吾輩は主婦である
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みどり(斉藤由貴)はマンションを書斎にし、「吾輩は主婦である」という小説を執筆することに。そこで、ちよこ(竹下景子)に主婦としての常識を叩き込む教育係を頼み…。
No.9
ぎわく
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授業参観で作文を読もうとしないじゅん(荒井健太郎)にみどり(斉藤由貴)は憤慨!だが、作文にみどりが旧かな使いで直しを入れたため、じゅんが読めなかったと発覚し…。
No.8
むすこ
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じゅん(荒井健太郎)の作文に「まあまあです」と判子が押されたことに憤慨したみどり(斉藤由貴)。一方、授業参観日に読む作文だと聞いたたかし(及川光博)は…。
No.7
おさつ
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自分が主婦であると自覚し始めた吾輩ことみどり(斉藤由貴)。そんな中、自分の作品が既に出版されていることや、自らが旧千円札の肖像になっていると知ったみどりは…。
No.6
ひみつ
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たかし(及川光博)は、夏目漱石が乗り移ったみどり(斉藤由貴)を部屋に閉じ込める。そして、このことは家族の中だけの秘密だと、ちよこ(竹下景子)らに忠告し…。
No.5
じゅん
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たかし(及川光博)の給与額の低さにショックを受け、パニックに陥ったみどり(斉藤由貴)。そんな中、お守りとしてみどりが冷蔵庫に貼った旧千円札をたかしが見ると…。
No.4
まゆみ
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まゆみ(東亜優)が姿を消し、みどり(斉藤由貴)が心配する中、まゆみ宛に男から手紙が届く。以前不審な男から電話があったことをみどりが思い出していると、電話が…。
No.3
ちよこ
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たかし(及川光博)の実家の古本屋で姑・ちよこ(竹下景子)と同居を始めたみどり(斉藤由貴)は、一癖あるご近所さんと馴染もうとしていた。そんな中、ちよこが勝手に…。
No.2
たかし
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先輩と共に独立して一緒に会社をやる予定だったたかし(及川光博)だが、先輩が会社に残ると言い出し、結果無職に。一方、みどり(斉藤由貴)もパートが見つからず…。
No.1
みどり
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ごく普通の専業主婦・みどり(斉藤由貴)は、学生時代から付き合っていたたかし(及川光博)と結婚、2人の子供と幸せに暮らしていた。だが、たかしは仕事に悩み…。
