美少女仮面ポワトリン

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No.51

エピソード51

  • ディアブルの「暗黒の魂」に翻弄され、モモコまでもディアブルにさらわれてしまった。ユウコは何とかしてモモコを取り返そうとするが、なんと暗黒の魂はユウコ=ポワトリンにまで取り付いてしまう。「暗黒ポワトリン」となってしまったが、ポワトリンクラブの機転によって、なんとか最悪の事態は回避される。

  • 【最終話】「暗黒の魂」は再びモモコの中に入り、モモコは「暗黒ポワトリンプティット」にメタモルフォーゼしてしまう。ポワトリンは暗黒プティットとの戦いの中、プティットの正体が妹モモコであったことを知る。辛くも暗黒プティットの中から暗黒の魂を取り出したポワトリン。いよいよディアブルとの最後の決戦のときが迫る!

No.50

エピソード50

  • ディアブルが暗黒の力の全てを使って作り上げた「暗黒の魂」。ディアブルはサンタクロースに化け、ユウコにクリスマスプレゼントとして「暗黒の魂」を渡す。しかしその箱を最初に開けたのはタクトだった。暗黒の魂を取り込み、人々に襲い掛かるタクト。暗黒の魂は次々に乗り換え、ついにモモコまでもが取り込まれる。

No.49

エピソード49

  • 両親が警察で働いてるためになかなか相手にしてもらえず、さびしい思いをしている本田カズヤ。そんななか、宇宙人によって頭にミステリーサークルみたいな模様をつけられるという事件が続発。この事件を自分が解決すれば両親が見てくれると、カズヤはひとり奮闘を始める。そして重要な手がかりを発見するのだが……。

No.48

エピソード48

  • 毛むくじゃらで関西弁の「にせポワトリン」が現れた。しかも助けた相手に料金まで取ろうとするその姿に、いろんな意味で怒りまくるポワトリン。一方、タクトに恋人ができたとの噂が。学校一の美少女・佐々木カオリに言い寄られて夢中になってるらしい。だが、それはカオリの策略で、本当に好きなのはマサキだったのだ……。

No.47

エピソード47

  • 新井礼子が、足の骨を折って入院したという。最初は罰が当たったと喜んでいたポワトリンクラブも、逆に見舞いに行かないと呪われるんじゃないかと、しぶしぶ見舞いにいくことに。そして今度の礼子の「お願い」は、「花さか爺さんの宝」を探すことだった。宝はすぐに見つかるが、礼子はなんと宝を山分けしようとする。

No.46

エピソード46

  • ディアブルの次の狙いは、夜空で踊る「白鳥座の精」。ディアブルが放った矢に打たれて、地球に落ちてきた白鳥座の精は、とんかつ屋の息子・ケンジに助けられた。ディアブルのせいで「愛する心」を失ってしまった白鳥座の精を助けようと、ケンジが奮闘する。そんなケンジに、ユウコは協力しようとするが……。

No.45

エピソード45

  • 「発明する教育ママ」として有名な、PTA副会長の佐々木さん。彼女が最近開発した「脳細胞を活性化させるヘッドギア」を使って、タクトの成績上昇を目論むノリコは、一緒に家庭教師のヤマモトも雇う。だがこのヤマモトは教育ママが大嫌い。「怪人ヤマモト」となってノリコを、そして佐々木さんに襲い掛かってきた。

No.44

エピソード44

  • 「木枯らし童子」は子供たちに風邪を流行らせる怪人。ポワトリンとポワトリンプティットは木枯らし童子を追い詰めるが、あと一歩のところで逃がしてしまう。ポワトリンに叱られたプティットは、今度こそ自分の手で木枯らし童子をやっつけようと心に誓う。一方、木枯らし童子はタクトを襲い、タクトは風邪を引いてしまう。

No.43

エピソード43

  • ディアブルに襲われたポワトリンクラブのメンバーたちを助けるため、立ち向かうポワトリン。しかし突然、鎌倉時代へと飛ばされてしまう。そこで出会ったのは、日本の歴史で一番美しい少年・源義経。ポワトリンはたちまち義経に恋をしてしまう。しかしこれこそがディアブルの真の作戦だったのだ。

No.42

エピソード42

  • 新井礼子の今回の「お願い」は、連れてきた宇宙人がなくした「宇宙人の重箱」の捜索。重箱自体はあっさり見つかるが、幽霊まで見つかった。幽霊と宇宙人による重箱の中のご馳走をめぐる争いが、なぜか宇宙戦争の危機まで引き起こしてしまう。

No.41

エピソード41

  • その丈夫な歯で鎖をも噛み千切ってしまう宝石泥棒・ボリバリ。ポワトリンたちはそのボリバリをやっつけるが、大切な歯を虫歯にさせられたボリバリは復讐に燃える。一方、魔法で出したケーキを食べたポワトリンも虫歯になってしまった。さらに、あんみつをヤケ食いしていたケンジの父も虫歯になってしまう。

No.40

エピソード40

  • 「おまじない中毒」になる小中学生が急増し、問題になっていた。そんな中で、とある老人を助けたタクトがお礼にもらった「おまじない袋」を使ってみると、これが見事に成功。たちまちタクトも「おまじない中毒」に。禁断症状で苦しむタクトの前にあの老人が現れ、新しいおまじないを買わせようとする。

No.39

エピソード39

  • 変態怪盗917号は、満月を見ると金庫を破りたくなってしまう。この変態犯罪者を捕らえるのは警察ではなくポワトリンだと書かれ、怒り心頭の本田警部。その警部が突然倒れたことを知り、美少年姿でお見舞いをしようと考えたポワトリンだったが、実はそれこそがポワトリンをおびき出すための、本田警部の周到な罠だった。

No.38

エピソード38

  • 懲りずに新兵器開発に励むシンスケ。だけど今回も失敗してしまい、タクトたちに馬鹿にされる始末。それが悔しくてますます研究に夢中になるシンスケに、奇妙な占い師が手を差し伸べる。占い師の暗示で新兵器を完成させるが、この危険な新兵器を使ってタクトたちを襲い始めた。占い師の正体はあのディアブロだったのだ。

No.37

エピソード37

  • 幸せな人間から幸せを奪う犯罪者「不幸福王子 (ふしあわせおうじ)」が刑務所から脱走した。たまたま幸せの中にいたポワトリンも突然襲われ、メリーオルゴーランドを奪われてしまう。さらにこの不幸福王子はハヤトと妻ノリコの仲を引き裂き、挙句の果てに傷心のノリコを口説こうとする。

No.36

エピソード36

  • 「お彼岸にはお墓参りをしよう」と訴えながらこどもたちを襲う謎の自転車乗り、「お彼岸ライダー」が竹林寺に出現。ポワトリンプティットが推理を開始し、近くの花屋の娘ではないかと考えた。モモコはワンパク小僧にオリュードし、自分の考えを確かめようとする。だが、その謎はそう簡単なものではなかった。

No.35

エピソード35

  • またまた無理難題を抱えてポワトリンクラブの前に現れた新井礼子。今回はシンスケがつかまり、一緒に「かぐや姫の宝」を探す羽目に。宝は見つかったけど、その瞬間、新井礼子とシンスケは平安時代にタイムスリップ! そこで出会ったのは、実に性格が悪く食いしん坊な「かぐや姫」その人であった。

No.34

エピソード34

  • 食べるとパン屋の主人を拝んでしまうほど美味しいと評判のカツパン。ケンジの母も試しに買おうとするが、パン屋で土下座しているお客たちの異様な光景が恐ろしくなり、食べるのをためらってしまう。代わりにユウコが食べると、確かにその美味しさからパン屋で思わず土下座。さすがにおかしいと感じたユウコは調査を始める。

No.33

エピソード33

  • 夏休みは終わるけど、正義の味方に休みはない。忙しくて課題の「平成の偉人」に関するレポートができないでいたユウコは、ふと「ポワトリン」をレポートの対象にできないかと思いつき、それまでの戦いの日々を振り返る。一方、ハヤトも雑誌で「ポワトリン特集」を企画し、ポワトリンクラブにレポートを依頼する。

No.32

エピソード32

  • 無理やり家に押し入って、夏休みの宿題を次々とやってしまう「宿題強盗・勉強くん」の噂で町は持ちきりだった。タクトたちは襲われたシンスケの状況から、自分たちも襲ってもらおうと積極的に呼び込もうとする。そして勉強くんへの独占取材で「社長賞」を目論むハヤトも乗り気になってしまう。

No.31

エピソード31

  • 「スイカ割り大会」が開催され、最初は乗り気じゃなかったタクトたちも結局は嬉々としてスイカを割っていた。そしてあの新井礼子も参加するが、礼子はうまく割ることができず、その姿にタクトたちは大笑い。その後、またもや「ご相談がございます」と礼子が現れた。そして、それこそが恐ろしい事件の幕開けだった。

No.30

エピソード30

  • 東京都板橋区在住の神様からユウコ宛てにお届けものが。中身はディアブルに対抗するための新アイテムだ。ディアブルは「週刊女性エイト」の編集部で情報を集めて、ポワトリンクラブを使ってポワトリンを襲う計画を企てた。ゾンビ化したタクトたち、ポワトリンクラブの面々。プティットが苦戦する中、ポワトリンが現れた!

No.29

エピソード29

  • 暗黒世界の帝王ディアブルを連れてきてしまったというのに、神様は実にのんき。落胆するユウコ=ポワトリン。気を取り直して中国の天才奇術師なる人物を助けたのは良かったが、その正体はディアブルで、ポワトリンは捕まってしまう。困り果てた神様の前を偶然通りかかったのは、モモコ……?

No.28

エピソード28

  • 神様が美女を連れて、またもや唐突に帰ってきた。実はこの美女、気の弱い古代アポロンの戦士の元恋人だったのだ。もちろんアポロンの戦士が追いかけてきては、立派な戦士になるために必要と、ポワトリンのベルサーベルを奪って神様に挑む。だが、なんだか様子が変?

No.27

エピソード27

  • 今度の新井礼子のお願いは、鎌倉時代に旧新井家が使ったとされる、幽霊撃退用の「幽霊蚊取り線香」を探すことだった。新井礼子に関わるとロクなことがないと、さすがにようやく学習してきたタクトたちはそのお願いを断る。すると礼子はタクトが書いたラブレターをばらすと脅迫し、タクトたちは仕方なく協力することに。

No.26

エピソード26

  • ポワトリンごっこで遊んでいたポワトリンクラブの面々を、理科の小川先生が叱りつけた。するとタクトは「小川先生みたいな大人にはなりたくない」と反抗する。そのことでポワトリンに興味を持ち始めた小川先生は、ポワトリンになるためにエネルギーを奪おうと考え始める。先生の魔の手が、ポワトリンに迫る!

No.25

エピソード25

  • ケンジの両親のとんかつ屋がお昼時に繁盛しているのを見た商店街の会長は、人気を妬んだうなぎ屋が「うなぎの刻参り」をしていると忠告してきた。その夜ケンジの父がうなぎの化け物に襲われ怪我をしてしまい、今度はうなぎ屋が大繁盛。すると今度は、とんかつ屋が「豚の刻参り」をし始めたという。

No.24

エピソード24

  • タクトがアジサイの咲く通学路で出会ったバレリーナ姿の美少女。タクトが見とれているうちに、少女は幻のように姿を消してしまう。タクトは思わず彼女に抱きつこうとしてしまったスケベ根性に自己嫌悪し、そんな思い出を忘れたいと願う。そこに、嫌な思い出と楽しい思い出を交換してくれる不思議な店が現われる。

No.23

エピソード23

  • 世間を騒がすプロレス強盗・ブロディくんに襲われたハヤト。ノリコがプレゼントしたネクタイもぼろぼろにされて、怒ったノリコは本田警部に直訴しに行くが、警部はあいにく休暇中。そしてノリコはなぜか署長から一日警部に任命されてノリノリに。そのとき、ブロディくんが女子大生を襲っているという情報が入ってきた。

No.22

エピソード22

  • アバレラ公国の王子の誘拐未遂事件を防いだユウコ。しかし、その間にハヤトは王子を自分の家に連れ帰って、領事館に引き取りを要請していた。「女性エイト」の独占記事を狙っていたハヤトだったが、気がついたら王子は村上家から消えて行方不明。一方、一人さびしくおままごとをしていたモモコが出会ったのは……。

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