ずん飯尾のペコリーノ

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No.1324

エピソード1324

  • ~静岡市清水区~ 冒頭からゴロゴロ…でスタート。一番消費カロリーが多い飯尾さんのギャグとは? 実演します! 1940年創業、静岡が全国に誇るふりかけメーカー「ニチフリ食品」。定番から変り種までバラエティーに富んだふりかけを生み出し続けています。飯尾さん、商品開発スタッフおすすめのふりかけを試食!

No.1323

エピソード1323

  • ~静岡市清水区~ 国の文化財にもなっている志田邸に2020年2月にオープンしたバックパッカーズホステル「燕之宿」(つばめのやど)。志田邸の別館を改装した和洋折衷のドミトリーホステルです。「燕之宿」の名前には、巣から離れても再び巣に戻ってくるツバメのように、この宿を何度も訪れて欲しいという願いが込められています。飯尾さん、宿の隣にある築200年の旧醤油醸造蔵を改装した多目的スペースにびっくり!

No.1322

エピソード1322

  • ~静岡市清水区~ 蒲原城の狼煙場跡で、ずん城の飯尾殿様!? コントでスタート! 宿場の風情が色濃く残る旧東海道をお散歩中に、以前にこの近くでおじゃました駄菓子屋さんの父と息子に再会! 2018年の出会いから息子さんは5歳に成長、妹2人が増えた家族の近況を伺いました。

No.1321

エピソード1321

  • ~静岡市清水区~駿河湾の恵みと宿場の風情が魅力の蒲原エリアをペコリーノ。2021年2月にオープンしたダッチオーブンで焼く石焼き芋屋さん「なないも」。その美味しさが話題となり早くも人気店です。飯尾さん、お店を始めたきっかけを聞いてびっくり! そしてヒンヤリした冷やし石焼き芋の美味しさにもびっくり!

No.1320

エピソード1320

  • ~静岡市葵区 鷹匠周辺~ 前回、鷹匠をお散歩中に見つけたニューオープンの店「カレーと喫茶 あまりろ」。店主の小亀さんが偶然に見つけたレトロな物件、その雰囲気に一目惚れしカレーが自慢の喫茶店として新たに歩み始めました。飯尾さん、ゴロゴロ野菜が特徴の手作りカレーを納得の旨さで完食! そしてデザートに極上の自家製チーズケーキが登場!!

No.1319

エピソード1319

  • ~静岡市葵区 鷹匠周辺~ 鷹匠をお散歩中に見つけた、ニューオープンの店「カレーと喫茶 あまりろ」。実は店主の小亀さんとは以前お会いした事がありました。小亀さんが「たい焼 葵堂」内を間借りし「カレー屋 あまりろ」を営業していた時代に、飯尾さんがおじゃましてたんです。あれから一年半、念願の自分のお店をオープンしました! 当時を振り返る飯尾さん、前回絶賛した手作りカレーをいただくことに!?

No.1318

エピソード1318

  • ~静岡市葵区 伝馬町通り周辺~ 前回、お散歩中に見つけた極上たまごサンドの店「和膳二代」におじゃましました。こだわりの和食を提供するお店として人気を博した「和膳二代」が玉子焼きの専門店へとリニューアル! 和食の料理人が魂を込めて焼き上げる極上の厚焼きたまご! そのうまさに感動!!

No.1317

エピソード1317

  • ~静岡市葵区 伝馬町通り周辺~ 繁華街に向かって人気の飲食店やショップが立ち並ぶ伝馬町通りをお散歩中に、極上たまごサンドの店「和膳二代」を見つけました。「和膳二代」は和食のお食事処から、たまご焼きのみを扱う専門店にリニューアル! 熟練された和食の料理人が焼き上げます。飯尾さん極上のたまごサンドを頂きました。

No.1316

エピソード1316

  • ~静岡市葵区柳町・若松町周辺~ お散歩中に見つけた伝統の「茶箱」を作り続けている「市川製箱業」。手作りの「茶箱」はその優れた機能性からお茶以外の用途でも注目されているんです。国産の杉板を原料に、女性職人が全ての工程を丁寧に仕上げていきます。静岡伝統の製作法で作る、こだわりの茶箱を拝見することに。

No.1315

エピソード1315

  • ~静岡市葵区田町・新富町周辺~ まゆ毛専門サロン「Mayuka (マユカ)」。 コロナ禍にあるマスク社会でより一層眉毛の注目がアップするなか2021年4月にオープン。おしゃれに敏感な女子たちの間で話題に。男性も大歓迎ということで、飯尾さん眉毛をキリっと整えてもらうことに。

No.1314

エピソード1314

  • ~静岡市葵区田町・新富町周辺~ 田町で見つけたのは「学生服のアリタ」。店頭のウィンドウには重さ5kgの巨大な学生服が…実はご主人が学生服を購入したお客さんへのお楽しみクイズ用に製作したんです。他にもお店の中にはお客さんが楽しめるいろいろな仕掛けが…

No.1313

エピソード1313

  • ~富士市~ 富士市役所近くにあるスパイスカレーのお店「DARTERA (ダーテラ)」。ご主人は独学でスパイスカレーを習得し、長年勤めていたホテルをやめて2020年にオープン! 定期的にメニューが変わるので常に新しい味に出会えます。コンパクトで落ち着く店内でこだわりのカレーはいかがですか?

No.1312

エピソード1312

  • ~富士市~ 前回同じ場所で洋服店と軽食店を親子で開いているお店「WACKY & 蛸のつぶやき」にお邪魔した飯尾さん。親子コーデで小芝居を終えたあとは、両親のお店で富士宮焼きそばをごちそうになります。アットホームなお店にみんなが寄ってきてくれるのが嬉しいとお母さんはおっしゃいました。

No.1311

エピソード1311

  • ~富士市~ 宮島の住宅街に親子が経営するお店「WACKY&蛸のつぶやき」を発見。娘さんが親子コーデが楽しめる洋服屋さんを展開、ご両親は焼きそばやお好み焼きを食べさせてくれるお店を開いています。まずは、飯尾さんお母さん似の娘さんのお店で洋服を使って小芝居を…

No.1310

エピソード1310

  • ~富士市~ 職人が作る高品質の紐製品を提案する「T.S.BRAND GARAGE SHOP」(ティーエスブランドガレージショップ)。作家とのコラボやお客さんとのワークショップップなど、紐で繋がるコミュニケーションを目指します。飯尾さん、紐で出来た富士山にビックリ! そして紐のアクセサリー作りに挑戦!

No.1309

エピソード1309

  • ~富士市~ メルヘンな店構えと彩り豊かなスイーツが出迎えてくれるお店「パティスリー カンタービレ」。研究熱心なオーナーは常に新しいケーキや新たな組み合わせを考え、お客さんに届けます。飯尾さん、お店おすすめ「まるごとメロン」など、見た目も豪華でメルヘンで彩り豊かなスイーツを堪能!

No.1308

エピソード1308

  • ~富士市~ オープニングはターミネーターならぬイイオネーターの登場シーンでスタート! 散歩中に「まるごとメロン」の看板が目にとまり、入ってみると可愛らしいケーキ屋さんでした。見た目がメロン1個分のケーキに興味津々! そしてショーケースの中に飯尾さんを描いたペコケーキを発見!!

No.1307

エピソード1307

  • ~富士市~ 静岡県内でも珍しい冷凍冷蔵食品専門ショップ「KAYAHARA SHOTEN」(カヤハラショウテン)。オーナーはイタリアンレストランも経営、自身のお店の商品や地元の富士&富士宮の飲食店約20店から集めた冷凍冷蔵食品も販売しています。飯尾さん、冷凍パスタの美味しさにおもわず「GO TO ミラノ」!!

No.1306

エピソード1306

  • ~富士市~ 北には富士山、南には駿河湾がひかえる富士市をペコリーノ。開放的な店構えが目を引く「Surf&Cafe LOCAL」(サーフアンドカフェ ローカル)。1Fはナンドッグの専門店でお腹を満たしても良し、2Fのサーフボードエクササイズジムで体を動かしても良し、新たな可能性を感じるお店です。飯尾さん、ナンドッグを食べてサーフボードでヨガのポーズに挑戦!

No.1305

エピソード1305

  • ~富士市永田町~ 富士市役所 屋上にペッコリおじゃましました。屋上には「富士市役所シティプロモーション課」職員さんが広報番組の収録をしていました。その職員さんは、なんとベンチプレスで世界チャンピオンに輝いた経歴もある、富士市役所の筋肉王こと福島勇輝さん。体を使って富士市をPRしてくださるそうです!! そして、町の魅力をマッチョに猛烈アピール開始! しかし予期せぬ形でアピール失敗!?

No.1303

エピソード1303

  • ~富士市大淵~ 前回お茶畑を散歩中に、気になるお店を発見した飯尾さん。そこは倉庫をリノベーションしたオシャレカフェ「ゆほびカフェ」オーナーの古川さん御夫妻が迎えてくれました。雑貨の展示販売コーナーでは、クラフト作品から数々のモロッコ雑貨も販売しています。飯尾さん、夫婦で考案したシュー生地を使った「シューサレ・デリプレート」とご主人一押しスイーツ「ガトーショコラ」を堪能しました。

No.1302

エピソード1302

  • ~富士市大淵~ おじゃましたのは富士市。北には日本一の富士山が見守り、南には豊富な恵みをほこる駿河湾がひかえます。富士山の見えるお茶畑を散歩中に気になるお店を発見した飯尾さん。そこは倉庫をリノベーションし、広々とした空間が心地いい「ゆほびカフェ」お店の一角ではクラフト作家である奥さんの作品も販売してます。飯尾さんにそっくり! 世界でたった一つ「レースドローイングアート」で手作りされた飯尾さんも登場します。

No.1301

エピソード1301

  • ~静岡市葵区唐瀬エリア~ 散策中に見つけた「みどり寿し 城北店」2020年4月に45年続けた握り寿司のお店から、テイクアウトの「いなり寿司専門店」にリニューアルしました。創業以来ご主人が握り寿司と同じように愛情を注ぎ、シャリとあげにとことんこだわり、常連客はもちろん子供たちにも大人気です。飯尾さん、常連が愛した「極上たまご」と、「みょうが」をトッピングした週替わりの「いなり寿司」に感動しました。

No.1300

エピソード1300

  • ~静岡市葵区唐瀬エリア~ 2020年4月に45年続けた握り寿司のお店から、テイクアウトのいなり寿し専門店にリニューアルした「みどり寿し」。創業以来ご主人が握り寿司と同じように愛情を注ぎシャリとあげにとことんこだわった自慢のいなり寿しは、プレーンのほかゆずや胡麻などのほか、季節の素材をトッピングした週替わりのものまで楽しめます。

No.1299

エピソード1299

  • ~静岡市葵区麻機唐瀬エリア~ お邪魔したのは、ユニークな看板が目を引く「かのう茶店」。毎日ご主人が考えて書く日替わりの看板は時事ネタに沿ったお題で書かれています。4年半続けて書いた看板は毎日写真に納めています。ユニークなのは看板だけではありません。静岡の名産品を使ったクリームチーズを作っています。飯尾さん「茶チーズ」を試食…他にも「みかんチーズ」や「わさびチーズ」も。

No.1296

エピソード1296

  • ~静岡市駿河区八幡エリア~ 2020年秋に駿河区八幡エリアにオープンした「フルーツ ボム ファクトリー」。葵区駒形通りの青果店「カネタツ」がプロデュースするフルーツサンドが評判のお店です。八百屋さんならではの新鮮な果物をふんだんに使って丁寧に手作りするフルーツサンドは連日売り切れ必至の人気ぶりです。中でも激レアの南米のフルーツ「ハニーピタヤ」のフルーツサンドをいただきます。

No.1295

エピソード1295

  • ~静岡市駿河区~ JR静岡駅の南側、流行りのお店やショッピングスポットが点在する駿河区をペコリーノ。2020年10月にオープンした「フルーツ ボム ファクトリー」は、野菜ソムリエがいる青果店が直営するフルーツショップ。こだわりの果物をたっぷりと使ったフルーツサンドが評判です。飯尾さん、激レアなハニーピタヤのフルーツサンドに感動!!

No.1294

エピソード1294

  • 静岡を代表する有名企業も点在する小鹿周辺をペコリーノ。2021年3月にオープンした無人販売の古着屋さん「eco moda」(エコモダ)。24時間営業で全品500円、キッズからレディース、メンズ、シニアまで品揃えも豊富です。飯尾さんの先取り夏のコーディネートとは!

No.1293

エピソード1293

  • ~静岡市駿河区~ 海岸線に沿ってスタイリッシュな飲食店が点在する駿河区のシーサイドエリアをペコリーノ。おじゃましたのは2020年1月にオープンした農園直営レストラン「Don Farm」(ドンファーム)。採りたての自家製野菜を使った創作イタリアンが人気です。ナポリから取り寄せた本格ピザ窯で調理する季節野菜の窯焼や、桜えびなど駿河湾の幸をふんだんに使ったピザに飯尾さん大満足!!

No.1292

エピソード1292

  • ~静岡市駿河区~ 国宝「久能山東照宮」の駿河湾を望む石段で、飯尾さん史上最長の忍法メガネ残しに挑戦! その意外な結果とは…! そして久能海岸沿いを散歩中に見つけたファーマーズレストラン、実は2018年にお邪魔した農園のオーナーのお店でした。飯尾さん、店名の由来を聞いてビックリ!!

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