ニンジャラ
古い順に並び替えNo.139
ニンジャ・オブ・ザ・デッド
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ウォーレンの頼みで『ニンジャvsゾンビ』という映画の撮影に、エキストラで子供のニンジャ役として参加することになったバートンとルーシー。2人の引率でゾンビが大好きなエイミーがついていくが...。
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ウォーレンの頼みで「ニンジャvsゾンビ」という映画の撮影に、エキストラで子供のニンジャ役として参加することになったバートンとルーシー。二人の引率でゾンビ大好きなエイミーが付いて行くことに。ゾンビ愛に溢れるエイミーはルーシーのアドリブ演技にダメ出しをする始末。やがてこのエイミーの行き過ぎたゾンビ愛のせいで、撮影現場が大混乱に!?
No.138
ガムッチ!ヌイグルミッチ!?
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ガムッチを連れてフードフェスにやってきたバーンとカッペイ。2人は食べることに夢中になり、ガムッチの入ったリュックを置き去りにして、お目当ての屋台へ。程なくしてミリーという女の子が、ガムッチに気づき...。
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ガムッチを連れてフードフェスにやって来たバーンとカッペイ。食べることに夢中になった二人は、ガムッチの入ったリュックを置き去りにして、お目当ての屋台へ。程なくしてミリーという女の子が、ガムッチに気付く。ガムッチをぬいぐるみだと勘違いしたミリーはガムッチを連れて行ってしまった。一方その頃、怪しげな男たちによる、ある取引が行われようとしていて…
No.137
自分以外、全員敵!?
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ロンがアジトでのんびりと過ごしていると、突然バーンとカッペイから勝負を挑まれる。2人は食堂のおばちゃんに、ロンからIPPONを取ったらスペシャルメニューを食べさせてあげると言われたらしく...。
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ロンがアジトでのんびりと過ごしていると、突然バーンとカッペイから勝負を挑まれる。二人は食堂のおばちゃんに、ロンからIPPONを取ったらスペシャルメニューを食べさせてあげると言われたらしい。さらに他の生徒は源柳斎に、ロンからIPPONを取ったら「忍法・虎の巻」を授けると言われる。次第に噂がアカデミー中に広がり、全校生徒を巻き込んだ大騒動になっていく!?
No.136
ナオミ故郷に帰る
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ナオミにオエドに住む母から届いた手紙には、山に怪しい生き物が現れたと書かれていた。それを知ったバートンとベレッカは500年前に封印した妖怪の存在が頭をよぎり、ナオミの帰省にバートンらが同行することに...。
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ナオミのもとにオエドに住む母から届いた手紙には、山で怪しい生き物が現れたと書かれていた。それを知ったバートンとベレッカは500年前のオエドで封印した妖怪の存在が頭をよぎる。そこで、ナオミの帰省にバートン、ベレッカ、さらにはエマとルーシーが同行する。オエドに着くと村は平和で、怪しい生き物のことを忘れそうになるが、そんな時、村人の悲鳴が響き怪しい生き物が現れる…
No.135
キースの宝物
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バーンとカッペイを連れてキースがやってきたのは、寂れた骨とう屋だった。そこでキースは2人に、とある石を嬉しそうに紹介する。店主いわく、その石を気にいっている人がキースのほかにもう1人いるそうで...。
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バーンとカッペイを連れてキースがやって来たのは、寂れた骨董屋だった。そこでキースは2人に、とある石を嬉しそうに紹介する。店主いわく、その石を気にいっている人がキースの他にもう一人いるそうで、価値観の合う人がいたと感動したキースは店主にその人を紹介して欲しいとお願いする。その人と会うのを楽しみにしていたキース。そんな中なんと石が盗まれる事件が起きて…
No.134
解散危機!?ボトルコレクターズ
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「ニンジャとは...」と小言を言うダン。だが、そこにはいつも一緒にいるはずのタイラーの姿がなかった。ダンは食堂でタイラーを見つけて話しかけるが、その態度は素っ気なくすぐに立ち去ってしまい...。
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「ニンジャとは・・・」と小言をいうダン。だが、そこにはいつも一緒にいるはずのタイラーの姿が無かった。ダンは食堂でタイラーを見つけて話しかけるが、その態度は素っ気なくすぐに立ち去ってしまう。他のボトルコレクターズの面々に話しかけても避けられてしまい、思い悩んだダンがバートンたちに相談すると、ルーシーがとんでもない提案をしてきて…
No.133
忍者修行?ダンはグッジョブ!
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アカデミーでのこれまでの日々に思いをはせるダン。その時、自身が作ったロボにくすぐられていたバートンの声が響き渡る。見兼ねたダンが注意をすると、バートンから「社会経験なら負けないよ」と返され...。
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アカデミーでの、これまでの日々に思いを馳せるダン。その時、自身が作ったロボにくすぐられていたバートンの声が響き渡る。見兼ねたダンが注意をすると、バートンから「色々と経験をしていく事は大事だよ」「社会経験なら負けないよ」と返され、その言葉が引っ掛かったダンは、ちょうど人手を探していたマレット、バケットのもとで職業体験をしてみることに…
No.132
恋文は突然に!?どーするエゼット!
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朝練に励むエゼットは、ふと何者かの視線を感じる。アカデミーでも何度か視線を感じ警戒をしているなか、エゼットのロッカーに謎の手紙が入れられていた。謎の視線と関係あるかもと中身を確認しようとするが...。
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自分を鍛えるため朝練に励むエゼット。その時ふと何者かの視線を感じる。アカデミーでも何度か同じように視線を感じ警戒をしている中、エゼットのロッカーに謎の手紙が入れられていた。謎の視線と関係あるかもと中身を確認しようとした時、黒子のミスで手紙が濡れてしまう。かろうじて読める内容から推理すると、それはなんとラブレターだった!?
No.131
湯けむり合戦!オエド猿軍団
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500年前のオエドから現代に戻り、千年杉の近くで倒れていたバートンとベレッカは源柳斎に見つけられる。500年前の世界で何日も過ごしていたが、現代では1日しかたっていなかった。バーンたちはその話を嘘だと疑う。
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500年前のオエドから現代に戻り、千年杉の近くで倒れていたバートンとベレッカは源柳斎に見つけられる。500年前の世界で何日も過ごしていたが、現代では一日しか経っていなかった。アカデミーにいたバーンたちはそんな話を電話で聞かされるがウソだと疑う。そして、オエドで休んでから帰るというバートンたちだけにいい思いはさせないと、みんなでオエドの温泉に行くことになるが…
No.130
響け雷鳴!千年杉の決戦
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ついに千年杉に雷が落ちる日がやってきた。千年杉の根元に、ガムニュウドウを封印するためのほこらが作られ、決戦準備が着々と行われるなか、壊れた眼鏡の交換をしようとしていたバートンは、あるものを発見する。
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ついに千年杉に雷が落ちる日がやってきた。千年杉の根元に、ガムニュウドウを封印するための祠が作られ、決戦準備が着々と行われる中、お絵馬は禁じられていた封印の術を使うことを決意し、バートンは壊れた眼鏡の交換をしようと予備の眼鏡を探している際に、あるものを発見する。そしてついにオロチに姿を変えたガムニュウドウが襲来。最終決戦の火蓋が切られる…
No.129
戦場の論三郎
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よろい妖怪が再び戻ってくる可能性があるため、論三郎は見回りの強化を源舟斎に進言。その姿を慈艶は怪しむように見ていた。風魔衆の言葉を思い出し、鬼気迫る表情を浮かべる論三郎を見つけ、慈艶が声をかけるが...。
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鎧妖怪は再び戻ってくる可能性があるため、里の周辺の見回りを強化すべきではと、源舟斎に進言する論三郎。その姿を慈艶は怪しむように見ていた。里外れで風魔衆からの言葉を思い出し、鬼気迫る表情を浮かべる論三郎を見つけた慈艶が声をかける。論三郎は「見張りはどうした」と問いかけるが慈艶からは「今、してるよ」と返され2人の間に緊張感が漂う…
No.128
から傘三兄弟!ガムッチ救出作戦!
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ガムッチと暮らす源空斎の家を訪れたバートンたちだが、源空斎は襲われ、ガムッチは何者かに誘拐された後だった。バートンたちはガムッチを取り戻しに森へ向かうが、妖怪の唐傘三兄弟が立ちはだかる。
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ガムッチと暮らす源空斎の家を訪れたバートンたち。だが、源空斎は襲われ、ガムッチは何者かに誘拐された後だった。バートンたちはガムッチを取り戻しに森へ向かうが、妖怪の赤傘、黄傘、青傘の唐傘三兄弟が立ちはだかる。唐傘三兄弟の息の合った連携に苦戦を強いられるバートンたちは、分断させ一体ずつ撃破しようと試みるが、与えたダメージはすぐ回復されてしまい…
No.127
ガムッチを探せ!
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ガムッチがいればガムニュウドウを倒せるかもしれないことに気づいたバートン。バートンがそのことを源舟斎に話すと、源舟斎は先祖から語り継がれる、はるか昔ガムッチらしき生物がやってきた時のことを語りだす。
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ガムッチがいればガムニュウドウを倒せるかもしれないことに気付いたバートン。そのことを源舟斎に話すと、源舟斎は先祖から語り継がれる、遥か昔ガムッチらしき生物がやって来た時のことを語り出す。その生物は、ダンゴッチと呼ばれ源舟斎の双子の弟、源空斎と過ごしているという。その話を聞いたバートンたちは源空斎のもとを訪ねることにした…
No.126
追撃!ガムニュウドウ
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洞窟で恐ろしいうなり声を耳にし、暗闇の中で光る目を目撃した旅人は、慌ててその場から逃げだし、お絵馬たちのもとへ。一方、バートンとベレッカは、500年前に飛ばされたきっかけとなった千年杉を調べていた。
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夜露をしのぐため旅人が洞窟を訪れると、恐ろしいうなり声を耳にし、暗闇の中で光る目を目撃した。慌ててその場から逃げ出した旅人は命からがらお絵馬たちのもとへ。一方、バートンとベレッカは、五百年前に飛ばされたきっかけとなった千年杉を調べていた。その時、ベレッカが身につけている鈴がチリーンと揺れ、その鈴にガムニュウドウが反応する…
No.125
食堂より愛をこめて
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500年前に飛ばされたバートンとベレッカが妖怪退治をしていた一方で、元の世界では食堂のおばちゃんがアカデミーをやめたと大騒ぎ。しかも、ロンたちが聞いたおばちゃんのやめた理由がそれぞれ違っていて...。
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五百年前のオエドに飛ばされたバートンとベレッカが妖怪退治をしていた一方で、元の世界では食堂のおばちゃんがアカデミーを辞めたと大騒ぎ。しかもロン、ジェーン、エマが聞いた、おばちゃんがアカデミーを辞めた理由がそれぞれ違っていたことに疑問を感じた一同は、おばちゃんが伝説の女スパイ「ジュリエッタ」では?と疑い始めて…
No.124
戦国のニンジャラバトル!?
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伊賀の里の広場では、伴二と吉平が伊賀と甲賀のどちらが強いかでもめていた。それを見かねたおる卯が「ここでやりあって決着つければいいじゃん」と言うと、源舟斎が現れ、木刀のみの“模擬戦”を提案する。
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伊賀の里の広場では伴二と吉平がいつものように言い合いをし、伊賀と甲賀のどちらが強いかで揉めていた。それを見かねたおる卯が「ここでやり合って決着つければいいじゃん」と言うと、源舟斎が現れ、木刀のみの「模擬戦」を提案。話を聞いたバートンは、丁度発明した「ネバネバ玉」を使うことを勧める。そしてバートンやベレッカを含む8人の戦国ニンジャラバトルが始まった!
No.123
一寸お絵馬と打出の小槌
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山で1人修行をするお絵馬。呪文を唱えると静止する術が妖怪退治に役立つと考えていたが、ほかの里の者の前では使うなと鉢屋衆に言われており悩んでいた。すると、次第に雨が降りだし、お絵馬は洞窟に入るが...。
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山でひとり修行をするお絵馬。呪文を唱えると、木の枝や木の葉がピタリと宙で静止した。この術を使えば妖怪退治にも役立つと考えていたが、他の里の者の前では使うなと鉢屋衆に言われており悩んでいたのだ。次第に雨が降り出し、お絵馬は雨をしのぐため洞窟に入るが、そこで小槌型の妖怪に遭遇してしまう。妖怪の攻撃を受けてしまったお絵馬は、なんとみるみる体が小さくなってしまった!
No.122
切捨御免?一反木綿!
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伊賀の里に、修行をしながら旅をしているという松左衛門が現れる。彼は里で1番強い者と戦いたいと申し出て、おる卯が相手をすることに。おる卯にかなわなかった彼は、「修行が足りない」と立ち去ってしまい...。
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伊賀の里に、修行をしながら旅をしている松左衛門という男が現れる。彼は里で一番強い者と戦いたいと申し出て、おる卯が相手をすることに。おる卯にかなわなかった彼は、「修行が足りない」と立ち去ってしまう。さらに遊び足りないおる卯も松座衛門を追ってどこかに行ってしまう。一方、蒟蒻山で村人が「あそぼー」という謎の声を聞く。蒟蒻山はおる卯たちが向かった方向だった…
No.121
底なし沼の白蛇伝説
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里への帰路で「大蛇を退治してくれた方にほうびを差し上げます」という立て看板を見つけたバートンたちは、退治を請け負おうと村を訪れる。村長によると、村を襲う大蛇は底なし沼に住んでいるというが...。
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里への帰路で「大蛇を退治してくれた方に褒美を差し上げます」という立て看板を見つけたバートンたちは、退治を請け負おうと村を訪れる。村長によると、村を襲う大蛇は底なし沼に住んでいて、その沼を埋めようとすると、村では不可解なことが起こり始めたとのことだったが、なぜか大蛇そのものを目撃した者はいなかった。そんな中バートンたちは、勘太という少年と出会った…
No.120
侍修行!コザルに弟子入り?
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突如現れた、巨大な妖怪に襲われたバートンたち。みんなの攻撃は妖怪には全く効果がなく、逆に攻撃を受けたバートンらは、崖の下に転落してしまう。何とか助かった一同は、源舟斎のもとに戻り対策を練ることに...。
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突如現れた、巨大な妖怪に襲われたバートンたち。皆で攻撃を仕掛けるが妖怪には全く効果が無く、逆に攻撃をうけたバートンらは、衝撃で崖の下に転落してしまう。なんとか助かった一同は、源舟斎のもとに戻り巨大妖怪への対策を練ることに。強力な敵を相手するため、伴二と吉平はコザルに協力してもらうおうと弟子入りを試みるが…
No.119
烈火の吉平!妖かしの館
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夕顔の花が描かれた古いくしを拾った吉平は、そのくしを近くにあった古いほこらに置いていくことに。しかし、行く先々で同じくしが見つかり、一行は不思議がる。休息を取るため、一行は遠くの明かりを目指すが...。
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落ちていた夕顔の花が描かれた古い櫛を拾った吉平。その櫛は近くにあった古い祠に置いて行くことに。しかし行く先々で同じ櫛が見つかり不思議がる一行。休息をとるため遠くに見える灯りを目指して歩いていくが、そこは戦によって廃れた村だった。その奥には唯一無事だった屋敷があり、遠くから見えた灯りはその屋敷からのもので…
No.118
鎌鼬が斬る!くノ一の慈艶
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竹の里の村人がタケノコ掘りをしていると、目に見えない刃が竹を切り倒し、竹やぶの奥では何者かの目が光った。一方、バートンとベレッカが慈艶に里に残った理由を尋ねると、取り繕ったような答えを返し...。
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竹の里の村人がタケノコ掘りをしていると、目に見えない刃が飛んで来て、竹をバサバサと切り倒していき、その竹やぶの奥では何者かの眼がギラリと光った。一方、バートンとベレッカが、慈艶に里に残った理由を訊ねると、取り繕ったような答えを返し去ってしまう。そこに現れた論三郎は、くの一の本分は人を欺くことだと彼らに告げ、慈艶には気を付けた方が良いと忠告する…
No.117
夜にともる命の灯火
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バートンたちが夜の山道を歩いていると、武器を持った男たちが襲いかかってきた。彼らの誤解を解き話を聞くと、村は夜ごとちょうちんの妖怪に襲われていて、バートンが持つちょうちんを妖怪と勘違いしたらしく...。
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バートンたちが夜の山道を歩いていると、林の中から武器を持った男たちが現れ、襲い掛かって来た。彼らの誤解を解き話を聞くと、村は夜ごと提灯の妖怪に襲われていて、バートンが持っていた提灯を妖怪と勘違いしてしまったらしい。彼らはバートンたちに妖怪退治をお願いするが、その中のひとり、治作は断固反対する。どうやら彼にはおなつという許嫁がいたらしいのだが…
No.116
大あばれ!千人力のおる卯
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バートンはハンググライダーを作って、おる卯に科学の力を証明しようとするが失敗してしまう。そんななか、妖怪の被害があった村を訪れた一行の前に天狗が現れる。論三郎の忍術により、何とか撃退に成功するが...。
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科学の説明をするため“飛行機”のことを話したバートン。それを信じられないおる卯は見せてみなよと挑発。バートンはハングライダーを作って、科学の力を証明しようとするが失敗してしまう。そんな中、妖怪の被害があった村を訪れた一行の前に天狗が現れる。論三郎の忍術によりなんとか撃退に成功。彼の強さを目の当たりにしたおる卯は論三郎に戦いを挑むが…
No.115
河童襲来!千里眼のお絵馬
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アヤカシ山で雑木を拾い集めていた青年が、巨大な黒い影に襲われたことを知ったバートンたちは、妖怪と思しき黒い影を退治すべく、アヤカシ山へと出向く。一行は翌日からの捜索に備え、山小屋に泊まることに...。
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アヤカシ山で雑木を拾い集めていた青年が、木々の間を移動する巨大な黒い影に襲われた話を知ったバートンたちは、妖怪と思しき黒い影を退治すべく、アヤカシ山へと出向く。一行は翌日からの妖怪の捜索に備え、山小屋に泊まることに。そこで持ってきたお皿を伴二に馬鹿にされたお絵馬は怒ってそれを割ってしまう。後悔したお絵馬が拾いに戻るが、お皿は跡形もなく無くなっていた…
No.114
米騒動だ!韋駄天の伴二!
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何とか大蝦蟇の退治に成功したが、妖怪の強さを目の当たりにした甲賀、鉢屋、戸隠、風魔、雑賀のニンジャたちは伊賀の里を離れ、それぞれの里へ戻っていった。バートンは大蝦蟇が消えた後に残された石像を調べ...。
No.113
時をかける少年少女!?
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千年杉の落雷で500年前のシノビの里にやってきてしまったバートンとベレッカ。そこには何と、カッペイそっくりな吉平のほかに、バーンやルーシー、エマやジェーン、ロンにそっくりなニンジャたちもいて...。
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千年杉の落雷で500年前のシノビの里にやって来てしまったバートンとベレッカ。そこにはなんと、カッペイそっくりな吉平の他に、バーン、ルーシー、エマ、ジェーン、ロンにそっくりなニンジャたちもいた。彼らはそれぞれ伊賀、甲賀、戸隠、鉢屋、雑賀、風魔の代表として、頻発する妖怪の対処を話し合うため集まっていた。そんな中、以前バートンとベレッカを襲った大蝦蟇が再び現れて…
No.112
シノビの里の千年杉
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バートンとベレッカは、オエドのシノビの里で開かれる世界忍者サミットに向かう源柳斎に同行する。オエドに着き、ニンジャ資料館へ訪れた2人は、500年前に落雷で折れた千年杉と妖怪を封印したほこらのことを知る。
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オエドのシノビの里で開かれる世界忍者サミットに向かう源柳斎に同行することになったバートンとベレッカ。オエドに着き、ニンジャ資料館へ訪れた2人は昔のニンジャが妖怪と戦ったことや、500年前に落雷で折れた千年杉と妖怪を封印した祠のことを知る。実際の千年杉と祠を見に行った2人がその場所を訪れると、突然風が吹き荒れ、さらに千年杉に雷が落ちて…
No.111
カモンベイビーアカデミー
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大人の姿に戻るための睡眠マシンを完成させたバートン。バートンが目を離している隙に、ガムッチがそのマシンで遊んでいると、次第にマシンはガタガタと振動し始め、ついにはスパークして止まってしまい...。
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大人の姿に戻るための睡眠マシンを完成させたバートン。バートンが目を離しているすきに、ガムッチがそのマシンで遊んでいると、次第にマシンはガタガタと振動しはじめ、ついにはスパークして止まってしまう。慌ててその場から離れるガムッチ。その後、校長先生の孫を預かり、ベビーシッターをしていたブルースと他の生徒たちが屋上にやってきて、睡眠マシンを発見するが…
No.110
タイラーと親父の畑
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アカデミーに野菜畑を作るため、農家のベンが土作りのスペシャリストとして呼ばれる。ベンはかつてWNAに所属していた優秀な元・御庭番衆で、タイラーの父親でもあったが、タイラーは父に複雑な思いを抱えていて...。
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アカデミーに野菜畑を作るため、土づくりのスペシャリストとして呼ばれた農家のベン。源柳斎がベンがかつてWNAに所属していた優秀な元・御庭番衆だと明かすと、生徒たちは色めき立つ。さらにベンはタイラーの父親でもあった。「ニンジャは冷徹であれ、忍務のためなら仲間も見捨てろ」という父の教えを受け入れられないタイラーは複雑な思いを抱えていて…
