ヘイ!ダギー

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No.21

エピソード21

  • 子供たちは作業場を片付けるダギーを手伝い、箱を外に出していくが、全部出し終わってみると、ダギーが並んだ箱の真ん中に閉じ込められている。迷路のような道を行ったり来たりしてダギーを見つけようとするが、なかなか見つからない。ダギーは漫画を読んだり靴下人形で遊んだり、のんびり過ごし、箱の中から見つけたトランペットを吹く。子供たちはその音を頼りにダギーの元へ。ダギーは出口を作って、簡単に子供たちを迷路の外へ出す。子供たちは、ダギーから「めいろバッジ」をもらって帰路に就く。

No.20

エピソード20

  • チビッコ園の外で遊んでいる子供たちは、しゃっくりが止まらないミミズと出会い、その様子がおかしくて笑っていたが、自分たちもしゃっくりが止まらなくなってしまう。ダギーに言われたとおり、コップ一杯の水を飲むとしゃっくりは止まる。そこで、しゃっくりの止まらない他の動物たちに水を運んであげることにする。ミミズもコップの水を飲むとしゃっくりが止まり、子供たちにお礼として野原に咲く花を花束にして贈る。子供たちは、ダギーから「しゃっくりバッジ」をもらって帰路に就く。

No.19

エピソード19

  • ノリーが体調不良でチビッコ園を休む。他の子供たちは、ノリーが早く良くなるようにとカードを作って届けることにする。出来上がったカードを持って、空腹でお腹が痛いと言うパンダのチューチューに竹を取ってあげたり、船酔いのカエルを助けたり、咳をしているイモムシを暖かくしてあげたりしながらノリーの家に着き、ノリーにカードを渡すと、ノリーの体調はみるみる回復。子供たちは、ダギーから「はやくなおってねバッジ」を贈られて帰路に就く。

No.18

エピソード18

  • ダギーは物置から、子供の頃に大好きでよく乗って遊んでいた木馬、バッキーを引っ張り出すが、古いためにすぐにあちこち壊れてしまった。子供たちは修理して新品のようになったバッキーに順番に乗る。ローリーはカウボーイ、タグは騎士、ベティは競馬の騎手に扮して、木馬乗りを楽しむ。ノリーはショーを披露し、ハッピーはバッキーにリンゴの餌を与える。子供たちは、ダギーから「もくばとなかよしバッジ」を贈られて帰路に就く。

No.17

エピソード17

  • ダギーは子供たちにサボテンを見せる。子供たちは何か面白いものを見つけてダギーの所に持ち帰り、発表会をすることになる。タグはよく弾むボール、ベティは夢中で読みふける本、ローリーは大きな岩、ハッピーはお水の入ったコップ、ノリーはてんとう虫を見つける。てんとう虫の背中に6つ点々模様があると言うと、ノリーはみんなで見つけた面白いものも全部で6つだと気付く。子供たちは、ダギーから「はっぴょうかいバッジ」を贈られて帰路に就く。

No.16

エピソード16

  • 子供たちとダギーが外でお絵描きをしていると、「誰かーー」という不思議な声が聞こえてくる。声をたどってお城へ入ると、中には誰もいないようで気味が悪い。するとカップや鎧が勝手に動き、子供たちは走って逃げる。鎧に追いかけられて城の中を逃げ回るが、中に入っていたのはいたずらネズミたち。不思議な声の主は、ネズミたちによって塔のてっぺんに閉じ込められた城の主、フィンガル卿だった。子供たちは塔からの美しい眺めに感動し、絵を完成させると、ダギーから「おしろバッジ」を贈られて帰路に就く。

No.15

エピソード15

  • ダギーが読んでいる新聞が風に飛ばされ、子供たちが追いかけて回収するが、クシャクシャになってしまって読めない。ダギーは紙の船を作ることを思い付く。そこへアリの一団がやって来て、池の向こう岸のパーティー会場にどうやって行けばいいのかと困っている。子供たちは紙の船を作り、風を送って、アリたちを向こう岸に送ってやる。子供たちはアリからお礼にホットドッグをもらい、ダギーから「かみのふねバッジ」を贈られて帰路に就く。

No.14

エピソード14

  • 子供たちは暑さのせいで元気がない。ダギーはビニールプールで遊ばせることを思い付くが、空気を入れるポンプが壊れてしまう。そこへゾウのエセルがやって来て、長い鼻で一気にプールを完成させる。エセルはさらに、ホースから水が出なかったので、湖の水を吸い込んでプールまで運ぶ。子供たちはダギーから、プール遊びの際に気を付けることを教わりながら、他の動物たちと一緒に楽しく遊ぶ。そして「プールでじゃぶじゃぶバッジ」をもらい、ダギーとハグをして帰路に就く。

No.13

エピソード13

  • ダギーが畑で自分の食べ物を育てているのを見て、子供たちは好きな野菜を選んで種を撒く。植物は話しかけると良く成長すると教えられるが、返答がないことに退屈したハッピー以外の子供たちは、かくれんぼやブランコに行ってしまう。しかしハッピーだけは種のそばにいて、虫や鳥を追い払いつつ話しかけ続ける。芽が出て喜ぶ子供たちの前で、芽は変化して実になる。ハッピーの芽は大きな大きなイチゴに変わる。子供たちは「やさいをそだてようバッジ」をもらい、ダギーとハグをして帰路に就く。

No.12

エピソード12

  • オムレツを作ろうとしているダギーを子供たちが手伝うことになるが、ハッピーが卵を全部床に落として割ってしまう。そこでニワトリから分けてもらおうと鶏小屋に向かう。ところがニワトリたちはテレビのメロドラマに夢中で、卵は一つもない。ダチョウのヘンニーがやってきて、卵を産むには運動が必要だと言う。ダギーと子供たちは鶏小屋からテレビを引っ張り出して、ニワトリたちを外へ連れ出すことに成功すると、みんなで音楽に合わせてエクササイズを始める。ニワトリたちは次々に卵を産み落とす。子供たちはダギーと一緒にオムレツを作って食べると「オムレツバッジ」をもらい、ダギーとハグをして帰路に就く。

No.11

エピソード11

  • 珍しい葉っぱを標本にして飾っているダギーだが、「虹の葉っぱ」だけはまだ見つけられない。子供たちはダギーと一緒に、虹の葉っぱを見つけに出かけ、風に吹かれて飛んでいった虹の葉っぱを追いかけて暗い森へ入っていく。不気味な声と共に現れたのは、奇妙な格好の生き物。子供たちもダギーも走って逃げて森を抜け出るが、坂を転げ落ちてしまう。後を追ってきた謎の生き物も、続いて坂を転がる。すると体を覆っていた葉っぱが飛び散って、現れたのはハリネズミのヘッジリー。子供たちはヘッジリーに絡みついていた虹の葉っぱを見つけ、チビッコ園に持ち帰る。そして「はっぱバッジ」をもらい、ダギーとハグをして帰路に就く。

No.10

エピソード10

  • 今日はタグの誕生日。ダギーは子供たちに急かされて、ゴム製の「弾むお城」に猛スピードで空気を入れる。そこへハリネズミのヘッジリーが通りかかるが、「弾むお城」に穴を開けられては困ると、方向転換させられる。ヘッジリーは不服そうだ。「弾むお城」の真上に黒い雲がかかり、今にも雨が降り出しそうになる。雲に場所を移ってほしいとお願いするため、ダギーと子供たちは「弾むお城」で弾んで、眠っている雲を突ついて起こすことにする。ダギーの手に載ったヘッジリーの針で突つかれた雲は散り、美しい虹がかかる。タグの母親がお誕生日ケーキを持って迎えに来て、全員で一緒に食べる。子供たちは「ぼよんぼよんバッジ」をもらい、ダギーとハグをして帰路に就く。

No.9

エピソード9

  • ダギーが蒔いたトウモロコシの種をついばむカラスを追い払うために、ダギーと子供たちはかかし作りを始める。ローリーはカラスの見張り役として畑に残るが、カラスの策略にはまり、ドーナツに夢中になってカラスから目を離してしまう。そこへ完成したかかしロボットが現れると、カラスたちは怯えて高い木の上へ逃亡。ぶるぶる震えるその様子を見て、可哀想になった子供たちはダギーに助けを求める。ダギーはカラスの巣箱を作り、トウモロコシを餌として入れてあげる。子供たちは「かかしバッジ」をもらい、ダギーにハグをして帰路に就く。

No.8

エピソード8

  • チビッコ園に登園した子供たちは、ダギーが磨いていた宝石に興味を持つ。部屋の中を探してもなかなか宝物は見つからないが、宝石が割れて宝の地図が出てくると、子供たちは地図に示された宝のありかを目指して冒険に出発する。目的地の洞窟に到着すると、キラキラの財宝の中に骨を見つけて、子供たちはそれをダギーの為に持って帰ることに。子供たちは感激したダギーからたからさがしバッジをもらい、ダギーにハグをして帰路に就く。

No.7

エピソード7

  • タグが口の周りにジャムをつけて登園すると、樽一杯に庭の果物を収穫したダギーは、ジャムを作ることを思いつく。ところが、鍋に果物を入れる前に、いたずら子ザルに果物の入った樽を盗まれてしまう。子供たちが丘を駆け上がる子ザルを追っていくと、子ザルは丘の上から果物を次々に転がして落としてくる。子供たちはうまく避けながら子ザルの元へ。果物を全部投げ落としてしまった子ザルは大泣きするが、優しいタグに、一緒にジャムを作ろうと誘われて笑顔になる。子供たちは子ザルと共にダギーの元へ戻り、ジャムを作ってジャムトーストを食べ終わると、ジャムバッジをもらい、ダギーにハグをして帰路に就く。

No.6

エピソード6

  • ベティは漫画『パワーワフちゃん』に夢中で、スーパーパワーを持った子犬の物語を子供たちに話して聞かせる。子供たちはダギーを真似て、コスプレでスーパーキッズになりきると、スーパーキッズ用の名前まで考えて、困っている誰かを救いに出かける。外に出ると、アヒルの子が母親とはぐれて鳴いている。気づいたベティはスーパーキッズを召集し、母親捜しに乗り出す。池にいる母親を見つけて、無事にアヒルの子を引き渡すと、子供たちはスーパーキッズバッジをもらい、いつも通りダギーにハグされてから帰路に就く。

No.5

エピソード5

  • のんびり屋のタグは、猫のイーニッドがネズミのジョニーを追いかけているのを見かける。イーニッドはジョニーを追いかけて高い木に登ったが、下りられなくなって鳴いている。のんびり屋のタグがその鳴き声に気づき、ダギーに助けを求める。ダギーは消防車を作って助ける方法を思いつき、子供たちと一緒に消防車づくりに励む。そして完成した消防車でイーニッドの元へ駆けつけると、はしごを使ってイーニッドを地上へ下ろす。子供たちはきゅうじょバッジをもらい、帰路に就く。

No.4

エピソード4

  • 雪の降る中、暖かい服装に身を包んでソリを楽しむダギーと子供たちのもとへ、空からスーツケースが降ってくる。持ち主は雁のモークで、暖かい地方で夏休みを過ごすために移動中だと言う。スーツケースから落ちてしまった歯ブラシを子供たち全員で捜し回り、ノリーが見つける。子供たちはさらに、サングラスや日焼け止めクリーム、ボール、ゲームなど、夏休みの旅行に必要な物を用意してモークのスーツケースに入れる。重くなったスーツケースをハッピーの風船に括り付け、モークは無事に飛び立っていく。子供たちはなつやすみバッジをもらい、帰路に就く。

No.3

エピソード3

  • ヘアスタイルがなかなか決まらず困っているダギーのために、子供たちはダギーのヘアセットを手伝うことにする。まず、水遊び用プールに水とシャンプーを入れてお風呂を用意する。ダギーは子供達が用意したお風呂に入り、頭を洗う。濡れたダギーを扇風機で乾かすと、子供たちは順番にヘアスタイリストとなって、ダギーの髪型を変えていく。しかし結局、いつも通りのスタイルが一番似合うことに気づき、ヘアバッジをもらって帰路に就く。

No.2

エピソード2

  • 登園したみんなは、外遊びを楽しんでいた。ワニのハッピーがピョンピョン跳びはねて遊んでいると、野原にケーキが置いてあるのを見つけた。思わずケーキを食べてしまったハッピーだが、それはウサギさんたちのケーキだった。楽しみにしていたケーキがなくなってしまって悲しむウサギさんたちのために、ダギーと子供たちはニンジン入りのケーキを作ることにする。出来上がったケーキをみんなで一緒に食べ、子供たちはケーキバッジをもらって帰路に就く。

No.1

エピソード1

  • 犬のダギーが経営するチビッコ園に、タコのベティ、ワニのハッピー、カバのローリー、サイのタグ、ネズミのノリーが、保護者の車で登園する。急に雨が降ってきたため、ダギーと子供たちはレインコートを着て長靴を履いて外へ出ようとするが、風が強く断念。室内でお絵かきを楽しむことに。描いた絵を見せ合って、何を描いたか当てていく中で、自画像を描いたダギーだけが正解を言ってもらえない。子供たちは、自分たちを抱いた優しい表情のダギーを描く。1日が終わり、子供たちはおえかきバッジをもらって、お迎えに来た親と帰路に就く。

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