いのちの現場から

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No.40

エピソード40

  • 園絵(中村玉緒)は怪我が完治し職場に復帰する。そんな中、かおり(倉前志保)の両親(門田裕・石屋智子)が病院を訪れ・・・。

No.39

エピソード39

  • 緊急手術を受けた富沢(須永克彦)は一命を取り留める。一方、涼子(辻沢杏子)は退職願を園絵(中村玉緒)に提出しようとするが・・・。

No.38

エピソード38

  • 橋本(鍋島浩)が、かおり(倉前志保)たちにナイフを突き付けてナースステーションに立てこもった。異常に気付いた園絵(中村玉緒)と富沢(須永克彦)は・・・。

No.37

エピソード37

  • 涼子(辻沢杏子)との不倫写真がばら撒かれたことで橋本(鍋島浩)は左遷。逆上した橋本が上司をナイフで刺し・・・。

No.36

エピソード36

  • 岡部(山下悦郎)が再び病院にやってくるが、富沢(須永克彦)に会う決心がつかず酔い潰れてしまう。留美子(舟木幸子)から息子が来ていることを聞いた富沢は・・・。

No.35

エピソード35

  • かおり(倉前志保)の両親が、娘を退院させないのならば告訴するとやってきた。その時、園絵(中村玉緒)が倒れてしまい・・・。

No.34

エピソード34

  • 涼子(辻沢杏子)は別れた不倫相手・橋本(鍋島浩)に会い、自分は脅迫などしていないと誤解を解こうとするが・・・。

No.33

エピソード33

  • かおり(倉前志保)の母親(石屋智子)が弁護士・黒沢(稲森誠)を伴って、かおりを退院させようとやってくる。居合わせた富沢(須永克彦)と黒沢は言い争いになり・・・。

No.32

エピソード32

  • 涼子(辻沢杏子)への嫌がらせ電話はエスカレートしていた。園絵(中村玉緒)も心配し始めた頃、刑事(亀井賢二)が訪ねてくる。

No.31

エピソード31

  • 富沢(須永克彦)に癌告知をすべきかどうか、ドクターたちの間では相変わらず意見が分かれていた。そんなある日、富沢はかおり(倉前志保)と出会う。

No.30

エピソード30

  • かおり(倉前志保)はストレス性の胃潰瘍だった。半年前から拒食症と過食症を繰り返していたという。さらに、父親は富沢モータースに勤めており・・・。

No.29

エピソード29

  • 中学生・千葉かおり(倉前志保)が病院に運び込まれてきた。急性アルコール中毒だったが、身体中のあちこちに内出血のアザがあり・・・。

No.28

エピソード28

  • 富沢モータースの緊急取締役会で緊急動議が出され、富沢(須永克彦)は社長を解任されてしまう。ショックを受けた富沢は狭心症の発作を起こす。

No.27

エピソード27

  • 三田村(楠年明)は千鶴(落合智子)に富沢(須永克彦)の病状を説明。千鶴は、富沢の命はあとどれくらいかと尋ね・・・。

No.26

エピソード26

  • 富沢(須永克彦)は緊急手術を受けて一命を取り留める。そんな中、涼子(辻沢杏子)の自殺未遂の引き金となった不倫相手・橋本(鍋島浩)がやって来て・・・。

No.25

エピソード25

  • 富沢(須永克彦)への癌告知は、千鶴(落合智子)の希望で行わない方針となった。しかし沢木(諸角憲一)は反対し・・・。

No.24

エピソード24

  • 富沢(須永克彦)の肝臓癌はかなり進行していることが分かる。内科部長の三田村(楠年明)が妻の千鶴(落合智子)と副社長の桑田(水上保広)に告知するが・・・。

No.23

エピソード23

  • 中堅企業・富沢モータースの社長・富沢誠一郎(須永克彦)が狭心症の発作で運び込まれてくる。妻の千鶴(落合智子)は専属のナースを雇いたいと申し出るが・・・。

No.22

エピソード22

  • 涼子(辻沢杏子)の退院許可が下りた。園絵(中村玉緒)は院長の久美(吉本真由美)とともに、再びナースに戻ってもらおうと涼子を説得する。

No.21

エピソード21

  • 玲子(沖直美)が去って、ナースたちの疲労はピークに達していた。そんな中、新人ナースの佐伯裕子(美咲智子)がカルテを間違え・・・。

No.20

エピソード20

  • 玲子(沖直美)は軽度の神経性胃潰瘍だった。栄養失調と貧血の症状も見られ、精神科医・三輪(沖田さとし)は長期の休養が必要と診断する。

No.19

エピソード19

  • 理沙(真瀬樹里)は昌平(吉見謙一)に大学病院への転院を勧める。嫌がる昌平を理沙が抱きしめてなだめていると、そこへ玲子(沖直美)が・・・。

No.18

エピソード18

  • ナースたちのハードな勤務は続いており、玲子(沖直美)のストレスは極限状態にあった。園絵(中村玉緒)は事務長の広岡(朝日完記)にナースの補充を頼むが・・・。

No.17

エピソード17

  • 片足を失くした昌平(吉見謙一)は理沙(真瀬樹里)に励まされながら、必死にリハビリを行う。そんな中、小康状態を保っていた塩崎(大竹修造)が息を引き取った。

No.16

エピソード16

  • 塩崎(大竹修造)が吐血して意識不明に陥った。芙由子(山田博子)は最期を家で迎えさせたいと言うが・・・。

No.15

エピソード15

  • 中尾院長(西山辰夫)が倒れた。園絵(中村玉緒)は広岡(朝日完記)に、久美(吉本真由美)を再び院長にしなければ自分が辞めると告げる。

No.14

エピソード14

  • 塩崎(大竹修造)と芙由子(山田博子)の間には父と娘の絆が芽生え始めていた。芙由子は塩崎に、母・照子(志乃原良子)に会いたいかと尋ねるが・・・。

No.13

エピソード13

  • 死期が迫っていることを悟った塩崎(大竹修造)。病院から姿を消そうとするが倒れてしまい、図らずも芙由子(山田博子)と10年ぶりの再会を果たす。

No.12

エピソード12

  • 昌平(吉見謙一)の精密検査の結果が出た。転移はないものの、命を救うためには右足を切断しなくてはならず・・・。

No.11

エピソード11

  • ICUに運ばれた塩崎(大竹修造)。一方、園絵は院長の中尾(西山辰夫)が重症の腎不全に侵されていることを知り、副院長の久美(吉本真由美)に伝える。

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