No.64

エピソード64

エピソード64
  • シウが後継者になるために働いた数々の悪行を知り、シウを非難するナムジン。そんなシウに「絶対にヒョンガンを渡さない」とナムジンは宣戦布告する。一方、スンジュはマンソクから「情の深いナムジンは妻を蔑ろにしてでも周囲の人に親切にするだろう」と言われ、その言葉が頭から離れない。スンジュがナムジンを好きになったことを後悔していると、外から「愛している」というナムジンの声が聞こえてきて…。

No.63

エピソード63

エピソード63
  • スヒはソンギュにジナの家の住所を調べるように命じる。その頃、シウは2次コンテストで発表したスパンコールのついたドレスの製造の請け負いを要請しにミンハンに出向く。破格の工賃を提示するシウだが、株の不正取得を理由に首を縦に振らないマンソク。そんなマンソクに、ソンギュが売った株式を正当に取得しただけだと言い張るシウだが、ちょうどスンジュが部屋の外で2人のやりとりを聞いていた。

No.62

エピソード62

エピソード62
  • シウが家を出ていったと知ったスヒは、電気もつけず暗い部屋で1人でさめざめと泣く。後継者争いに勝ち、ヒョンガンの経営権を引き継いだらスンジュと一緒になることを認めるとマンソクに言われたナムジンは、一層仕事に情熱を注ぐ決心をする。スヒもまた、シウとジナを呼び出す。スヒはシウが後継者争いで勝ったら結婚を認めると言い、シウに家に戻るように諭す。3次コンテストのテーマが発表された。

No.61

エピソード61

エピソード61
  • チョルサンを常務室に招き入れるスヒ。冷たい態度を取るスヒに、チョルサンは30年前ナムジンを誘拐するように唆したのはスヒだったという衝撃の事実を語る。誘拐事件が時効を迎えたのをいいことに、スヒを脅そうともくろんでいたチョルサンだが、反対にスヒに脅されてしまう。ホ弁護士はスヒに実母がいたことをシウに確認すると、実母がいるにも関わらず、児童養護施設出身だと話していたスヒに疑念を抱く。

No.60

エピソード60

エピソード60
  • ついに2次コンテストの結果が発表される。両チームともにミラがランウェイに立ったため、引き分けの判定となったが、審査員の採点は5対0で2チームの圧勝となる。1次コンテストは僅差で負けた2チームだったが、1次コンテストで企画した制服の売上が好調なこともあり、挽回の可能性が高くなった。1チームの敗北の可能性が高まったことでいらだつシウはスヒをなじり、1チームから手を引くように迫る。

No.59

エピソード59

エピソード59
  • チョルサンは警備員としてヒョンガンに就職する。エントランスでまたもスヒを見かけ、スヒがヒョンガンの常務であることを知ったチョルサンはまたよからぬことをたくらむ。ミラはシウと2次コンテスト当日の打ち合わせをするが、ぶっつけ本番で舞台に立つという常識破りの提案をし、「母親を刺激すると痛い目を見る」と捨て台詞を吐く。紆余曲折の末、ついに2次コンテストの日を迎えるのだが…。

No.58

エピソード58

エピソード58
  • チョルサンはヒョンガンのエントランスで、スヒに話しかける。スヒのことを昔、近所に住んでいたチェ・グムスンに違いないとチョルサンは言うが、スヒは人違いだと言い張る。一方、ジナはスンジュを部屋に誘い、一緒に杯を交わす。ジナがデザイン盗用を疑われた時に濡れ衣だと証明してくれたスンジュに礼が言いたかったとうれしそうに語る。友達になってほしいと頼んだジナにスンジュは約束を持ちかける。

No.57

エピソード57

エピソード57
  • ナムジンがジナに付き添ってホテルに行ったという話をしているところに、スヒがちょうど帰ってくる。その話を聞いたスヒは、ナムジンとジナがグルになり、シウを誘惑して後継者争いに敗れるように仕組んだと思い込み、ナムジンのことを平手打ちする。2次コンテストのモデル選びに難航する2チームだが、スンジュが自らモデルに出演交渉をすると言う。ミラに匹敵する逸材に依頼するというスンジュだが…。

No.56

エピソード56

エピソード56
  • チョルサンの持ち物を調べてみたところ、ホ執事の高級腕時計が見つかる。絶対に盗んでいないと潔白を主張するチョルサンだが、前科持ちのチョルサンに一同は疑いの目を向ける。チョルサンはみんなの冷たい視線に耐えきれなくなり、荷物をまとめてアン家を出ていってしまう。一方、シウは住む家を失ったジナのために部屋を借り、後継者争いが終わった暁には結婚しようとシウはプロポーズする。

No.55

エピソード55

エピソード55
  • シウはスヒに、4歳の時に買ってもらった大好きなおもちゃにたとえて真剣にジナを思っていることを伝える。シウとスヒの話し合いのあと、スヒの部屋から物が割れる音を聞いたスンジャは掃除をしに行く。物に当たるべきではないと諭すスンジャにスヒは全てナムジンが悪いと言わんばかりに八つ当たりをする。翌日、出勤したジナにデザインの盗用を疑うスヒ。必死に否定するジナだが、監査室に呼び出されて…。

No.54

エピソード54

エピソード54
  • スンジュはナムジンに、ジナとホテルに行った件を問いただす。ナムジンは事の経緯を説明するが、スンジュは「彼女のことを忘れられないなら、終わりにしたい。」の一点張りだ。ジナをふびんに思ったナムジンはシウに前日の一件について説明する。シウはナムジンからジナの居場所を聞き、ホテルを訪ねるが、ジナはかたくなにシウとの話し合いを拒否する。ドアをたたき続けるシウに折れたジナは扉を開けるが…。

No.53

エピソード53

エピソード53
  • スヒに呼ばれて、新春慈善バザーの打ち合わせに出席することになったジナだが、金持ちの奥様と令嬢に囲まれ、自分の生きてきた世界との差を目の当たりにする。着の身着のままで外に飛び出したジナはナムジンに電話をし、迎えに来てもらう。帰るあてのないジナを哀れに思ったナムジンはジナのためにホテルの部屋を取るが、その様子を目撃したマンソクはあらぬ誤解をし、スンジュにその一部始終を話してしまう。

No.52

エピソード52

エピソード52
  • スンジャの元にまたもやチョルサンが訪ねてくる。ナムジン、スンジャはチョルサンを説得し、追い返そうとするが、2人の説得もどこ吹く風だ。チョルサンに根負けした2人は居場所が見つかるまでアン家に居候させることにする。一方、ミラは車でスンジュを家まで送る。ミラはスヒとの約束を守りつつ、スンジュとナムジンを傷つけることがない方法を考えていると言い、デート用にホテルの食事券を渡す。

No.51

エピソード51

エピソード51
  • 慰謝料の件でマンソクはアン家に抗議しに行く。サンヒョンは、ヨンシルからの要求にナムジンが応じただけだと説明するが、マンソクは聞く耳を持たず、スンジュとナムジンの交際を許さないと言う。その頃、スヒはシウと結婚させるお金持ちの令嬢を必死に探していた。そんな母親の姿を見て「ジナが諦めない限り、絶対に別れない」と言うシウ。その言葉を聞き、スヒは2人を別れさせようと画策する。

No.50

エピソード50

エピソード50
  • ナムジンからの温かい言葉に心を動かされたミラはスジを連れてヒョンガンへ向かう。ミラはナムジンにスジを預け、スヒに会いに常務室へ。1チームがミラをランウェイに立たせることになったと落ち込む2チームの面々だったが…。その頃、スンジャの元にチョルサンが押しかけて来ていた。必死に追い返そうとするスンジャだが、「俺とお前が共謀して病院からナムジンを誘拐したことを警察に話す」と脅される。

No.49

エピソード49

エピソード49
  • スンジャがヨンシルから慰謝料5000万ウォンを請求されたことを聞いたナムジンは支払いに応じることにするが、マンソクの気分を損ねないか不安になる。また、ナムジンとスンジュはミラに会いに行く。2人の説明を聞き、状況を理解したミラはスヒに脅された一件を2人に相談する。するとナムジンは、スジを守る唯一の方法は、ミラがスヒの条件をのみ、1チームのモデルを引き受けることだと言う。

No.48

エピソード48

エピソード48
  • ナムジンは水族館でミラの愛娘スジを見失い、迷子にさせてしまう。必死に捜すナムジンだが…。また、スヒはミラに昔のことを恩に着せ、1チームのモデルをしてほしいと交渉するが、ミラは芸能界に未練はないと断る。勝つために手段を選ばないスヒは、ミラの不倫相手の名前を挙げ、海外に逃げたり、断ったりした場合はマスコミにバラすと脅す。スジが心配になったミラはナムジンに電話をかけ…。

No.47

エピソード47

エピソード47
  • スンジャの元に昔の内縁の夫パン・チョルサンから電話がかかってくる。刑務所帰りのこの男はよからぬことを考えているに違いないと思ったスンジャは一言も話さず電話を切る。ナムジンとスンジュは、ミラにモデルを断られたことをチーム員に打ち明ける。ミラが引き受ける確率はゼロに近いが、粘り強く説得を続けると話すスンジュ。一方、スヒもミラに接触すべく、ミラが所属していた事務所の社長に会う。

No.46

エピソード46

エピソード46
  • シウがジナの父親の葬儀に出席していたことを知ったスヒ。スヒはナムジンがシウを後継者にさせないために仕組んだ罠だと思い込み、電話でナムジンのことを罵る。家に帰ったシウはスヒにひざまずき、ジナを愛しているから他の誰とも結婚したくないと自分の気持ちを正直に伝えるが、スヒは自殺を図ろうとする。ナムジンとスンジュはミラが宿泊しているホテルでミラが姿を現すのを当てもなく待ち続けていたが…。

No.45

エピソード45

エピソード45
  • 婚約式直前に姿を消したシウを必死に捜すスヒだが、見つからず途方にくれる。その頃、シウはジナの父親の葬儀に参列していた。一方、ホ弁護士はマンソクに1年後、ヒョンガンの株式を譲渡する条件で、2チームの手助けを続けてほしいと交渉する。ジナとシウに気遣い、葬儀場を早めに出たスンジュとナムジン。スンジュはナムジンに「ジナと私が溺れたらどっちを助けるか」と尋ねて、ナムジンにキスをする。

No.44

エピソード44

エピソード44
  • ナムジンはシウに、ジナを傷つけたことへの怒りをぶつける。一方、スンジャは警察にヨンシルを流産させた件で自首する。被害者側が告訴を望まないため、逮捕できないという警察官の説明にも罪を償いたいので、刑務所に入れてほしいと言い張るスンジャだが、そこにホ弁護士が現れて…。ナムジンの話を聞き、自分がジナを心から愛していることに気づいたシウはソジョンに婚約解消を申し入れる。

No.43

エピソード43

エピソード43
  • シウの婚約式を翌日に控えたある日、2次コンテストについて打ち合わせ中にナムジンのもとにジナの母親からジナの父親が危篤だという連絡が入る。ナムジンはジナに、急いで故郷に帰るように説得し、故郷まで送っていくことにする。スンジュは嫉妬を押し隠して、ナムジンを明るく送り出す。一方、スヒはミラをランウェイに立たせる自信があると言う。スヒはミラの弱みを握っているというのだ。

No.42

エピソード42

エピソード42
  • ヨンシルが流産したと聞かされ、スンジャがソンギュのことを泥棒呼ばわりしたせいだと、ナムジンのことを激しく責めるマンソク。スンジュはナムジンには非がないことを説明するが、激怒したマンソクは金輪際2チームを手伝うことはないと言い放ち耳を貸さない。そんな中、2次コンテストの課題が発表される。引退した美人女優ハン・ミラをランウェイに立たせたチームが勝つというものだったが…。

No.41

エピソード41

エピソード41
  • 2チームの一次会の最中、ナムジンはジナから呼び出される。ピンと来たスンジュはナムジンに行かないでほしいと頼むが、ナムジンは急用だと言い、ジナの元へ。ジナはシウとの恋が終わったことをナムジンに打ち明け、今まで冷たく振る舞ったことをわびる。ナムジンはジナへの思いは区切りをつけ、別の女性に思いを寄せていると話す。その頃、一次会が行われた店の前でスンジュはナムジンを待ち続けていた…。

No.40

エピソード40

エピソード40
  • ついに1次コンテストの日を迎える。2チームは、現役高校生がモデルとして登場し、意外性のあるステージで審査員の目を奪うが、舞台裏ではスンジュが出たくないと騒いでいた。スタッフから無理やり押された勢いでスンジュはステージ上で転んでしまうものの、大成功に終わる。その頃、ソンギュはスヒを尋ねて常務室に押しかけていた。スヒに会うまで毎日でも来るつもりだと執拗に面会を迫るソンギュだが…。

No.39

エピソード39

エピソード39
  • 泣きはらしたような目をしたジナを心配し、優しく声をかけるナムジンだが、ジナは冷たくあしらう。1次コンテストを翌日に控え、準備に追われる両チームだが、本番に備えて全員早めに退社する。そんな折、ジナの様子がおかしいことに気づいたシウは、いつものバーに呼び出す。スヒに脅されて、別れを決心したジナは、シウに別れ話を切り出す。ジナに拒絶されてショックを受けたシウは酒をあおる。

No.38

エピソード38

エピソード38
  • スンジュはナムジンに遠回しに自分の思いを告白するが、女心に鈍感なナムジンはスンジュが自分のことを思っているとは気づかない。スンジャとサンヒョンから、ジナが借金を返済したらしいと聞いたスヒは母親の勘でシウが肩代わりしたのではないかと気づき、デシクのカフェに押しかけ、真相を確認する。そして、ジナを常務室に呼び出し、息子とのつきあいを続けたら、服飾業界にいられなくしてやると脅迫する。

No.37

エピソード37

エピソード37
  • シウとジナが熱い視線を絡ませながら立ち話をする様子を目撃したナムジン。婚約者がいながら、ジナとつきあうシウに怒りをぶつけるナムジンだが、ジナも納得した上での関係だと、シウは取り合わない。婚約者のソジョンが待つ自宅へと急ぐシウ。夕食が終わり、シウの部屋で2人きりになった時、ソジョンは昔、貧しい男性と大恋愛していたことを話し、シウにも誰かいるなら整理をするよう求める。

No.36

エピソード36

エピソード36
  • デシクはナムジンに、ジナの借金を肩代わりした人物について明かそうとするが、脅されていると言い、口をつぐむ。一方、シウはジナをいつものバーに呼び出し、借金を肩代わりしたことと、ジナのために婚姻無効訴訟の手続きを取っているとジナに話すが、シウの予想に反してジナは激怒する。また、ナムジンがジナのことを今も思い続けていることを知ったスンジュは1人で焼酎を飲み、むせび泣く。

No.35

エピソード35

エピソード35
  • シウは、デシク親子にジナの負った借金を全額肩代わりする代わりに、ジナとデシクの結婚を無効にし、カフェを畳むよう迫る。その頃、ヒョンガンでは緊急株主総会が開かれようとしていた。ホ弁護士が臨時代表理事を解任される公算が高いと知ったナムジンとスンジュは代表理事室を訪れ、激励する。株主総会で代表理事の交代が発表されようとしたその時、ホ弁護士はとある書類を手に壇上に上がる。

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