岡秀隆)は記者に話してしまう。
No.18
イカダ下り
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筏下りの日、中畑家の筏に乗せてもらう約束をした純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)。純は岸につらら(熊谷美由紀)を見つけるが・・・。
No.17
別離
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正式に離婚するため富良野を訪れた令子(いしだあゆみ)を気遣う純(吉岡秀隆)と、無愛想に振舞う螢(中嶋朋子)。しかし令子が車窓から見えたのは・・・。
No.16
転校
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酔っ払って橋から落ち、杵次(大友柳太朗)が死んだ。杵次と開拓の苦労を共にした清吉(大滝秀治)の言葉が、純(吉岡秀隆)の心に焼きついた。
No.15
事件
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凉子先生(原田美枝子)が昔東京で生徒を殴って自殺させたという投書が舞込む。彼女を庇う五郎(田中邦衛)達と杵次(大友柳太朗)は対立する・・・。
No.14
UFO
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純(吉岡秀隆)を手元に置きたがる令子(いしだあゆみ)。前ほど東京に魅力を感じなくなった純は北海道に戻る。
No.13
帰京
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令子(いしだあゆみ)の入院を聞き、上京した純(吉岡秀隆)。東京の仲間達との再会を喜ぶ反面、半年間で自分が遅れをとったと悩む。
No.12
罠
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純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)は罠にかかったキツネのことから大自然の厳しさを学ぶ。また五郎(田中邦衛)の風力発電が完成、明かりが灯る。
No.11
家出
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友達の正吉(中沢佳仁)から五郎(田中邦衛)と雪子(竹下景子)の仲を疑われ、怒った純(吉岡秀隆)は、草太(岩城滉一)から喧嘩の仕方を教わり勝負に挑む。
No.10
奇跡
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風力発電のバッテリーを取りに、街まで車で出かける純(吉岡秀隆)と雪子(竹下景子)。しかし二人は猛吹雪で遭難してしまう・・・。
No.9
来訪
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富良野で初めての正月を迎えた純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)が、草太(岩城滉一)や雪子(竹下景子)とスキー旅行に出かけた間に、東京から令子(いしだあゆみ)がやってくる。
No.8
水道
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小屋に水を引いてくる工事に悪戦苦闘する五郎(田中邦衛)の姿を見て、純(吉岡秀隆)の心に五郎への尊敬の気持ちが芽生える・・・。
No.7
電話
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中畑の家で五郎(田中邦衛)の帰りを待つ純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)。東京へ帰りたいという思いがくすぶる純は、母に電話をしてしまう。
No.6
マフラー
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雪子(竹下景子)が編んでいるマフラーを、純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)は勝手に草太(岩城滉一)のものと思い込み、純は草太に伝えてしまう・・・。
No.5
キツネ
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北海道の生活に慣れた螢(中嶋朋子)と慣れない純(吉岡秀隆)。純は父が螢ばかり可愛がってると誤解するが、五郎(田中邦衛)は気づかない。
No.4
女弁護士
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別れた母の手紙を勝手に処分した五郎(田中邦衛)に愕然とする純(吉岡秀隆)。純は、母の依頼した弁護士にひとりで会いに行く。
No.3
決意
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叔母の雪子(竹下景子)を介し、五郎(田中邦衛)に帰りたいと伝えた純(吉岡秀隆)。が、「負けて逃げるんだぞ」という清吉(大滝秀治)の言葉に・・・。
No.2
手紙
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どうしても北海道の暮らしに馴染めない純(吉岡秀隆)。東京の母に「帰りたい」と手紙を書き螢(中嶋朋子)に託す。しかし螢は・・・。
No.1
廃屋
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妻の令子(いしだあゆみ)が家を出て半年。東京が嫌になった五郎(田中邦衛)は、幼い純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)を連れ、故郷の北海道で暮らし始める。

