ドラえもん
古い順に並び替えNo.1206
エピソード1206
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一文字変えて遊んじゃおう/空き地でしずかちゃんやスネ夫、出木杉くんと言葉遊びをするのび太。リズムに合わせながら、3文字の言葉を言い、次の人が一文字ずつ変えていくという遊びなのだが、なかなか言葉が出てこないのび太は負けてばかり。リズムに合わせるのがむずかしいと言いわけするのび太に、ドラえもんは手拍子(びょうし)なしでやってみようと言うが…。
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空き地で言葉遊びをするのび太たち。リズムに合わせながら3文字の言葉を言い、次の人が1文字ずつ変えていくという遊びなのだが、なかなか言葉が出てこないのび太は負けてばかり。リズムに合わせるのが難しいと言い訳するのび太に、ドラえもんは手拍子なしでやってみようと言うが、それでもやっぱり言葉が出てないのび太。話の流れで「シール」と口にしたドラえもんは、ポケットからシールのようなものを取り出す。これは『かしらモジール』というひみつ道具で、これを何かにはると、それの頭の一文字が変わってその言葉通りのものになるのだという。台所で果物ナイフを探しているママを見かけたドラえもんは、ママの財布にシールをはり、ママに「これじゃない?」と伝えたところ、なんとママはその財布でリンゴをむきはじめて…!?
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空き地でしずかやスネ夫、出木杉と言葉遊びをするのび太。リズムに合わせながら、3文字の言葉を言い、次の人が一文字ずつ変えていくという遊びなのだが、なかなか言葉が出てこないのび太は負けてばかり。 リズムに合わせるのがむずかしいと言いわけするのび太に、ドラえもんは手拍子(びょうし)なしでやってみようと言うが、それでもやっぱり言葉が出てないのび太。話の流れで「シール」と口にしたドラえもんは、ポケットからシールのようなものを取り出す。 これは未来の幼稚園(ようちえん)で流行っている『かしらモジール』というひみつ道具で、これを何かにはると、それの頭の一文字が変わってその言葉通りのものになるのだという。ためしに、台所でくだものナイフをさがしているママを見かけたドラえもんは、のび太にママの財布(さいふ)にシールをはるようにと言う。 そして、シールをはった財布を指さし、ママに「これじゃない?」と伝えたところ、なんとママはその財布でリンゴをむきはじめて…!?
No.1205
エピソード1205
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ケロンパス/みんなが外で雪遊びをする中、コタツでゴロゴロしてばかりののび太にあきれるパパとドラえもん。その後、外であそびなさいとママにおこられたのび太は、しかたなくコタツから出るが、階だんから足をすべらせ、転げ落ちてしまう。足にシップをはってもらったのび太は、また当分外に出られないと言ってふたたびコタツへ…。
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コタツでゴロゴロしてばかりののび太に呆れるパパとドラえもん。外で遊びなさいとママに怒られたのび太は、しかたなくコタツから出るが、階段から足をすべらせ転げ落ちてしまう。足にシップをはってもらったのび太は、また当分外に出られないと言ってふたたびコタツへ…。そんなのび太を見たドラえもんは、コタツの周りを走り始める。そしてポケットからシップのようなものを取り出すと、自分の背中にはった後、のび太の背中にはる。すると、のび太の体が急に熱くなり、だるくなったからビックリ! これは『ケロンパス』というひみつ道具で、最初にはった人の疲れをすい取り、次にはった人にその疲れをうつすことができるのだという。もっと疲れを集めてきてほしいと言われたドラえもんは、スキー帰りのしずかたちから疲れをゆずってもらうが…!?
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みんなが外で雪遊びをする中、コタツでゴロゴロしてばかりののび太にあきれるパパとドラえもん。その後、外であそびなさいとママにおこられたのび太は、しかたなくコタツから出るが、階だんから足をすべらせ、転げ落ちてしまう。足にシップをはってもらったのび太は、また当分外に出られないと言ってふたたびコタツへ…。 そんなのび太を見たドラえもんは、何かを思いつき、コタツの周りを走り始める。そして、ポケットからシップのようなものを取り出すと、自分の背中にはった後、のび太の背中にはる。すると、のび太の体が急に熱くなり、だるくなったからビックリ! これは、『ケロンパス』というひみつ道具で、最初にはった人のつかれをすい取り、次にはった人にそのつかれをうつすことができるのだという。ようするに、のび太が走り回った後の状態になったのだ。 もっとつかれを集めてきてほしいと言われたドラえもんは、つかれている人を探しに外へ。スキー帰りのしずかたちからつかれをゆずってもらうが…!?
No.1204
エピソード1204
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いつでも日記/お正月、今年こそ毎日きちんと日記をつけようと決心したのび太だったが、きちんと書いたのは1日のみで、2日にはてきとうになり、3日は昨日と同じと書いたのみ。4日からは書くことさえやめてしまう。ドラえもんに三日坊主はダメだよと言われたのび太は、お正月のことなんてわすれたと言い出す…。ドラえもんはそんなのび太にあきれつつも…。
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お正月、今年こそ毎日日記をつけようと決心したのび太だったが、きちんと書いたのは1日のみで、2日にはてきとうになり、3日は昨日と同じと書いたのみ。4日からは書くことさえやめてしまう。ドラえもんに三日坊主はダメだよと言われたのび太は、お正月のことなんて忘れたと言い出す…。ドラえもんはそんなのび太にあきれつつも、忘れてからでも日記をつけることができるという『いつでも日記』を取り出す。のび太が日記を開いて、えんぴつを手にしたところ、自分の意思とは関係なく、手がひとりでに動いてあっという間に白紙だった部分の日記を書き始めたからビックリ! そこには、これから起こるらしきことが書かれており、犬にかまれたり、カミナリが落ちたりと散々だった…。しかも、この日記はウソをつかないと言われたのび太は大あわて!
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お正月、今年こそ毎日きちんと日記をつけようと決心したのび太だったが、きちんと書いたのは1日のみで、2日にはてきとうになり、3日は昨日と同じと書いたのみ。4日からは書くことさえやめてしまう。ドラえもんに三日坊主はダメだよと言われたのび太は、お正月のことなんてわすれたと言い出す…。 ドラえもんはそんなのび太にあきれつつも、わすれてからでも日記をつけることができるという『いつでも日記』を取り出す。のび太が日記を開いて、えんぴつを手にしたところ、自分の意思とは関係なく、手がひとりでに動いてあっという間に白紙だった部分の日記を書き始めたからビックリ!しかも今日の分までつけてしまう。 そこには、これから起こるらしきことが書かれており、犬にかまれたり、カミナリが落ちたり、スキーですべったりと散々だった…。しかも、この日記はウソをつかないと言われたのび太は大あわて! そして、犬にかまれるという時間になったその時、げんかんから犬が入って来てのび太の足にかみついて…!?
No.1203
エピソード1203
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雲の中の散歩/スネ夫にかりた凧(たこ)を空高くあげることができ、大よろこびするのび太。スネ夫に返してと言われても返さずにいるうちに、凧の糸が切れてしまった! しかも、凧は空から落ちてくることなく、そのまま雲の中に消えてしまう。弁償(べんしょう)するとあやまるのび太だったが、スネ夫は特別に作らせたスペシャルな凧で、どこにも売っていないと言い…。
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スネ夫にかりた凧を空高くあげることができ、大喜びするのび太。スネ夫に返してと言われても返さずにいるうちに、凧の糸が切れてしまった! しかも、凧は空から落ちてくることなく、そのまま雲の中に消えてしまう。弁償すると謝るのび太だったが、スネ夫は特別に作らせたスペシャルな凧だと言い、何が何でも取ってこいと泣き出す。こまったのび太がドラえもんに泣きつくと、ドラえもんはポケットからビニールボールを取り出し、ボールが水にうかぶのはなぜかとのび太に質問。ボールが水より軽いからとのび太が答えたところ、人間が空にうかぶための『ふわふわぐすり』を取り出す。これを口に入れると、体の中にガスができて、空気より軽くなるのだ。さっそくふわふわぐすりを口にした二人は、凧をさがしに空へと飛んでいくが…!?
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スネ夫にかりた凧を空高くあげることができ、大よろこびするのび太。スネ夫に返してと言われても返さずにいるうちに、凧の糸が切れてしまった!しかも、凧は空から落ちてくることなく、そのまま雲の中に消えてしまう。 弁償するとあやまるのび太だったが、スネ夫は特別に作らせたスペシャルな凧で、どこにも売っていないと言い、何が何でも取ってこいと泣き出す。 こまったのび太がドラえもんに泣きつくと、ドラえもんはポケットからビニールボールを取り出し、ボールが水にうかぶのはなぜかとのび太に質問。ボールが水より軽いからとのび太が答えたところ、人間が空にうかぶための『ふわふわぐすり』を取り出す。これを口に入れると、体の中にガスができて、空気より軽くなるのだ。 さっそくふわふわぐすりを口にした二人は、外へ。スネ夫をなぐさめていたジャイアンから追いかけられそうになったため、そのまま空へと飛び立つく二人。ジャイアンにもどってくるよう言われたのび太は一度地上におりると、凧をさがしにふたたび空へと飛んでいくが…!?
No.1199
エピソード1199
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植物ペン/冬は花壇(だん)がさびしくなるというしずかちゃんに、自分が心をこめて育てたというクリスマスローズの鉢(はち)植えをプレゼントするスネ夫。キザなセリフを言うスネ夫を見たのび太は、おもしろくない。自分も花を育てたいというのび太に、ママは「世話もしないでアサガオを枯(か)らせてしまったのはだれ?」とチクリ。
No.1198
エピソード1198
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イリュージョニストノビー~クリスマスの奇跡~/ジャイアンの体が真っ二つになるというスネ夫のイリュージョンを見せられたみんなは大こうふん。クリスマスパーティではもっとすごいのを見せるというスネ夫に、自分もいっしょにやりたいと言い出すのび太。ところが、ドジなのび太が入ったら台無しだとことわられてしまう。くやしいのび太は、自分にだってできると言い返し…。
No.1197
エピソード1197
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ちく電スーツ/ジャイアンにむりやり歌声を聞かされた後に、「しびれるだろ?」と聞かれたのび太たちは、しかたなく「しびれる」「全身に電気が走ったみたい」「ビビっと来た」などと答える。それを聞いて満足するジャイアン…。家に帰ったのび太が「本当にしびれさせてやりたい」と言ったところ、ドラえもんが『ちく電スーツ』を取り出した。
No.1196
エピソード1196
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ジャイアンラーメンが来る!/ママが出かけた日、ドラえもんやパパといっしょに屋台のラーメンを食べに行ったのび太は、これなら毎日ママにお出かけてしてほしいとよろこぶが、店主はそろそろ屋台をやめようと思っていると言い出す。近ごろ、お客さんがへってしまったというのだ。それを聞いたドラえもんは、『客よせチャルメラ』を取り出す。
No.1195
エピソード1195
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ポスターになったのび太/スネ夫の部屋にはってあるいろいろなポスターをじまんされ、うらやましくてしかたのないのび太。そこで、自分で絵を描(か)いて世界に一まいだけのポスターを作ろうと考えるが、なかなかうまく描けない…。そんな時、ママからドラえもんといっしょに粗大(そだい)ゴミを出すようにたのまれる。あまりのゴミの量につかれてしまったドラえもんは…。
No.1194
エピソード1194
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ハリーのしっぽ/パパやママと庭の物置の整理をするドラえもんとのび太。すると、パパのひいおじいさんから代々伝わるという巻(まき)物が出てくる。広げてみたところ、ひいおじいさんであるのび吉が天からの災(わざわ)いにまきこまれたが、なんとか生き残ったと書いてあった。さらに、ふたたび天からの災いがやってきた時には、柿(かき)の木の下を…。
No.1193
エピソード1193
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ひろびろ日本/のび太たちが空き地であそんでいたところ、ジャイアンが打ったボールが神成さんの家のガラスをわってしまった…! ボールをキャッチできなかったことをせめられたのび太は、ジャイアンのホームランはプロでもとれないとごまかし、ジャイアンももっと広いグラウンドで思いっきりかっとばしたいと納得(なっとく)する。その後、のび太が家に帰ると…。
No.1192
エピソード1192
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のび太とのび太/ママにたのまれ、庭で草むしりをするのび太。終わったら買い物をお願いと声をかけるママだったが、そこに買い物を終えたのび太が帰ってきたからビックリ…! その直後、草むしりをしていたのび太が虫におどろき、転んでしまった。すると、そのすがたがみるみる小さくなり、ロボットのようなものになってしまう。草むしりをしていたのは…。
No.1191
エピソード1191
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無人境ドリンク/今日も先生にしかられ、ジャイアンをおこらせ、ママにもおこられるのび太。ドラえもんに、君のほうにも反省すべき点があると言われたのび太は、もうだれの顔も見たくないと言い出し、山おくか無人島で、一人でくらしたいとさけぶ。そんなのび太にあきれつつも『無人境(きょう)ドリンク』を取り出すドラえもん。これを飲むと…。
No.1190
エピソード1190
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ボールを鍛えろ!/庭で投球練習をしていたのび太は、様子を見に来たドラえもんにボールをぶつけてしまい、大あわて。ジャイアンから、野球の試合で負けてしまったのは全部のび太のせいだと言われ、思わず「ジャイアンが打たれなければいいだけなのに…」とつぶやいてしまったため、ジャイアンをおこらせてしまったのだ。「だったら、おまえが投げてみろ!」と…。
No.1189
エピソード1189
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つづきスプレー/スネ夫の家に遊びに行ったのび太たちは、スネ夫のパパの友だちが集めているという、有名な絵画のレプリカを見せられる。うんちくを語るスネ夫に対し、まったくきょうみがないのび太とジャイアン。さらに、レプリカがコピーだと知ったジャイアンが、「なんだ、にせものかよ」と言ってしまったため、気分をそこねた絵の持ち主から…。
No.749
ドラドラ源平合戦~しずかちゃん御前を救え!~
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ドラドラ源平合戦~しずかちゃん御前を救え!~/学校からの帰り道、平安時代末期の武将(ぶしょう)・源義経(みなもとのよしつね)の活やくを描(えが)いた『義経物語』について、出木杉くんとしずかちゃんが語り合っていた。まったく話がわからず、面白くないのび太は、「今日はボクの家に来る約束でしょ!」と言って強引に二人を引きはなすと…。
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学校からの帰り道、平安時代末期の武将 (ぶしょう) ・源義経 (みなもとのよしつね) の活やくを描 (えが) いた『義経物語』について、出木杉としずかが語り合っていた。まったく話がわからず、面白くないのび太は、「今日はボクの家に来る約束でしょ!」と言って強引に二人を引きはなすと、しずかといっしょに帰る。のび太が部屋に入ろうとドアを開けると、とつ然、ひみつ道具の『ウマタケ』がぶつかってきたからビックリ! ドラえもんが運動不足解消 (かいしょう) のために乗ってみようと思い立ったところ、気性 (きしょう) のあらいウマタケがあばれ出してしまったらしい。
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学校からの帰り道、平安時代末期の武将(ぶしょう)・源義経(みなもとのよしつね)の活やくを描(えが)いた『義経物語』について、出木杉としずかが語り合っていた。まったく話がわからず、面白くないのび太は、「今日はボクの家に来る約束でしょ!」と言って強引に二人を引きはなすと、しずかといっしょに帰る。 のび太が部屋に入ろうとドアを開けると、とつ然、ひみつ道具の『ウマタケ』がぶつかってきたからビックリ!ドラえもんが運動不足解消(かいしょう)のために乗ってみようと思い立ったところ、気性(きしょう)のあらいウマタケがあばれ出してしまったらしい。 その後、ふたたびあばれ出したウマタケを取りおさえようとするが、その拍子(ひょうし)につくえの引き出しが開き、ドラえもん、のび太、しずかの3人はウマタケもろともタイムマシンへと落下。そのままタイムマシンは誤(ご)作動し、なんと830年前の平安時代末期に到着(とうちゃく)してしまう…。 タイムマシンから降(お)りるなり、3人をふり落して走り去ったウマタケだったが、なぜかひとりの侍(さむらい)を乗せてもどってくる。実は、その侍こそ源義経本人だった! しかし、名前を聞いてもピンとこないのび太は、義経を“よっちゃん”とよぶことに。 のび太たち3人は、仲間とはぐれてしまったという義経のために、いっしょに仲間をさがすことにするが…!?
No.675
エピソード675
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のび太のダンボール宇宙ステーション/ダンボールを組み合わせて、庭で“宇宙(うちゅう)ステーションごっこ”をしていたのび太は、本格(ほんかく)的な宇宙ステーションの模型(もけい)や天体望遠鏡を持っているスネ夫からバカにされてしまう。くやしくてたまらないのび太は、ダンボール製(せい)の宇宙ステーションで、本当に宇宙に行きたいとドラえもんにたのみこむ。
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ダンボールを組み合わせて、庭で“宇宙ステーションごっこ”をしていたのび太は、本格的な宇宙ステーションの模型や天体望遠鏡を持っているスネ夫からバカにされてしまう。悔しくてたまらないのび太は、ダンボール製の宇宙ステーションで、本当に宇宙に行きたいとドラえもんにたのみこむ。それを聞いたドラえもんが取り出したのは、『宇宙ステーション実験キット』。未来の子どもたちが宇宙について勉強するための実験キットなのだが、宇宙ステーションを作って実際に打ち上げることもできるのだという。さっそく実験キットで作った宇宙ステーションを打ち上げたのび太たち。円軌道に乗り、打ち上げ成功を確認した二人は大よろこび!
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ダンボールを組み合わせて、庭で“宇宙(うちゅう)ステーションごっこ”をしていたのび太は、本格(ほんかく)的な宇宙ステーションの模型(もけい)や天体望遠鏡を持っているスネ夫からバカにされてしまう。 くやしくてたまらないのび太は、ダンボール製(せい)の宇宙ステーションで、本当に宇宙に行きたいとドラえもんにたのみこむ。それを聞いたドラえもんが取り出したのは、『宇宙ステーション実験キット』。未来の子どもたちが宇宙について勉強するための実験キットなのだが、宇宙ステーションを作って実際(じっさい)に打ち上げることもできるのだという。 さっそく実験キットから出力された図面のとおりに、ダンボールを使って宇宙ステーションを作りはじめたのび太とドラえもん。もらって来た大量のダンボールをはり合わせた後、宇宙空間でも空気がもれにくくなり、太陽の熱にもたえられるようになる『強化ペンキ』をぬって仕上げ、苦労の末にようやく完成させる。 次の日の朝、宇宙ステーションを打ち上げたのび太たち。円軌道(えんきどう)に乗り、打ち上げ成功を確認(かくにん)した二人は大よろこび!宇宙ステーションの内部は、のび太の家の庭に設置(せっち)した四次元ハッチとつながっており、二人がさっそく宇宙へと足をふみ入れようとしたその時、ジャイアンとスネ夫がその道具を使わせろとやってきて…!?
No.545
どくさいスイッチ
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どくさいスイッチ/野球の試合で失敗したのび太は、おこったジャイアンに追いかけられ、ひどい目にあってしまう。ドラえもんは「もうそんな目にあわなくてすむように練習しよう」とはげますが、のび太は「ジャイアンさえいなければ…」とつぶやく。それを聞いたドラえもんは、未来の独裁者(どくさいしゃ)が作らせたという『どくさいスイッチ』を取り出す。
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野球の試合で失敗したのび太は、おこったジャイアンに追いかけられ、ひどい目にあってしまう。ドラえもんは「もうそんな目にあわなくてすむように練習しよう」とはげますが、のび太は「ジャイアンさえいなければ…」とつぶやく。それを聞いたドラえもんは、未来の独裁者が作らせたという『どくさいスイッチ』を取り出す。このスイッチをおすと、じゃまな人間をかんたんに消すことができるというのだ。あまりにもおそろしい機能に、いったんは使うことをためらうのび太だったが、ふたたびジャイアンに追いまわされ、とっさにスイッチをおしてしまう。すると、次の瞬間、ジャイアンのすがたが消えてしまった! さらには、しずかやジャイ子までがジャイアンのことを知らないと言い出して…!?
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野球の試合で失敗したのび太は、おこったジャイアンに追いかけられ、ひどい目にあってしまう。ドラえもんは「もうそんな目にあわなくてすむように練習しよう」とはげますが、のび太は「ジャイアンさえいなければ…」とつぶやく。 それを聞いたドラえもんは、未来の独裁者が作らせたという『どくさいスイッチ』を取り出す。このスイッチをおすと、じゃまな人間をかんたんに消すことができるというのだ。あまりにもおそろしい機能に、いったんは使うことをためらうのび太だったが、ふたたびジャイアンに追いまわされ、とっさにスイッチをおしてしまう。 すると、次の瞬間、ジャイアンのすがたが消えてしまった!さらには、しずかやジャイ子までがジャイアンのことを知らないと言い出して…!?
No.481
エピソード481
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ポケットの中のしずかちゃん/しずかちゃんの誕生(たんじょう)日。ドラえもんと半分ずつ出し合った500円を手に、プレゼントを買いに出かけたのび太は、小さな女の子がしずかちゃんにプレゼントをわたしているのを見かける。しずかちゃんの家の近所に住むその少女・チカからのプレゼントが、チカが大切にしている人形の服だと知ったのび太は…。
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しずかの誕生 (たんじょう) 日。ドラえもんと半分ずつ出し合った500円を手に、プレゼントを買いに出かけたのび太は、小さな女の子がしずかにプレゼントをわたしているのを見かける。 しずかの家の近所に住むその少女・チカからのプレゼントが、チカが大切にしている人形の服だと知ったのび太は、これから開かれる誕生日パーティーで、しずかがその服を着たらいいのでは…と思いつく。 ちょうど、太ってしまってスカートをはくことができないママのためにドラえもんが出した、服に合うように体のサイズを自動調整してくれる『ピッタリフィットカメラ』を見たのび太は、ピッタリカメラを手にしずかのもとへ急ぐが…!?
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しずかの誕生(たんじょう)日。ドラえもんと半分ずつ出し合った500円を手に、プレゼントを買いに出かけたのび太は、小さな女の子がしずかにプレゼントをわたしているのを見かける。 しずかの家の近所に住むその少女・チカからのプレゼントが、チカが大切にしている人形の服だと知ったのび太は、これから開かれる誕生日パーティーで、しずかがその服を着たらいいのでは…と思いつく。 ちょうど、太ってしまってスカートをはくことができないママのためにドラえもんが出した、服に合うように体のサイズを自動調整してくれる『ピッタリフィットカメラ』を見たのび太は、ピッタリカメラを手にしずかのもとへ急ぐが…!?
No.322
エピソード322
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宇宙人を追いかえせ!/近所に住むUFOマニアの円番さんから、「UFOの写真をとってきたら、こづかいをあげる」といわれれた、のび太。スネ夫とジャイアンは「UFOなんているわけない!」とバカにするが、のび太はぜったいとってやるぞと、いきごむ。そんな中、のび太は0点のテストをかくそうとして、部屋においてあったナゾの機械につまずいてしまう。
No.321
エピソード321
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熱血!のび太の運動会/運動会でおこなわれる、クラス対抗“20人ムカデ競争”のまとめ役に、のび太が選ばれた。だが、ムカデ競争が大のニガテなのび太は、やる気ゼロだ…。あきれたドラえもんは『熱血まんじゅう』を取りだした。なんと、そのまんじゅうをひとつ食べるだけで、やる気まんまんの熱血人間になれるのだという。ところが…。
No.320
エピソード320
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おもちゃの兵隊/ジャイアンにおそわれそうになって、大いそぎでドラえもんに助けをもとめた、のび太。ところが、ドラえもんはいそがしくて手がはなせないから、自分のかわりに“力強い味方”を行かせるという。 ジャイアンになぐられそうになったそのとき、かわいらしい『おもちゃの兵隊』たちがやって来た! おもちゃの登場にのび太はガッカリするが…。
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ジャイアンにおそわれそうになって、大いそぎでドラえもんに助けをもとめた、のび太。ところが、ドラえもんはいそがしくて手がはなせないから、自分のかわりに“力強い味方”を行かせるという。ジャイアンになぐられそうになったそのとき、かわいらしい『おもちゃの兵隊』たちがやって来た! おもちゃの登場にのび太はガッカリするが、兵隊たちはあっという間にジャイアンをやっつけてくれた。のび太が大よろこびしたのもつかの間、兵隊たちはママやしずかまでもが、のび太の敵だと思いこんで攻撃して…!?
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ジャイアンにおそわれそうになって、大いそぎでドラえもんに助けをもとめた、のび太。ところが、ドラえもんはいそがしくて手がはなせないから、自分のかわりに“力強い味方”を行かせるという。 ジャイアンになぐられそうになったそのとき、かわいらしい『おもちゃの兵隊』たちがやって来た! おもちゃの登場にのび太はガッカリするが、兵隊たちはあっという間にジャイアンをやっつけてくれた。 のび太が大よろこびしたのもつかの間、兵隊たちはママやしずかまでもが、のび太の敵だと思いこんで攻撃して…!?
No.319
エピソード319
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消しゴムでのっぺらぼう/絵がじょうずなクラスメートの五郎くんがかいた“理想の男子”の絵を見て、しずかちゃんは「こんなすてきな男の子がいたらいいのに」とウットリ。それを聞いたのび太は、自分の顔をかがみで見て、ため息をつくばかり…。 そんなのび太を見かねたドラえもんは、『取り消しゴムと目鼻ペン』を取りだす。
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絵がじょうずなクラスメートの五郎がかいた“理想の男子”の絵を見て、しずかは「こんなすてきな男の子がいたらいいのに」とウットリ。それを聞いたのび太は、自分の顔をかがみで見て、ため息をつくばかり…。そんなのび太を見かねたドラえもんは、『取り消しゴムと目鼻ペン』を取りだす。その消しゴムで顔をこすると目、鼻、口などが消えて“のっぺらぼう”になり、ペンで新たな顔をかき入れると、そのとおりの顔立ちになるという。さっそくのび太の顔を消し、かっこいい顔をかいてあげようとしたドラえもん。だが、大失敗してしまい…!?
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絵がじょうずなクラスメートの五郎がかいた“理想の男子”の絵を見て、しずかは「こんなすてきな男の子がいたらいいのに」とウットリ。それを聞いたのび太は、自分の顔をかがみで見て、ため息をつくばかり…。 そんなのび太を見かねたドラえもんは、『取り消しゴムと目鼻ペン』を取りだす。その消しゴムで顔をこすると目、鼻、口などが消えて“のっぺらぼう”になり、ペンで新たな顔をかき入れると、そのとおりの顔立ちになるという。 さっそくのび太の顔を消し、かっこいい顔をかいてあげようとしたドラえもん。だが、大失敗してしまい…!?
No.317
エピソード317
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虹のビオレッタ/ジャイ子が自費出版したマンガ『虹のビオレッタ』を、ジャイアンにむりやり買わされたのび太。その代金は、ドラえもんのドラ焼き代まで借りて、ゴロゴロコミックを買うために用意していたものだった…。どうしてもゴロゴロコミックをあきらめられないというのび太のために、ドラえもんは『CMキャンデー発射機』を取り出す。
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ジャイ子が自費出版したマンガ『虹のビオレッタ』を、ジャイアンにむりやり買わされたのび太。その代金は、ドラえもんのドラ焼き代まで借りて、ゴロゴロコミックを買うために用意していたものだった…。どうしてもゴロゴロコミックをあきらめられないというのび太のために、ドラえもんは『CMキャンデー発射機』を取り出す。早速、ママの口にキャンデーを発射したところ、しゃべるたびに「ゴロゴロコミック」と言い出し、それを聞いたパパがゴロゴロコミックを買ってきてくれた! 同じ頃、ジャイアンはジャイ子の本が売れずに困っていて…!?
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ジャイ子が自費出版したマンガ『虹のビオレッタ』を、ジャイアンにむりやり買わされたのび太。その代金は、ドラえもんのドラ焼き代まで借りて、ゴロゴロコミックを買うために用意していたものだった…。どうしてもゴロゴロコミックをあきらめられないというのび太のために、ドラえもんは『CMキャンデー発射機』を取り出す。 早速、ママの口にキャンデーを発射したところ、しゃべるたびに「ゴロゴロコミック」と言い出し、それを聞いたパパがゴロゴロコミックを買ってきてくれた! 同じ頃、ジャイアンはジャイ子の本が売れずに困っていて…!?
No.316
エピソード316
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野比家が巨大迷路に!?/ママに連れられて行った大きな家で、トイレに行こうとして迷ってしまったのび太は、帰宅後、「うちも、でっかい迷路みたいな家にしてよ」とドラえもんに頼みこむ。それを聞いたドラえもんは、家を迷路のようにして遊ぶことができるという『ホームメイロ』を取り出した。 まず1回だけ回してみたところ、大きな震動と共に家の間取りが…。
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ママに連れられて行った大きな家で、トイレに行こうとして迷ってしまったのび太は、帰宅後、「うちも、でっかい迷路みたいな家にしてよ」とドラえもんに頼みこむ。それを聞いたドラえもんは、家を迷路のようにして遊ぶことができるという『ホームメイロ』を取り出した。まず1回だけ回してみたところ、大きな震動と共に家の間取りが変わったからビックリ! 迷路になった家の中を探検し、大よろこびののび太。ところが、調子に乗ったのび太は、もっとむずかしい迷路にしようと、ドラえもんが止めるのも聞かず、ホームメイロをぐるぐる回してしまい…!?
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ママに連れられて行った大きな家で、トイレに行こうとして迷ってしまったのび太は、帰宅後、「うちも、でっかい迷路みたいな家にしてよ」とドラえもんに頼みこむ。それを聞いたドラえもんは、家を迷路のようにして遊ぶことができるという『ホームメイロ』を取り出した。 まず1回だけ回してみたところ、大きな震動と共に家の間取りが変わったからビックリ!迷路になった家の中を探検し、大よろこびののび太。ところが、調子に乗ったのび太は、もっとむずかしい迷路にしようと、ドラえもんが止めるのも聞かず、ホームメイロをぐるぐる回してしまい…!?
No.292
エピソード292
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しずかちゃんが消えた!?/しずかちゃんの誕生日。誕生日会に出かけようとしたのび太は、ドラえもんにネズミを追い払ってほしいと頼まれる。パニック中のドラえもんが差し出したのは『変身ドリンク』。ドラえもんの言うとおり、このドリンクを飲んでネコの姿を思い浮かべたのび太はネコの姿に大変身! ネズミを追い払うことに成功し、元の姿に戻ったのび太は…。
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しずかの誕生日。誕生日会に出かけようとしたのび太は、ドラえもんにネズミを追い払ってほしいと頼まれる。パニック中のドラえもんが差し出したのは『変身ドリンク』。このドリンクを飲んでネコの姿を思い浮かべたのび太はネコの姿に大変身! ネズミを追い払うことに成功し、元の姿に戻ったのび太は、誕生日プレゼントの髪かざりと、ママからしずかのママに渡すよう頼まれた黒豆酢ドリンクを持ち、大あわてでしずかの家へ。だが、黒豆酢と変身ドリンクをまちがえていて…! そうとは知らず、変身ドリンクを飲んでしまったしずか。そのとき、白いネコがしずかの部屋に迷い込んできたため、しずかはネコに変身! リビングに戻ってきたネコのしずかは、外に放り出されたあげく、迷子になっていたネコと間違われ、飼い主に連れて行かれてしまう。
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しずかの誕生日。誕生日会に出かけようとしたのび太は、ドラえもんにネズミを追い払ってほしいと頼まれる。パニック中のドラえもんが差し出したのは『変身ドリンク』。ドラえもんの言うとおり、このドリンクを飲んでネコの姿を思い浮かべたのび太はネコの姿に大変身! ネズミを追い払うことに成功し、元の姿に戻ったのび太は、誕生日プレゼントの髪かざりと、ママからしずかのママに渡すよう頼まれた黒豆酢ドリンクを持ち、大あわてでしずかの家へ。だが、黒豆酢と変身ドリンクをまちがえていて…! そうとは知らず、変身ドリンクを飲んでしまったしずか。そのとき、白いネコがしずかの部屋に迷い込んできたため、しずかはネコに変身!リビングに戻ってきたネコのしずかは、外に放り出されたあげく、迷子になっていたネコと間違われ、飼い主に連れて行かれてしまう。 ドラえもんがやって来たことで、しずかが変身ドリンクを飲んだことに気がついたのび太たち。変身してから6時間をすぎると元の姿に戻ることができなくなると聞いたのび太たちは、大急ぎでしずかを探すが…!?
No.272
エピソード272
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大あばれ、手作り巨大ロボ/いとこに作ってもらったというロボット“グランロボ”をじまんするスネ夫。大人の背丈ほどもある、大きなグランロボのパンチ力を試したいというスネ夫とジャイアンに、実験台にされたのび太は、くやしくてたまらない。「ボクもロボットがほしい!」というのび太に、ドラえもんが取り出したのは、『タイタニックロボ』のプラモデル。
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いとこに作ってもらったというロボット“グランロボ”を自慢するスネ夫。大人の背丈ほどもあるグランロボのパンチ力を試したいというスネ夫とジャイアンに実験台にされたのび太は、悔しくてたまらない。「僕もロボットがほしい!」というのび太に、ドラえもんが取り出したのは、『タイタニックロボ』のプラモデル。なんと全長10メートルのプラモデルで、完成したら操縦席に乗り込み、動かすことができるのだという。部屋の中で作るには大きすぎるため、のび太とドラえもんはどこでもドアで人気のない山奥へ行き、プラモデルを作ることに。翌日、プラモデル作りの続きに取りかかるが、大きすぎてなかなか出来上がらない。さらに翌日、のび太は雪が降る中1人で作業を続け、タイタニックロボを完成させるが…!?
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いとこに作ってもらったというロボット“グランロボ”をじまんするスネ夫。大人の背丈ほどもある、大きなグランロボのパンチ力を試したいというスネ夫とジャイアンに、実験台にされたのび太は、くやしくてたまらない。 「ボクもロボットがほしい!」というのび太に、ドラえもんが取り出したのは、『タイタニックロボ』のプラモデル。なんと全長10メートルの巨大ロボットのプラモデルで、完成したら操縦席に乗り込み、動かすことができるのだという。 大よろこびするのび太だったが、部屋の中で作るにはあまりにも大きすぎるため、のび太とドラえもんはどこでもドアで人気のない山奥へ行き、プラモデルを作ることに。 翌日、またしてもグランロボに攻撃されたのび太は、宿題もやらずにプラモデル作りの続きに取りかかるが、大きすぎて、なかなか出来上がらない。さらに翌日、またまたグランロボにいじめられそうになったのび太は、雪が降る中、ひとりで作業を続け、タイタニックロボを完成させる。そして、操縦席に座り、スイッチを入れるが…!?
No.245
エピソード245
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ボディーガードは背後霊/スネ夫の背後霊(はいごれい)が、スペイン貴族だと聞かされたのび太は、自分も背後霊が欲しいとドラえもんに泣きつく。そこで『ロボット背後霊』が入った缶を取り出したドラえもんは、ずっとつかれることになるからよく考えた方がいいとアドバイスするが、のび太はすぐに缶を開けてしまう。 さっそくのび太の後ろについたロボット背後霊は…。
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スネ夫の背後霊 (はいごれい) が、スペイン貴族だと聞かされたのび太は、自分も背後霊が欲しいとドラえもんに泣きつく。そこで『ロボット背後霊』が入った缶を取り出したドラえもんは、ずっとつかれることになるからよく考えた方がいいとアドバイスするが、のび太はすぐに缶を開けてしまう。さっそくのび太の後ろについたロボット背後霊は、のび太にお使いを頼むママを追い出したり、ジャイアンとスネ夫からおもちゃを取り上げてしまったりと、のび太の気持ちに敏感に反応。さらには、ヴァイオリンのお稽古に行くというしずかをむりやり引き止めてしまい…!?
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スネ夫の背後霊(はいごれい)が、スペイン貴族だと聞かされたのび太は、自分も背後霊が欲しいとドラえもんに泣きつく。そこで『ロボット背後霊』が入った缶を取り出したドラえもんは、ずっとつかれることになるからよく考えた方がいいとアドバイスするが、のび太はすぐに缶を開けてしまう。 さっそくのび太の後ろについたロボット背後霊は、のび太にお使いを頼むママを追い出したり、ジャイアンとスネ夫からおもちゃを取り上げてしまったりと、のび太の気持ちに敏感に反応。さらには、ヴァイオリンのお稽古に行くというしずかをむりやり引き止めてしまい…!?
No.244
エピソード244
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ぼくよりダメなやつがきた(2008年7月18日放送)/クラスにやってきた転校生・多目(ため)くんが、自分よりもテストの点数が悪く、かけっこも遅いとわかったのび太は、大よろこび。さっそく多目くんを誘って、宿題を解くのがおそいとバカにしたり、しずかちゃんの前でかけっこをして、自分のほうが速いことをアピールする。そんなのび太を見かねたドラえもんは…。
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クラスにやってきた転校生・多目 (ため) くんが、自分よりもテストの点数が悪く、かけっこも遅いとわかったのび太は、大よろこび。さっそく多目くんを誘って、宿題を解くのがおそいとバカにしたり、しずかの前でかけっこをして、自分のほうが速いことをアピールする。 そんなのび太を見かねたドラえもんは、配役を入れ替えて見ることのできる『配役入れ替えビデオ』を取り出す。多目くんと自分の立場を入れ替えたビデオを見たのび太は、これまでの多目くんへの態度が、どんなにひどかったかに気づき、多目くんのもとへと向かうが…!?
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クラスにやってきた転校生・多目(ため)くんが、自分よりもテストの点数が悪く、かけっこも遅いとわかったのび太は、大よろこび。さっそく多目くんを誘って、宿題を解くのがおそいとバカにしたり、しずかの前でかけっこをして、自分のほうが速いことをアピールする。 そんなのび太を見かねたドラえもんは、配役を入れ替えて見ることのできる『配役入れ替えビデオ』を取り出す。多目くんと自分の立場を入れ替えたビデオを見たのび太は、これまでの多目くんへの態度が、どんなにひどかったかに気づき、多目くんのもとへと向かうが…!?
No.240
エピソード240
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恋するジャイアン(後編)/ミナミという女の子にひと目ボレしたジャイアンから、彼女と友だちになれるよう作戦を考えろと命令されたのび太。二人の仲を取り持とうとがんばるうちに、ミナミと友だちになり、彼女の誕生会に招待される。なんと、ミナミの誕生日は、ジャイアンと同じ日だった! ミナミは友だちも連れてきて欲しいというが…。
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ミナミという女の子にひと目ボレしたジャイアンから、彼女と友だちになれるよう作戦を考えろと命令されたのび太。二人の仲を取り持とうとがんばるうちに、ミナミと友だちになり、彼女の誕生会に招待される。なんと、ミナミの誕生日は、ジャイアンと同じ日だった! ミナミは友だちも連れてきて欲しいというが、ジャイアンだけは怖いからイヤだと言い、のび太は困ってしまう。そんな中、ミナミのパパが仕事で外国へ出かけてしまった。ミナミが、パパの作るシチューがいちばん好きだと知ったジャイアンは、自分がスペシャルシチューを作ると言い出す。 さらに翌日、ミナミの犬がいなくなってしまい…!?
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ミナミという女の子にひと目ボレしたジャイアンから、彼女と友だちになれるよう作戦を考えろと命令されたのび太。二人の仲を取り持とうとがんばるうちに、ミナミと友だちになり、彼女の誕生会に招待される。 なんと、ミナミの誕生日は、ジャイアンと同じ日だった!ミナミは友だちも連れてきて欲しいというが、ジャイアンだけは怖いからイヤだと言い、のび太は困ってしまう。 そんな中、ミナミのパパが仕事で外国へ出かけてしまった。ミナミが、パパの作るシチューがいちばん好きだと知ったジャイアンは、自分がスペシャルシチューを作ると言い出す。さらに翌日、ミナミの犬がいなくなってしまい…!?
