Who is Princess? 完全版
古い順に並び替えNo.15
エピソード15
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。いよいよデビューする5人が決定する。FINAL MISSIONはGALACTIKA *が書き下ろしたオリジナル曲2曲「FUN」と「SOMEBODY」。これをプリンセス組とチャレンジャー組でパフォーマンスした。そして、GALACTIKA *が審査に入る。デビューする5人を選ぶ基準は“伸び代”。すごく上手ですごく綺麗でもグループになった時にバランスはどうなのか? を基準に考えていた。「ガーズルグループとしてデビューしたい」その夢を追いかけてきた10人。果たしてその夢を掴む5人とは誰なのか? まずはデビュー組のグループ名が発表される。そして1人ずつデビューメンバーが発表された。
No.14
エピソード14
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。GALACTIKA*によるオリジナル楽曲2曲目は「SOMEBODY」。今回は10人が描いたFINAL本番までのカウントダウンの絵で当日までを追う。新曲ということで気合い十分な10人。しかし「SOMEBODY」はアップテンポでダンスも激しく苦戦する。チャレンジャー組はプリンセス組に比べてディテールの練習が圧倒的に遅れていた。そして迫るFINAL本番、最後のパフォーマンス。プリンセス組のメンバーは、プレッシャーから恐怖や不安な気持ちが出てくる。果たして、本番では最高のパフォーマンスを見せることができるのか?
No.13
エピソード13
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。いよい練習生は10人がFINAL MISSIONに挑む。GALACTIKA *によるオリジナル楽曲2曲のうち、番組テーマ曲にもなっている「FUN」。それぞれ練習を始めるプリンセス組とチャレンジャー組だが、両チームとも「FUNは15人でやったことがある曲なので」と自信を覗かせていた。そんな中、FINALに向って猛練習している練習生の元へホスト・西川貴教がレッスン場に顔を出す。そして1人ずつの面談が始まった。今抱えている悩みは何? そしてデビューへの意気込みを聞く。さまざまな思いを胸にFINAL MISSIONのステージが始まる。
No.12
エピソード12
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション⑤のプリンセス組の課題曲は、ITZY「WANNABE」。実はこの曲は審査するGALACTIKA *が手がけ大ヒットした曲。ウンギョン先生も「振り付けの分量が多いし拍が速いので難しい」と語る。注目はリーダーのYUMEKO。ここまで様々なチームで最年長ということもありリーダーとして仲間を引っ張ってきた。そしてチャレンジャー組から上がったYUU。6人の中で自分だけ覚えが遅いことを気にしていた。メンバーみんなが韓国語の歌詞に苦戦していた中、HONOKAは好きなK-POPを聴き、自然に韓国語を覚えたこともありみんなにアドバイスしていた。果たしてプリンセス組のパフォーマンスは?
No.11
エピソード11
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション⑤がスタート。K-POPを代表するガールズグループの楽曲をプリンセス組、チャレンジャー組に分かれてパフォーマンスする。今回から韓国からボーカルレッスンをしてくれるのはキム先生。あのBTSなどを手がけてきたという。優しく指導してくれるキム先生だが、韓国語の発音に苦しむ練習生たち。RINも自分で韓国語を勉強する姿も。課題曲はBLACKPINKの曲。今回はチャレンジャー組がパフォーマンス。そして今回、韓国から謎のプロデューサー2人が審査に加わる。果たしてチャレンジャー組はどんなパフォーマンスを見せるのか?
No.10
エピソード10
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション④はプリンセス組、チャレンジャー組混在した3チームによるチーム戦。3チーム目は、YUMEKO、RIN、RAN、UTA。ダンスの鬼・ウンギョン先生から何度も「動きが遅い」と強く指摘されるRAN。レッスン終わり、自主トレをしながらメンバーはRANをフォローしていき徐々に良くなっていく。しかしボーカルの鬼・りょんりょん先生からも「RANはロー成分が多いから気を遣って歌って」と指摘される。そしていよいよ審査結果。3チームのうち上位2チームは次のミッションへ進め、最下位チームの中からプリンセス組、チャレンジャー組関係なく1人脱落する。
No.9
エピソード9
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション④はプリンセス組、チャレンジャー組混在した3チームによるチーム戦で、J-POPにK-POPの振り付けのパフォーマンスを披露することに。3チームのうち上位2チームは次のミッションへ進め、最下位チームの中からプリンセス組、チャレンジャー組関係なく1人脱落。まずはRINKO・NANA・YUKINO・NIJIKAのチーム。4人の中で1人だけプリンセス組を経験したことがないYUKINOは3人の足を引っ張らないようにしようと語り、積極的に練習に取り組む。そしてもう1組はHONOKA・RIO・COCO・AINA・YUU。ダンスの鬼・ウンギョン先生からチームワークが無い! と指摘される。
No.8
エピソード8
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション③は雑誌「Popteen」とのコラボしトータルコーディネート対決!「冬のおでかけコーデ」をテーマに秋冬の洋服&アイテムから、5つのジャンル「大人っぽ」「ガーリー」「スポーティー」「オルチャン」「ストリート」からそれぞれ1つをチョイスしコーディネートする。そしてファッションの鬼が登場。それは…? 洋服探しを始めるとRINは「私は上着を着ないので上着なしでもいいですか?」と質問。冬なのに…。そしてYUKINOは何を選んだらいいのか? 悩み「助けてくださいー」と叫ぶ。また東京、大阪、福岡を代表する“ファッションリーダー's”3人の存在も。
No.7
エピソード7
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション②SOLO PERFORMANCE BATTLE。NANA対YUUの戦い。NANAはボーカルの鬼りょんりょん先生に「自信のなさから声も表情も小さい」と指摘される。そんなNANAが宿舎でやっていたのは〇〇。YUUは「体の動きに合わせて声が揺れる」と指摘される。そんなYUUも宿舎でお気に入りの〇〇を披露していた。そしてダンスの鬼ウンギョン先生からは「NANAへの期待が高いからもっと動作を正確に確実に」と指摘されるNANA。一方YUUは「元気があって良い」と褒められる。果たして2人の対決の行方は? そしてソロ対決7組の戦いが終わる。果たして…
No.6
エピソード6
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション②SOLO PERFORMANCE BATTLE。NIJIKA対RINKAの戦い。顔の表情が固いと言われたNIJIKA。一方RINKAは語尾を丁寧に歌うようにと指導を受ける。そして本番。ステージの上に立ったNIJIKAは緊張のあまり…あるハプニングが。そしてりょんりょん先生からNIJIKAに「〇〇〇という生き方はもうやめよう」と優しい言葉が。その意味とは? RIN対RANの戦い。ダンスレッスンの時、ウンギョン先生はRINがプレッシャーから自分らしくパフォーマンスできていないことに気づく。そしてRANは「体で表現する」ということに大苦戦。涙を流す。果たして本番はどうなるのか?
No.5
エピソード5
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション②SOLO PERFORMANCE BATTLE。RINKO対YUKINOの戦い。ボーカルレッスンでは高音が得意のRINKOが“鬼”りょんりょん先生から強く指摘される。一方ダンス歴があるYUKINOはダンスで巻き返しをはかる。続く対決はAINA対COCOの戦い。ボーカルは“ラップ”対決。レッスン中、プレッシャーからか突然声が出なくなってしまうCOCO。そんな彼女の背中をさすり優しく声をかけるりょんりょん先生の姿が。ダンスではAINAが“鬼”ウンギョン先生から「相手はCOCOだよ。AINAは小学生みたいな踊り」と厳しく指摘される。AINAは高い表現力を見せることができるのか?
No.4
エピソード4
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。ミッション②SOLOPERFORMANCE BATTLEがスタート。ここからボーカルの鬼としてりょんりょんこと佐藤涼子先生が登場。手がけたアーティスト60組以上が紅白歌合戦に出場している業界No.1のボイストレーナー。1組目はYUMEKO対UTA。YUMEKOは歌う時目を閉じてしまうという課題が。UTAは苦しそうだった高音がレッスンで伸びやかな声へと変わる。2組目RIO対HONOKA。明るく楽しそうに歌うHONOKAを絶賛するりょんりょん先生。一方RIOは表情に悩んでいた。そして2組の結果が発表となる。そこには驚きの結果が待っていた!
No.3
エピソード3
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。今回ついに最初の脱落者発表…初のシャッフルが行われる! ミッション①「ボーイズグループダンスバトル」の審査がスタート。チャレンジャー組の課題曲はNCT 127の「Kick It」。プリンセス組の課題曲はStray Kidsの「Back Door」。審査するのは“ダンスの鬼”べ・ヨンギョン。審査の基準は…このあとすぐにデビューできるメンバー。脱落者を決めるも、本音はもう少し見守っていたかったと語る。「私の可愛い子…」果たしてどんな結果が発表されるのか?
No.2
エピソード2
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。挑む練習生15人はここまでK―POPメソッドにより練習を積んできた。ホスト・西川貴教が進行しミッション①「ボーイズグループダンスバトル」の審査がスタート。最初にパフォーマンスするのはチャレンジャー組。課題曲はNCT 127の「Kick It」。SENAはジャンプを力一杯することができるのか? プリンセス組の課題曲はStray Kidsの「Back Door」。当初、冒頭のジャンプをNANAが担当していたが重く見えるとの指摘でYUMEKOにチェンジしていた。チーム全員がポジション変更を余儀なくされたプリンセス組は満足のいくパフォーマンスを披露できるのか?
No.1
エピソード1
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“ガールクラッシュグループ”5人組のデビューを目指すオーディション番組「Who is Princess?」。このオーディションに参加する練習生15人はここまでK-POPメソッドにより練習を積んできた。最初に与えられたミッションは「ボーイズグループダンスバトル」。男性グループの楽曲をダンスでどう表現できるのか? このミッションに登場した“鬼コーチ”はべ・ウンギョン。実は以前から15人のダンスをレッスンしているコーチでもあるが今回は審査員としてMVでのパフォーマンスを評価し、プリンセス組とチャレンジャー組に振り分けを発表。課したのは「明日までにワンコーラス、できるようにしてきてください」。そして始まった厳しいレッスン! 果たして彼女たちはパフォーマンスを仕上げてくることができるのか?

