江南スキャンダル
古い順に並び替えNo.93
疑心
-
ミリは旅先でソジュンが変な気を起こさないかと心配し、ソユを同行させようとジンボクに相談するが、ジンボクはソユの名前を出すなと腹を立てる。一方、セヒョンはベッキが研究所へ送ったという資金について更に調べ始め…。
No.92
現実を突きつけられて
-
麻痺の症状が現れ始めたソジュンは、ソユに本当のことが言えず、セヒョンにある頼み事をする。一方、体調を崩したソダムの代わりにウンビョルの世話をするソヒョン。その大変さに疲れ果てるが、テウンにいたわってもらえず…。
No.91
極秘結婚
-
ソジュンはジンボクにひどい言葉を浴びせられたソユの手を取り、役所へ向かう。ソユは婚姻届を出そうと話すソジュンをなだめ、2人だけのウエディング撮影をしようと提案する。撮影当日、ソユのドレス姿を見たソジュンは…。
No.90
切れない親子の縁
-
セヒョンがソユから受け取った録音をベッキに聞かせると、ベッキは取り乱し、言い訳をまくしたてる。一方、ジンボクがソユに子供を産ませようとしている事情を知ったジェマン夫婦は、ジンボクにたかろうと家に押しかけ…。
No.89
傷つかないでほしい
-
治療薬を入手できると聞いて浮かれるソジュン。だがソユはどうしてもベッキのことが信じられず、ベッキに治療薬のことをしつこく質問する。一方、チュンミと話すためコ社長の店に行ったソギョンのもとへウンギがやってきて…。
No.88
絶対反対!
-
ソユからソジュンにプロポーズしたと聞いたソダムは、結婚はありえない話だと大反対する。一方、チェ家の家族が集う食卓に現れたミリ。ジンボクと同棲を始めたと誇らしげに話すミリに、ソヒョンは怒って出ていってしまう。
No.87
絶望の中の光
-
ソユはセヒョンに治療薬開発の件を調べてほしいと頼むが、セヒョンはベッキを信用しないソユに不快感を示す。しかたなくソユはベッキとの会話の録音を差し出すことに。そんな中、ソユの作品がデザインコンペの最終候補に残る。
No.86
もう我慢できない
-
ハンナは海外研修を無断で取りやめたソユにその理由を聞くが、ソユは答えようとしない。一方、ピザ店でつまずいたソダムをとっさに抱き締めたテウン。ちょうどそこへ現れたソヒョンは怒ってテウンを殴り、暴れだすのだが…。
No.85
悪夢ならいいのに
-
空港でセヒョンに引き止められたソユは、ソジュンの病気のことを知らされる。ジンボクはソジュンの家へ駆けつけたソユに対し、会社を辞めてチェ家の跡取りを産んでくれと頼む。突拍子もない発言にセヒョンは口を挟むのだが…。
No.84
喜びと悲しみの涙
-
ソユの家に居候中のジェマン夫婦は、御曹司のソジュンとソユが結婚した時のことを考え、あらゆる手段を使ってソユと和解しようとする。一方ジンボクは、ソジュンの願いを叶えるため、ミリにプロポーズすることを決める。
No.83
夢の海外研修
-
海外研修に行くことになったソユは突然のことで戸惑うが、ソジュンに背中を押されて行く決心をする。ソユの海外研修がソジュンの推薦だと耳にしたセヒョンは、ソユに飽きたソジュンが、ソユと離れたくて提案したと思い…。
No.82
見抜けないウソ
-
ソジュンはベッキに身を引く機会をあげると告げるが、ベッキはこれまでLXを守ってきたのは自分だと主張し反発する。そしてソジュンを惑わせるため、治療薬を開発する仕事は責任を持って最後までやり遂げたいと話すのだが…。
No.81
対立する2人
-
セヒョンはソジュンとユンテ以外の理事たちを会長室に呼び、面談を始める。ソジュンは出すぎたマネをするセヒョンに不満をぶつけるが、セヒョンは動じない。ソジュンは思わず隠し撮りしたベッキの動画を…。
No.80
止められない野望
-
ベッキは代表理事代行となったセヒョンを会長室の椅子に座らせ、感極まって涙を流す。一方、ウンギの行動の全てがシナリオどおりだったとチュンミから聞かされたソギョンは、その瞬間、目の前のワインボトルを割り…。
No.79
終わらない対決
-
ベッキの計略に気づいたソユは、役員会に現れないソジュンに急いで電話する。セヒョンにもベッキの恐ろしさを必死に訴えるが、セヒョンはソユを信じようとしない。そんな2人の会話を盗み聞きしていたベッキは、ソユに再び…。
No.78
救いようのない人たち
-
一文無しになったジェマン夫婦は、図々しくもソユの家に転がり込む。一方ジンボクは、ソジュンの病気の治療薬開発のためならカネは惜しまないと言いながら、ベッキに金庫の暗証番号を教える。願ってもない好機にベッキは…。
No.77
口出しするな
-
臨時理事会でジンボクの代表理事解任案が可決される。ソユはジンボクが倒れた隙を狙ったやり方に納得がいかず、セヒョンに助言する。だがセヒョンはソジュンのことしか頭にないソユが腹立たしく、冷たい態度を取る。
No.76
チェ家の悲しみ
-
代表理事解任の件でジンボクの怒りを買ったベッキは、ジンボクの関心をよそに向けるため、ソジュンが医者から病気のことを聞いてしまったことを話す。更にショックを受けたジンボクはその場で倒れてしまい…。
No.75
敵のスパイ
-
ユンテとコ社長がLXを手に入れるための作戦を練っているそばで、ベッキの手下が会話を録音していた。気づいたコ社長は逆に利用しようと、わざと違う内容を録音させる。そうとも知らず録音を聞いたベッキは…。
No.74
プロポーズ
-
ソユにどんなプロポーズをしようかと考えるだけで幸せなソジュン。一方、LXにハンナという女性が入社する。良家の娘のハンナは留学中からセヒョンに好意を持っていて、それを知ったベッキがスカウトしたのだが…。
No.73
突然の悲劇
-
ソジュンが難病に冒されていることを知ったジンボクは激しく動揺し、泣き崩れる。そんな中、ベッキはセヒョンに過去の傷について語り始める。父親とジンボクの関係を知ったセヒョンは、ジンボクへの憎しみがこみ上げてきて…。
No.72
尽きない悪知恵
-
パク理事から“亡くなった父親の恨みを晴らさないとな”と声をかけられたセヒョンは、父親の秘密について包み隠さず話してくれとベッキに頼む。一方、ウンギを尾行していたユンテは、ウンギとチュンミがグルだったと知り…。
No.71
幸せな2人の時間
-
互いの気持ちが通じ合い、幸せに浸るソジュンとソユ。そんな中、ソジュンは病院から精密検査を受けるようにとの連絡を受け、不安に駆られる。そしてセヒョンはソジュンと楽しそうに話しているソユを見てイラだちを隠せず…。
No.70
妻の浮気
-
体に異変を感じつつも、気のせいだと自分に言い聞かせるソジュン。一方、ソギョンがウンギと熱いキスを交わしているところを目撃したユンテは、浮気した妻が憎いものの、会長になるまでの辛抱だと思い、知らぬふりをする。
No.69
真っ赤なウソ
-
ソユがベッキにお金を返す瞬間を見たセヒョン。ベッキはセヒョンにあり得ないウソを並べ立て、ソユを悪者に仕立て上げる。一方、心を閉ざしたままのソダムが心配なテウンは、ソダムをウンビョルのいる家に連れ戻そうと考える。
No.68
涙の謝罪
-
ソユはベッキからいきなり謝罪された上、セヒョンが過去に自殺未遂をしたことがあると聞かされ困惑する。そんな中、ベッキは総括本部を独立させ、セヒョンを代表にする案をジンボクに伝える。ベッキの案を聞いたジンボクは…。
No.67
恐ろしい人
-
ソダムから代理母になったいきさつを聞いたソユは、全てベッキが仕組んだ罠だったと気づき、怒りで震える。一方、ジンボクはソジュンをソユのもとへ行かせまいと家の中に閉じこめる。ちょうど別れの挨拶に来たジユンは…。
No.66
重なる悲劇
-
葬儀に現れたジェマンとスギョンを見てカッとなったソユは、2人を追い返そうとする。一方ソジュンはスタイリングクラスの大事なイベントを欠席し、ソユのもとへ。そのころイベント会場には代打を務めるセヒョンの姿が…。
No.65
情報提供者は誰?
-
代理母の過去が暴露され、絶望感でいっぱいになるソダム。そして代理母をネタに、ひともうけしようとしていたチュンミは、誰が情報を流したのかと悔しがる。そんな中、ソダムは家族が寝静まった頃、1人で屋上へと向かい…。
No.64
欲深い女たち
-
ソダムがベビーシッターをしていたことがネット上で騒がれ、ジンボクの耳にも入る。ソヒョンはジンボクに必死に言い訳をするがジンボクの怒りは収まらない。一方チュンミから2億ウォンを要求されて困ったソギョンは…。
