いのちの現場から
古い順に並び替えNo.10
エピソード10
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昌平(吉見謙一)の父・高野(中西宣夫)に、主治医の吉田(妹尾和夫)は息子の骨肉腫を告知した。一方、尚美(みやなおこ)は芙由子(山田博子)に謝罪し・・・。
No.9
エピソード9
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芙由子(山田博子)とすれ違った塩崎(大竹修造)は、実の娘である芙由子に気付かなかった。園絵(中村玉緒)は芙由子に、母親に塩崎のことを話さないようにと助言する。
No.8
エピソード8
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昌平(吉見謙一)のレントゲンを撮ったところ、骨肉腫に侵されていることが分かる。陽子(下江真理)はスポーツ医学に長けている大学病院へ転院させようとするが・・・。
No.7
エピソード7
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昌平(吉見謙一)の担当となった新人ナース・友成理沙(真瀬樹里)は、彼のことがだんだん気になっていく。そんなある日、昌平が右足の激しい痛みを訴え・・・。
No.6
エピソード6
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男子高校生・高野昌平(吉見謙一)が救急車で運び込まれてきた。階段から落ちて右手首を骨折したのだ。彼はサッカー部のキャプテンで特待生だったが・・・。
No.5
エピソード5
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塩崎(大竹修造)が吐血した。処置が早く大事には至らなかったが、個室に移される。しかし塩崎は点滴を拒否し、ナースらはケアに手を焼く。
No.4
エピソード4
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塩崎(大竹修造)の元妻・照子(志乃原良子)の病室には、ひとり娘・芙由子(山田博子)が毎日見舞いに来ていた。一方、尚美(みやなおこ)は塩崎に会うべきか悩み・・・。
No.3
エピソード3
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塩崎(大竹修造)が病院の地下室で見つかり、再び病室に戻された。実は塩崎と尚美(みやなおこ)は、尚美が高校を卒業する直前の半年間、恋人関係にあり・・・。
No.2
エピソード2
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交通事故で運び込まれてきた男は、尚美(みやなおこ)の元担任教師・塩崎武志(大竹修造)だった。そんな中、塩崎照子(志乃原良子)という患者も入院し・・・。
No.1
エピソード1
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真田総合病院はドクター、ナース不足により経営状態が逼迫。総婦長の杉原園絵(中村玉緒)は頭を痛めていた。事務長の広岡孝幸(朝日完記)は新しい院長を探すが・・・。
