江南スキャンダル
古い順に並び替えNo.123
永遠の愛を誓います
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ベッキの面会に訪れたソジュンとソユ。ソユに話があるというベッキの言葉に、ソジュンは席を外す。そして数日後、チェ家の合同結婚式が行われ、ソユとミリが投げたブーケを意外な人物が受け取り、会場は笑いの渦に包まれる。
No.122
愛の力
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投与量を増やしたソジュンの意識が奇跡的に戻り、ソユは喜びの涙を流す。一方、セヒョンに会いに会長室にやってきたセヒョンの父親は、自分にそっくりな息子を見てうれしそうに微笑むが、セヒョンの表情は…。
No.121
祈り
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最期の別れになるのが怖くて部屋に閉じこもっていたソユは、ソジュンからの録音メッセージを受け取り、病院に駆けつける。一方、ベッキをだまして大金を持ち逃げしようとしているハンナの居場所を突き止めたセヒョンは…。
No.120
負けないで
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ソユにつわりの症状があると耳にしたジンボクは再度ソユに問いただすが、ソユはおなかの子を守るため、かたくなに妊娠を否定する。そんな中、ソジュンは呼吸困難に陥り、医師は必死に心臓マッサージを行うのだが…。
No.119
守りたくて
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容体が急変し病院に運ばれたソジュン。ソユはセヒョンと共に駆けつけるが、セヒョンの子をみごもっていると誤解しているジンボクは、ソユに病室から出ていけと怒鳴る。ミリはありえない話だと言ってソユをかばうのだが…。
No.118
噂の真相
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ソジュンの部屋でおなかの子に話しかけながら幸せな時間を過ごすソジュンとソユ。その一方でユンテは、セヒョンとソユがホテルの前で抱き合っている映像をジンボクに見せ、ソユの妊娠の噂についても話してしまい…。
No.117
別れの準備
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医師から余命が1か月ほどだと宣告されたソジュンは、検察の調査に向かうベッキに会い、最後の挨拶をする。そんな中、ベッキに逮捕状が出たと知ったベッキの部下たちは、逮捕されるのを恐れ、互いに罪をなすりつけ合う。
No.116
最後の頼み
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ソジュンは自分に万一のことがあった時のために、セヒョンにある頼み事をする。一方、セヒョンが倒れたソユを抱きかかえて病院に行ったと聞いたチュンミは、ソユがセヒョンの子供を妊娠したという噂を流そうと考える。
No.115
迷い
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突然2次投薬をやめると言いだしたソジュン。ジンボクは投薬直前にソジュンと話をしていたソユに、2人で何を話していたのかと問い詰める。一方、LXを去る決心をしたベッキは、部下たちに最後の言葉を残すのだが…。
No.114
新しい生命
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トイレのゴミ箱に捨ててあった妊娠検査薬を見つけたスギョンは、ソユが妊娠したと疑い、ソユの後をつける。案の定、産婦人科を訪れたソユを見て喜ぶスギョン。そんな中、新しい代表理事を選出する臨時理事会が行われ…。
No.113
改心する機会
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ソヒョンの家を出て自宅に戻ってきたソダム。ソユは居候中のジェマンとスギョンを追い出そうとするが、ソダムは父親を追い出さないでほしいと懇願する。一方、セヒョンの引き出しから病院で処方された薬を見つけたベッキは…。
No.112
悪魔の涙
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ベッキは最後の頼みの綱であるソユを訪ね、セヒョンを説得してほしいと泣きすがるが、ソユは二度とだまされないと捨て台詞を吐く。そんな中ソジュンの担当医は、家族に2回目の投薬について説明するのだが…。
No.111
崖っぷちの母
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集中治療室に運ばれたソジュン。コ社長が病室にお札を置いていったと知ったジンボクは、怒りの矛先をソギョンに向ける。一方、ベッキは逮捕されたセヒョンに無実を主張するよう話すが、セヒョンの考えは変わらず…。
No.110
信じる心
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ソジュンの1回目の投薬が始まる中、ソユはソジュンの願いどおり、休まず仕事に没頭する。一方、ベッキはセヒョンの指示を受けていたと思われるイチーム長に、証拠ファイルを隠してあるパソコンを開けと大声を張り上げる。
No.109
置き手紙
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臨床試験を前にして家族一人一人に手紙を残していたソジュン。ミリは“母さん”と書いてある手紙を受け取り号泣する。一方、出頭したセヒョンは、横領は全て自分1人で実行したことだと話す。そのことを知ったベッキは…。
No.108
揺るがない覚悟
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ジンボクはベッキの罪を全てかぶろうとするセヒョンを止めようとするが、セヒョンの決心は固い。そんな息子の苦悩も知らず、自分を慕うハンナの前で浮かれるベッキ。そして何としても結婚を急ぎたいハンナはベッキに…。
No.107
横領容疑
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ベッキはこれまでついてきた数々の嘘をセヒョンに指摘され取り乱すものの、罪の意識は全くなく、セヒョンをがっかりさせる。そして翌日、ベッキとハンナがオフィスで仲良く結婚式の計画を立てていると、検察官がやってきて…。
No.106
決断
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セヒョンはソユとの仲を疑うベッキに、ソユとは完全に終わったと告げる。ベッキはその証拠としてハンナと結婚しろとセヒョンに迫るのだが…。一方、手が不自由になり始めたソジュンは、臨床試験に志願すると医師に申し出る。
No.105
自分で決めた道
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ソジュンが臨床試験に関心を示していると知ったジンボクは、絶対に志願してはダメだとソジュンに念を押す。そんな中、セヒョンが廃棄業者を呼んでベッキの部署にあった資料をどんどん破棄していることを耳にしたユンテは…。
No.104
母の嘘
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セヒョンはベッキから聞いた30年前の出来事についてジンボクに真相を問うが、ジンボクからは違う答えが返ってくる。翌日セヒョンはベッキの悪事の証拠をつかむため、ベッキの部署にある全ての資料を調査し始めるのだが…。
No.103
チェ家の危機
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臨時総会でセヒョンは代表理事に選任される。激怒したジンボクはセヒョンに食ってかかるが、セヒョンは動じない。ベッキに株を全て奪われていたことに気づいたジンボク。だが株式譲渡の手続きには何の問題もなく…。
No.102
信じること、笑うこと
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病院で再会したソユとソジュンは自然と微笑み合い、会社へと向かう。一方、ベッキのオフィスを訪ねたスギョンは、ゴミ箱の中に録音機を隠し、情報を入手しようとする。そんな中、作戦を変更したコ社長は、ジンボクを訪ね…。
No.101
ドアの向こうの孤独
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ソジュンは家に訪ねてきたソユにとまどいながらも会う決心をするが、足に力が入らず部屋の中で転倒してしまう。見られまいと鍵を掛けたまま閉じこもるソジュン。ソユが必死に呼びかけていると、外からセヒョンがやってきて…。
No.100
会いたい
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ハンナは“盗用騒動はベッキの陰謀”だと言い張るソユをセヒョンのもとへ連れていき、ベッキとソユの言い分を聞いて適切な判断を下してくれと頼む。一方、ソヒョンは部屋にこもって1人で泣いているソジュンを見ていられず…。
No.99
盗用騒動
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ベッキにデザインの盗用をでっちあげられたソユは、ハンナから地方勤務を命じられる。納得がいかないソユはハンナに抗議するが、取り合ってもらえず…。一方、ソヒョンは代理母の件でいきなり警察に連行される。
No.98
つらい別れ
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TFチームの飲み会で酒に酔ったソユを見かけたセヒョンは、ベッキからハンナを家まで送るようにと頼まれていたが、ハンナではなくソユを送り届ける。一方、会社の前で借金取りと接触しているハンナを見かけたチュンミは…。
No.97
裏切り行為
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セヒョンは偽物の治療薬について、ベッキ自身もだまされていたことだとチェ家の家族に説明し、ソユを怒らせる。一方、セヒョンがそんな嘘をついたことを後に知ったベッキは、セヒョンを褒めちぎり、満足げに微笑むのだが…。
No.96
落胆
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治療薬は偽物だったとソユから聞いたソジュンは、絶望感でいっぱいになる。ソユはベッキが偽の治療薬を用意したことをジンボクに暴露すると決める。しかし同行するはずのセヒョンは、約束の時間になっても現れず…。
No.95
偽物の治療薬
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治療薬が偽物だと知ったソユとセヒョン。母親の悪事が許せず苦しくてたまらないセヒョンは、泥酔した状態でソユの家へ向かう。セヒョンはソユを抱き締め、誰も知らないところに行って2人で暮らそうと言うのだが…。
No.94
一生 そばにいて
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ユンテはセヒョンとジンボクの親子鑑定に使う髪の毛を拾うために、ジンボクの寝室に忍び込む。一方、治療薬を入手したという、うれしい知らせを伝えにソジュンの旅先へ向かったソユ。出会った2人は甘く幸せな時間を過ごす。
