吾輩は主婦である
古い順に並び替えNo.40
エピソード40
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みどり(斉藤由貴)が矢名家に戻り、皆で吾輩がみどりに宛てた遺書を読むことに。その中に記された、吾輩のみどりへの思いとは…?そして、吾輩とみどりの運命は!?
No.39
エピソード39
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たかし(及川光博)が吾輩(斉藤由貴)からの自分宛の遺書を読むと、そこにはたかしへの感謝の気持ちが記されていた。翌朝、その気持ちを込めた贈り物がたかし宛に届き…。
No.38
エピソード38
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ちよこ(竹下景子)宛のみどり(斉藤由貴)の遺書を読む一同。そこには、夏目漱石ゆかりの地を、2人で散策した思い出が記されていた。ちよこがある決意をしたことも…。
No.37
エピソード37
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みどり(斉藤由貴)の小説が三四郎文学賞にノミネートされたと連絡が入り、みどりの行方がつかめていない一同は大騒ぎ。その頃、まゆみ(東亜優)は自分宛の遺書を読み…。
No.36
エピソード36
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「遺書」と書いた封筒を残し忽然と姿を消したみどり(斉藤由貴)。皆がみどりは自殺する気なのではと疑い始める中、じゅん(荒井健太郎)は自分宛の遺書を読み始め…。
No.35
エピソード35
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みどり(斉藤由貴)が急に腹痛を訴え、病院に運ばれる。検査の結果、「胃潰瘍」だと告げられたみどりは愕然とする。漱石は49歳で胃潰瘍により死去しているのだ…。
No.34
エピソード34
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みどり(斉藤由貴)がたかし(及川光博)にセックスレス宣言をしてからというもの、たかしの様子がおかしい。浮気を疑い、ちよこ(竹下景子)たちがたかしを尾行すると…。
No.33
エピソード33
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母親からの手紙を理由に、矢名家に残ると言い出したみどり(斉藤由貴)。手紙に書かれていた内容とは?一方、小松(岡田義徳)が朝野(高橋一生)にある相談を持ちかけ…。
No.32
エピソード32
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小沢(鈴木ヒロミツ)がみどり(斉藤由貴)を南フランスに連れて行こうとする中、たかし(及川光博)は行ったほうが君のためだと言い出す。そしてみどりたちは出て行き…。
No.31
エピソード31
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ひろし(レッド吉田)がやな書房の店前で不審者を捕まえた。小沢(鈴木ヒロミツ)と名乗るその男はみどり(斉藤由貴)のファンらしいが、ストーカー疑惑が浮上し…。
No.30
エピソード30
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書き下ろしを終え、カン詰め生活から解放されたみどり(斉藤由貴)だが、書籍化、パート、家事と息をつく暇もない。そんな中、出版記念サイン会をすることになり…。
No.29
エピソード29
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書きたいことが見つからない朝野(高橋一生)から相談を受けたみどり(斉藤由貴)。彼女がアドバイスすると、感銘を受けた朝野が、みどりのアシスタントになると言い出す。
No.28
エピソード28
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ちよこ(竹下景子)は、商店街の主婦たちと韓国に「ペ・ヤングンロケ地巡りツアー」へ行く。すると留守中に、矢名家に韓国語で不審な電話が入る。ちよこの身に何が…?
No.27
エピソード27
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たかし(及川光博)たちが住んでいたマンションに買い手がつきそうだと連絡が入る。下見に現れたのは人気作家の朝野(高橋一生)。みどり(斉藤由貴)は猛反対するが…。
No.26
エピソード26
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ゆきお(川平慈英)は、つぼみ(能世あんな)と前妻・みなこ(宮地雅子)の間で揺れ動く。みどり(斉藤由貴)はゆきおにアドバイスする代わりにその話をネタにしようと…。
No.25
エピソード25
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みどり(斉藤由貴)が、ここ1ヶ月の出来事を振り返ってみると、金曜日にロクなことが起こらないということに気付く。そしてみどりは部屋に引きこもり始めるが…。
No.24
エピソード24
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たかし(及川光博)が電車で痴漢をした嫌疑がかかっていると矢名家に電話が。示談にするには20万円振り込んでくれという。たかしは郵便局も欠勤…果たして、その真相は?
No.23
エピソード23
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連載が好評なみどり(斉藤由貴)のもとへ、近所の主婦たちがひっきりなしに訪ねてくる。そんなある日、尾形(小野武彦)という初老の男性がやな書房を訪ねてきて…。
No.22
エピソード22
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みどり(斉藤由貴)から説教された翌日、ももえ(猫背椿)は娘2人を残し、矢名家から姿を消す。ももえの話を小説にまとめ、みどりが小松(岡田義徳)に見せると…。
No.21
エピソード21
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音信不通だったたかし(及川光博)の妹・ももえ(猫背椿)が矢名家を訪れる。無職の年下彼氏との結婚資金をせびりに来たももえの自由奔放さに驚くみどり(斉藤由貴)は…。
No.20
エピソード20
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小松(岡田義徳)の尽力で「女性タブン」に小説が載ることになったみどり(斉藤由貴)。作風をコメディ路線にシフトしてほしいと頼まれたみどりがネタ探しを始めると…。
No.19
エピソード19
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怪しい男・中島(桐谷健太)に声をかけられ、食器用洗剤のCMに出演する羽目になったみどり(斉藤由貴)。その後、帰宅したまゆみ(東亜優)がスカウトされたと言い…。
No.18
エピソード18
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「女性タブン」の自分の小説が、まったくテイストの違う官能小説風に書き直され、怒り狂うみどり(斉藤由貴)。一方、まゆみ(東亜優)は男性に対して拒否反応を示し…。
No.17
エピソード17
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失恋で抜け殻のようになったみどり(斉藤由貴)のもとに、小説連載決定の知らせが届く。失恋の痛手を乗り越え小説を書くと決意したみどりは、パソコンと格闘することに…。
No.16
エピソード16
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みどり(斉藤由貴)は、家族の前で突然「好きな人ができた」と告白。相手はすみれ(原史奈)で、彼女への思いを綴った小説をみどりは小暮(温水洋一)に売り込み…。
No.15
エピソード15
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やすこ(池津祥子)が家出をして1週間が経った。みどり(斉藤由貴)は、ひろし(レッド吉田)から学んだ主婦の豆知識をまとめ、編集者・小暮(温水洋一)に売り込むが…。
No.14
エピソード14
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昔は札付きの不良だったひろし(レッド吉田)が丸くなったことに不満のやすこ(池津祥子)は、みどり(斉藤由貴)の勧めで家出する。だが、ひろしは探す気配もなく…。
No.13
エピソード13
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純喫茶「ジャンバルジャン」で働きながら小説「吾輩は主婦である」の執筆を決意したみどり(斉藤由貴)。そんな中、小説のモデルにやすこ(池津祥子)を選んだみどりは…。
No.12
エピソード12
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酒に酔い大暴れし、吾輩に戻ったことがたかし(及川光博)にバレたみどり(斉藤由貴)。ちよこ(竹下景子)は除霊しようとスピリチュアルアドバイザーを呼ぶが…。
No.11
エピソード11
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やすこ(池津祥子)に話しかけられた拍子に夏目漱石に戻ってしまったみどり(斉藤由貴)はそのことを家族に言えず…。そんな中、やすこはみどりの正体を暴こうとして…。
