ヘイ!ダギー

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No.51

エピソード51

  • 【最終話】クリスマスの日、ダギーは動物たちへ贈るクリスマスプレゼントを包んでいる。子供たちはクリスマスツリーの飾り付けを手伝うことになるが、猫のイーニッドにも飾りの明かりを付けてしまい、嫌がられる。飾り付けが終わるとツリーに明かりを灯し、ダギーと一緒に動物たちにプレゼントを渡しに行く。いつの間にかチビッコ園に戻っていたイーニッドに、最後のプレゼントを渡し、子供たちは「かざりつけバッジ」をもらって、帰路に就く。

No.50

エピソード50

  • 子供たちがこれまで色々なことをしてきて飽きてしまったと言うので、クッキーを食べて休憩することになる。ダギーはクッキーという名前の犬の絵本を読んで聞かせるが、単調な内容にうんざりした子供たちは、恐竜やポップコーン王女、ロボットカーのバーバラを登場させ、自分たちで物語を作っていく。みんなで仲良くポップコーンを分け合うというハッピーエンドで物語を終わらせた子供たちは、「ものがたりバッジ」をもらって、帰路に就く。

No.49

エピソード49

  • 子供たちとダギーが、それぞれのクマのぬいぐるみを持って森へピクニックに行き、本物のクマの女の子ベリルと出会う。みんなは、一緒にピクニックを楽しまないかとベリルを誘うが、ぬいぐるみを持っていないベリルは巣穴へ隠れてしまう。子供たちはベリルのために、森で集めた材料を使って、かわいいクマのぬいぐるみを作る。ベリルは大喜び。ピクニックを満喫した子供たちは、「クマのぬいぐるみバッジ」をもらって、帰路に就く。

No.48

エピソード48

  • ダチョウのヘンニーがガットの切れたラケットを持って現れ、友人たちとテニスをしに行くと言う。今日がヘンニーの誕生日ということを忘れていた子供たちだが、ダギーはラケットのプレゼントを用意している。子供たちはカラフルな包み紙をセロハンテープで貼っていくが、最後の1枚が生きているかのようにどんどん遠くへ逃げていく。しかしいたずら子ザルが、飛んできた包み紙の紙飛行機を飛ばすと、元へ戻る。子供たちはラケットのラッピングを終えてヘンニーに届け、「プレゼントバッジ」をもらって帰路に就く。

No.47

エピソード47

  • ダギーが自分のポンチョを手作りしたのを見て、子供たちも裁縫に精を出していると、轟音が響く。何度も続く轟音の出所を突き止めようと外に出たダギーと子供たちは、いたずら子ザルに教えられて雪山へ向かう。轟音はホッキョクグマの子供のクシャミだった。ダギーのポンチョで鼻をかむように言われたホッキョクグマが、言われたとおりにするとクシャミは止まる。しかしお礼と共に返されたポンチョには大きな穴が。子供たちは裁縫でダギーのポンチョを直し、「おさいほうバッジ」をもらって帰路に就く。

No.46

エピソード46

  • ダギーが作ったアップルパイが、窓辺から消えてしまう。子供たちは消えたアップルパイの謎を解こうと、手がかりを求めて周辺を探し回る。小さいハシゴと小さい足跡が見つかり、足跡を追うと、ハイエナがいる。ハイエナが見たという宇宙船の行き先は、アリの軍隊の建物。中には鼻ひげのアリがいて、「未確認物体を見つけたから調査のために持ち帰った。アップルパイではない」と言い張る。しかしパイを食べると美味しいアップルパイだと納得し、一件落着。子供たちは「めいたんていバッジ」をもらって帰路に就く。

No.45

エピソード45

  • 子供たちはダギーと一緒に、ベティの父親アイヴァーの潜水艦に乗る。潜水艦が珍しい子供たちは、アイヴァーの話はそっちのけで、装置のボタンを押したり潜望鏡を覗いたり探知機に合わせて声を出したり。潜水艦の外に遠足でやって来た魚たちとも仲良くなる。魚たちはガッピーというダギーによく似た魚の先生に引率されている。アイヴァーは子供たちの行動にハラハラし続けて、疲れ切った様子だが、子供たちは「せんすいかんバッジ」をもらって元気よく帰っていく。

No.44

エピソード44

  • シャボン玉は輪っかを液に「浸けて」「上げて」「吹く」とできると教わる子供たちだが、ハッピーだけうまくできない。そこで輪っかをフラフープに替えてみると、大きなシャボン玉ができ、ふわふわと漂っていく。トゲトゲの茂みや尖った柵や牛の角に当たって割れないようにと、みんな奮闘するが、ハリネズミのヘッジリーの上に落ちそうになり…。大きなシャボン玉はみんなに息を吹きかけられて、再び空へ浮かんでいく。子供たちは「シャボンだまバッジ」をもらい、ダギーにハグをして帰路に就く。

No.43

エピソード43

  • 子供たちは外に出て、王様の真似ごっこで遊んでいるが、タグが転んで膝を擦りむく。ダギーは救急箱の中から包帯を取り出し、タグの脚に巻く。子供たちも包帯を使って手当てごっこをすると、タグがぐるぐる巻きの球体になる。球体のタグは丘を転げ落ち、谷間を行ったり来たり。ダギーが押し上げてようやく丘の上に戻るが、ダギーが転んで、タグはまた転がっていく。転がるうちに包帯がほどけ、タグが現れる。子供たちはケガをしたダギーに絆創膏を貼り、「おうきゅうてあてバッジ」をもらって帰路に就く。

No.42

エピソード42

  • いたずら子ザルが投げ捨てたバナナの皮で滑って、リス、フラミンゴ、ゾウのエセルが次々に転ぶ。いたずら子ザルも自分が捨てた皮で滑って木から落ち、何度も跳ね返されて、大きな穴に落ちる。出られなくなって大泣きする子ザルを助けようと、ダギーを呼びに行く子供たち。ダギーと一緒に、トゲトゲの茂みや怒りっぽい雄牛に気をつけながら子ザルの元へ戻り、ゾウのエセルの鼻を階段にして、子ザルを助ける。子供たちは「きをつけてバッジ」をもらい、いつも通りダギーにハグをして帰路に就く。

No.41

エピソード41

  • シマリスのユージーンはパレードの指揮者だが、帽子をなくして困っている。子供たちはピッタリする帽子を探してきて渡す。子供たちとダギーがパレードに行くと、ユージーンはうまくいかないのではと不安になっている。追い打ちをかけるようにユージーンが脚を怪我。パレードに出るのは絶望的になる。そこでダギーが代わりにパレードの先頭に立ち、大勢の動物たちや子供たちを率いて行進、パレードは大成功を収める。子供たちは「パレードバッジ」をもらって帰路に就く。

No.40

エピソード40

  • ダギーと子供たちは双眼鏡を持ってバードウォッチングに出かける。鳥が逃げないように静かにするみんなだが、大声で叫んでしまうローリーのせいで、ニワトリもヘンニーも驚いて逃げていく。ローリーはひそひそ声で話すようになったが、ダギーが大きなくしゃみをしたために、小鳥のつがいの巣が壊れてしまう。子供たちが新しい巣を作ってあげると、小鳥のつがいは嬉しそう。子供たちは「バードウォッチングバッジ」をもらって帰路に就く。

No.39

エピソード39

  • 子供たちが「ぷるんぷるん…」と歌を歌いながら散歩から帰ってくる。何をしてきたのか聞かれるがうまく説明できないため、人形劇で表現することに。それぞれが自分役の人形を作り、動物たちを観客にして劇を披露。子供たちは森でトラの王様と出会い、王様の宮殿でフルーツティーをごちそうになり、ゼリーベリーダンスを見せてもらって帰ってきたのだった。人形劇の観客にはトラの王様もいて、楽しい劇だったと誉められる。子供たちは「にんぎょうげきバッジ」をもらって帰路に就く。

No.38

エピソード38

  • ダギーと子供たちは外でサッカーをすることになる。ダギーが敵チームのゴールキーパーになり、子供たちがボールを蹴るというルールだが、最初のノリーがゴールとは逆方向へ蹴ってしまう。ノリーの蹴ったボールはミミズの元へ行き、ミミズからヘンニーへ、ヘンニーからゾウ、ゾウから鯨へと、どんどんゴールから離れていく。しかし鯨が潮を吹いて飛ばしたボールがゴールへ入る。子供たちはダギーから「サッカーバッジ」をもらい、帰路に就く。

No.37

エピソード37

  • 子供たちはダギーの背中に乗って海へ向かい、砂浜で、砂のお城の作り方を教わる。そこへカニのジョンが友達のナイジェルとやってきて、自分たちのために砂の家を作ってくれないかと言う。子供たちは屋上のテラスまで付いた立派な家を作り上げて、ジョンに感謝され、ダギーから「すなのしろバッジ」をもらって帰路に就く。しかしジョンは、砂の家は波が押し寄せて崩れてしまうことに気づき、残された時間をナイジェルと楽しむことにする。

No.36

エピソード36

  • ダギーの菜園の管理を子供たちも手伝っている。タグは収穫したホウレンソウを洗いに行く途中、芋虫と出会い、ホウレンソウを食べられてしまう。芋虫がお腹が空いていると知ると、ほかの子供たちの手を借りて菜園の野菜の葉を集めて芋虫に与え、友達になって仲良く遊ぶ。眠そうになった芋虫のためにベッドを用意すると、芋虫はサナギに姿を変える。ダギーから、芋虫が変態することを教えられているうちに、サナギは羽化して蝶になる。蝶はタグを見つけると、嬉しそうに寄ってきてタグの顔をなめる。子供たちはダギーから「いもむしバッジ」をもらい、帰路に就く。

No.35

エピソード35

  • ダギーの所にダンボール箱が届く。ダンボール箱で遊んでいいという許可をもらった子供たちは、大きな城を作り上げる。ところが、その城がいたずらネズミたちに占領されてしまう。子供たちはダンボールを黄色に塗ってチーズに似せた物を作ると、ギリシャ神話のトロイの木馬のようにチーズの中に隠れて、城の中に入る。作戦が成功して、ネズミたちを追い出した子供たちは、ダギーから「ダンボールばこバッジ」をもらい、帰路に就く。

No.34

エピソード34

  • ダギーは甥の子犬、ダグリーを預かっている。子供たちはおもちゃを壊されないように、ダグリーにガラガラを渡す。ご機嫌なダグリーだったが、臭いに気づいた子供たちはダギーを呼んでオムツを交換してもらう。きれいな空気を吸いに外へ出ると、ダグリーは転んで、激しく泣く。子供たちがなだめようとあの手この手で頑張るが、一向に泣き止まない。しかしカエルの鳴き声を聞くと泣き止み、寝息を立てて眠ってしまう。子供たちはダギーから「こいぬバッジ」をもらい、ダグリーを起こさないように小声で挨拶をして、帰路に就く。

No.33

エピソード33

  • ニワトリが卵を温めている。卵3個が孵化するが、最後に孵化した「小さい卵」は殻をかぶったまま、目に入ったものの名前を言いながら、森の中へ入っていく。子供たちが追いかける。森ではエミューが自分の卵を温めている。「小さい卵」が一人で出歩いているのを見て心配したエミューは巣を離れて様子を見に行く。エミューのヒナがかえるが殻をかぶったままなので、やって来た子供たちは「小さい卵」が「大きい卵」に成長したのだと思い、ニワトリの元へ連れ帰る。しかしニワトリに自分の子ではないと言われ大慌て。そこへエミューが「小さい卵」を連れて現れ、「小さい卵」も「大きい卵」も殻から出て、母親の元へ戻る。子供たちはダギーから「たまごバッジ」をもらい、帰路に就く。

No.32

エピソード32

  • サーカスが大好きだというダギーがピエロの恰好をしている。サーカスの音楽が聞こえてきて外に出ていくと、サーカスのテントは見当たらない。よく見ると、小さなノミのモーリスが率いるノミのサーカス団だった。ダギーと子供たちはお手伝い役としてショーに参加し、力持ちのノミ、バーナードに持ち上げられたり、綱渡りの綱を持ったりする。子供たちはダギーから「サーカスバッジ」をもらい、いつも通りダギーにハグをして帰路に就く。

No.31

エピソード31

  • ダギーが部屋のホコリを掃除していると、シマリスの郵便配達員が荷物を届けに来る。中身はダギーが購入した最新式の強力な掃除機。オモチャの駒がオモチャのボタンを押してしまったために、物が散乱してしまった部屋を、子供たちが手際よく片付け、ダギーが掃除機をかける。すると吸引力が強すぎて、オモチャがすべて吸い込まれてしまう。しかしダギーが逆の吹き出しボタンを押すとオモチャは排出され、元の場所に収まる。子供たちは、「おかたづけバッジ」をもらって帰路に就く。

No.30

エピソード30

  • ダギーがチビッコ園に茶色いペンキを塗っているのを見て、手伝うことにした子供たち。ローリーが黄色いペンキが地面に垂れているのを見つけ、跡を辿っていくと、芸術家のネズミ、ティーノーのカラフルな作品に行き着く。ティーノーは子供たちと一緒に、ダギーのペンキ塗りを手伝うことになる。それぞれが好きな色を塗っていく中で、ティーノーはブラシではない他の物を使って塗ることを提案する。葉っぱやスポンジ、じゃがいもなど、様々な物を使ってチビッコ園の外壁をカラフルに塗った子供たちは、「ペンキぬりバッジ」をもらって帰路に就く。

No.29

エピソード29

  • 一面の雪景色の中、子供たちは遊具で遊ぼうとするが、雪に滑ったり埋もれたりしてうまく遊べない。そこでダギーは雪だるまの作り方を教える。子供たちはタグとローリーが持っていた飴を目に、ウサギにもらったニンジンを鼻にして雪だるまを完成させるが、ペンギンたちに太っちょの雪だるまだと笑われる。子供たちとペンギンたちが雪像作りを競い合ううちに、作った雪像が重なって、巨大な雪の滑り台が出来上がる。滑り下りた子供たちは、「ゆきだるまバッジ」をもらって帰路に就く。

No.28

エピソード28

  • ダギーが猫のイーニッドを撫でているのを見て、子供たちも加わるが、イーニッドは嫌がって去ってしまう。ほかの動物を撫でようと外に出ていく子供たちだが、ハリネズミの針に刺されたり、カラスに逃げられたり、見つけた相手が大きすぎたり小さすぎたりして、なかなか適当な対象を見つけられない。そんなとき、背中を掻いているダギーに手を貸すベティ。子供たちはダギーを撫でて満足し、「どうぶつだいすきバッジ」をもらって帰路に就く。

No.27

エピソード27

  • ノリーが人形のザーザーと遊んでいると、何度もクモと出くわす。悲鳴をあげて他の子供たちにクモがいたことを伝えると、大きさを聞かれる。ノリーは、リンゴよりも熊のぬいぐるみよりもベッドよりも家よりも大きいと答える。ダギーにクモを外に出してもらおうとクモを捜すが、見つからない。諦めて自分たちが外で遊ぼうとすると、園の入り口にクモの巣が。驚く子供たちだが、実際のクモを見て、小ささに安堵する。子供たちは人形の家の空いている部屋をクモに提供し、ダギーから「クモバッジ」をもらって帰路に就く。

No.26

エピソード26

  • チビッコ園の室内に、羊がたくさん現れる。柵が壊れて出てきてしまったのだ。子供たちは10頭いる羊の9頭まで、数を数えながら見つけていくが、最後の1頭が見つからない。そこへシマリスの郵便配達員がハガキを届けに来る。山から降りられなくなったという最後の羊からのSOSのハガキだ。子供たちはダギーと共に、野原や森を駆け抜け、船に乗って山に辿り着く。羊を無事に連れ帰った子供たちは、ダギーから「ひつじさがしバッジ」をもらって帰路に就く。

No.25

エピソード25

  • ダギーがポケットに入れたはずの、今日の予定を書き込んだノートが見当たらない。子供たちは色々な場所を捜し回るが、見つけられない。ダギーが犬小屋に置き忘れていたのだ。ノートに書かれていた予定はかくれんぼ。ダギーが鬼になって子供たちを見つけに行く。最後まで見つからないのはローリー。牛たちの後ろに隠れたまま寝てしまったローリーを、ダギーと一緒に見つけた子供たちは、「かくれんぼバッジ」をもらって帰路に就く。

No.24

エピソード24

  • ダギーが芸術家のネズミ、ティーノーにあげる誕生日プレゼントとして、風船を膨らませている。ティーノーを怒りっぽい性格だと敬遠している子供たちは、気乗りしない様子でプレゼントを渡しに行く。風船に興味を示さないティーノーだが、風船の浮力で空中に浮かび、美しい田園風景に見とれる。風船が木の枝に引っ掛かって止まると、機嫌を損ねた鳥が、風船を一つずつ割っていく。ダギーと子供たちはティーノーが地面に落ちてしまわないように、風船を幾つも膨らませて恐竜の滑り台を作り、ティーノーを滑り降ろさせて救出する。子供たちは、ダギーから「ふうせんバッジ」をもらって帰路に就く。

No.23

エピソード23

  • 子供たちは枯れ葉を見つけ、木の葉が秋になると落ちることを教わる。さらに、枯れ葉の中にあったどんぐりをリスが持って行ったことから、冬の間の食料としてどんぐりを集める動物がいることも知り、どんぐり集めを手伝うことにする。たくさん集めてお店を開くが、なかなか客は来ない。しかし通りかかった鹿のアニエスとソーラにどんぐりは無料だというと、森の動物たちが集合。どんぐりを全て配り、お礼を言われる。子供たちは、ダギーから「どんぐりバッジ」をもらって帰路に就く。

No.22

エピソード22

  • ダギーはチビッコ園の外で花に水やりをしている。タグとハッピーは空になったジョウロに水を入れにいくが、水道管から水は出てこない。ダギーは不思議な雨ごいダンスを始める。しかし雨雲が現れても雨粒は落ちてこない。子供たちはみんなで雨ごいダンスをすれば効果があるかもしれないと考えて、雨ごいダンスを始める。すると見事に雨が降り出し、野原の草花は元気を取り戻す。子供たちは、ダギーから「あまごいダンスバッジ」をもらって帰路に就く。

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