家庭教師ヒットマンREBORN!

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No.173

エピソード173

  • [未来チョイス編] 迫り来る桔梗に対し、基地ユニットを起動させ必死に逃走を図る入江とスパナ。山本が敵ターゲットのデイジーに接近している現状で重要なのは、山本がデイジーを倒すまでとにかく逃げ切ることだと判断したのだ。しかし、敵の基地ユニットは頑丈なバリアで守られていて、なかなか破れない。ツナもいまだトリカブトの幻覚空間から抜け出せないでいる。獄寺が駆け付け、必死に桔梗を食い止めようとするが、匣を封じられてしまった状態ではそれも叶わず、あえなく突破されてしまう…!

No.172

エピソード172

  • [未来チョイス編] ツナがトリカブトを倒し、山本が幻騎士を倒し、ここからは一気に敵の標的 (ターゲット) に迫る作戦となった。近づいて来るツナと山本に怯えるデイジーに対して桔梗は、今までは白蘭を楽しませるためワザとピンチを演出していただけだと説明する。真6弔花は、まだ本気を出していなかったのだ。そんな中、ツナのコンタクトのナビゲーションシステムの調子がおかしくなってしまう。その隙に桔梗は急激なスピードで囮を破壊し、入江との距離を縮め始めた。真6弔花の怒涛の追い上げが始まってしまったのだ。

No.171

エピソード171

  • [未来チョイス編] 山本の匣兵器を見た幻騎士は、ヘルリングに自分の精神を喰らわせて、戦力を倍増させた。骸骨のように変化した幻騎士の恐ろしい姿を見て、観覧席の京子やハル達は恐怖に震える。しかし、山本はその姿を目の前にしても余裕の表情を見せた。精神を喰われた幻騎士は理性を失い、凶暴化する。激しい剣撃と幻覚を、鎮静の雨の炎で次々とかわしていく山本! そして繰り出す『時雨蒼燕流総集奥義 時雨之化』。父親から受け継いだ時雨蒼燕流で、リベンジを決めることができるのか?

No.170

エピソード170

  • [未来チョイス編] ツナはⅠ世のマント (マンテッロ・ディ・ボンゴレ・プリーモ) の防衛モードを展開し、トリカブトの攻撃を無効化させた。大空属性の特徴である『調和』で、トリカブトのウミヘビを周りのビルと調和させ、石化したのだ。その後、ツナの強烈なパンチでトリカブトは地面に打ちのめされた。まず一つ目の勝ち星に沸き立つボンゴレ観客席だが、敵を一人倒しても、ターゲットを倒さない限り戦いは終わらない。気持ちを引き締め、ターゲットに向けて移動する山本。その彼の前に現れたのは、因縁の相手だった―!

No.169

エピソード169

  • [未来チョイス編] 今回の戦いでは、お互いに戦うメンバーの中から一人ターゲットを設定し、その人物を先に倒した方が勝利となる『ターゲットルール』を起用することとなった。ターゲットに選ばれたのは入江とデイジーだ。二人の胸に、ターゲットマーカーが表示され、そこから死ぬ気の炎が噴き出す。死ぬ気の炎は生命エネルギーそのもの。敵の攻撃を受けなかったとしても、長く放出を続ければ死に至ってしまう。戸惑うツナ達に白蘭は、どんな理由にしろ、ターゲットマーカーの炎が消えた方が負けだと冷たい笑みで言い放った。

No.168

エピソード168

  • [未来チョイス編] ツナ達の炎圧は白蘭の予想を上回り、チョイスへの参加資格を認められた。空に浮かぶ巨大な白蘭の顔から、無数のカードが舞い落ちる。そのカードから、無作為に一枚選択し、戦うフィールドを決めるのだと、白蘭は説明する。チョイスとは、人の持つ運命によって、戦う条件を選択していくゲームなのだと言う。敵の用意したカードから選択することに不安を示すジャンニーニだが、入江は、白蘭はチョイスでは不正をしない男だと断言する。仲間に促され、ツナが選択したカードとは…?

No.167

エピソード167

  • [未来チョイス編] ボンゴレ匣の修業も仕上がり、いよいよ白蘭の指定した場所へ向かうだけとなった。リボーンは戦いに赴くツナ達のために、レオンの紡ぎ出す耐炎性の糸を使ったスーツを作らせた。その黒いスーツはボンゴレの正装なのだ。入江は、この戦いには世界の命運が懸かっていることを、再度ツナ達に語って聞かせる。しかし、世界と言われても、ツナ達はいまいちピンと来ない。そんな彼らにリボーンは、世界なんてデカイことを考えずに平和な並盛に戻るために戦えと言う。ツナ達はその言葉を受けて改めて決意を固め、戦いに赴くのだった。

No.166

エピソード166

  • [未来チョイス編] ついに京子やハルに秘密を打ち明けるツナ。ボンゴレファミリーや、白蘭のこと、これから行われる戦いのこと。すべてを聞き終わったハルはツナの前では気丈に笑って見せる。だが彼らの抱えていたものの大きさを知り、一人になった後、自分の不甲斐無さに涙をこぼす。了平達に相談ぜずに秘密を打ち明けてしまったので、許してもらえるか心配するツナだが、そんな時、アジトの通信がジャックされてしまう。画面に映しだされたのは白蘭の姿だった!

No.165

エピソード165

  • [未来チョイス編] ボンゴレ匣の修業に行き詰るツナ達。ツナはいまだに匣を開匣できないし、獄寺達もランボの匣兵器の暴走によりボロボロだ。そんな中、なんと、京子とハルがツナ達が秘密にしている情報を教えてほしいと言い出したのだ。女子たちにはマフィアや白蘭のことを知らせるわけにはいかないとシラを切るツナだが、女子たちの意思は固く、ついには情報を開示するまで家事をボイコットすると宣言されてしまう! 修業だけでも一苦労なのに、ツナ達は自分たちだけで家事もこなすことになるのだが…?

No.164

エピソード164

  • [未来チョイス編] ディーノを家庭教師とした、ボンゴレ匣修行がついにスタートした。リボーンはディーノの上の役職である『家庭教師の精』として見守ってくれるそうだ。ところが、ツナは匣を正しく開匣できるまでは一人きりだと言われてしまう。戸惑いを隠せないツナだが、山本には至っては、待機しているよう指示されてしまう。ディーノの話では山本の才能の真の理解者が動き出しているようだが、その人物とは一体誰なのか? さらに、京子とハルも独自に行動を始めているようである。彼女達の目的とは?

No.163

恐怖! アジト大騒動

  • [未来チョイス編] ボンゴレアジトに10年後ディーノがやってきた。自分の匣兵器である天馬 (カヴァッロ・アラート) にまたがった雄姿は10年間の月日を感じさせる。リボーンが匣の修業を明日まで待てと言ったのは、ディーノの力を借りたかったからだそうだ。しかし、部下のロマーリオがそばにいないディーノは、10年前と変わらずドジばかり。ツナ達の修業のために特別な匣を持ってきたようだが、それが原因で、ボンゴレアジトはとんでもない大パニックに陥ってしまう…!

No.162

大空のボンゴレ匣

  • [未来チョイス編] リボーンから、ついにボンゴレ匣修業開始の許可が出された。しかし、準備があるので翌日まではボンゴレ匣を使うことを禁止されてしまう。ひとまず休憩を取るように言われたツナ達は、自室に戻った。自分の匣を見つめ、中身に思いをはせるツナ。リングに炎を灯してみると、匣が「共鳴」するようにコトコトと動き始めた。ツナは目を疑うが、匣は確かに炎に反応して動いている。好奇心を抑えきれなくなったツナは思わずボンゴレ匣を開匣してしまう。強烈な光とともに現れた、ツナの匣兵器とは…!?

No.161

エアーバイク

  • [未来チョイス編] ジャンニーニがツナ達に見せたものは、死ぬ気の炎で動くエアーバイクだった。ホバークラフトのような原理で疾走するこのバイクは、この時代のツナのコレクションの一つだという。リボーンにより、体力も気力も充分に回復したと判断されたツナ達は、まずこのエアーバイクを乗りこなす特訓から始めることになった。しかし、ツナは見たことのないメカに戸惑い、恐怖心をあらわにする。自分は小学5年生まで補助輪つきの自転車に乗っていたことを告白し、こんな乗り物に乗れるわけがないと弱音を吐くが…?

No.160

機動力を手に入れろ

  • [未来チョイス編] 入江から、ツナ達にチョイスの説明がされた。バトルフィールドや戦うメンバーを選択 (チョイス) していき、戦闘をするウォーゲーム。勝者は敗者も持ち物の中から一つだけ欲しいものをチョイスできる。元は入江と白蘭が学生時代に作ったボードゲームがコンピューターゲームに発展したものだという。しかし、コンピューターゲームを実際にどう行うというのか? 現段階で分かることは、広大なバトルフィールドを駆け回る機動力が必要だということ。リボーンの策により、ジャンニーニとスパナの発明勝負が始まる。

No.159

仲間のために

  • [未来チョイス編] 白蘭との戦いを控えているのに、相変わらず能天気ムードの山本。獄寺はそれをみて、苛立ちを隠せないでいる。しかし、山本には、彼なりの考えがあるようだ。そんな中、この時代の新聞紙で、並中野球部の地区大会予選があることを知る一同。草壁の話によると、この時代の並中野球部は荒れて、廃部寸前だという。それを聞き、表情を曇らせる山本。少しすると、アジトから山本の姿が消えてしまう。彼は野球部のことが気になり、並中に来ていたのだった。怒り心頭の獄寺だが、果たして山本の真意とは…?

No.158

あたたかい場所

  • [未来チョイス編] 食事もせず、なかなか部屋から出てこないクロームを気にかける京子とハル。クロームは京子達の優しさに戸惑っているだけだとビアンキはいうが、京子達の心配はつのる一方だ。リボーンや京子達に促されてツナがクロームの様子を見に行くことになった。ツナにはドアを開いてくれるクロームだが、獄寺達が通りかかると、とたんに部屋のドアを閉じてしまう。部屋の中で一人、布団にもぐったままのクローム。しかし、彼女の心の中では、確実に何かが変化し始めていた…。

No.157

並盛の休日

  • [未来チョイス編] 京子達の希望で、10年後の並盛町へ出かけることになったツナ達。彼女たちは自分の家のことが気になっているようだ。「ここが10年後の世界であることを忘れるな」というリボーンの忠告を胸に、彼女達に付き添うツナ。しばらく町を回った後、了平と京子は自分たちの家へ、ツナとビアンキはハルに同行し彼女の家へ向かうことになった。しかし、ハルの家は雨戸が閉め切られ、人のいる気配がしない。ドアチャイムを鳴らしてみても返事がない。10年後の世界にあるのは、彼女達には酷な現実だけなのだろうか?

No.156

心強い仲間

  • [未来チョイス編] 守護者にも、10年後のツナが用意したボンゴレ匣が託された。白蘭との戦いを控えたツナ達に、10年後のヴァリアーは通信で彼らなりの激励の言葉を送る。だがツナ達は連戦で気力と体力を使い果たし、微量の炎しか灯せなくなっていた。それを見たリボーンは、しばらく休養を取ることを命じる。入江の元から、一先ずボンゴレアジトに戻るツナ達。しかし一息ついたところで、突然レーダーが不審なリング反応をキャッチする! 表示された場所はツナの自宅だった。相手はミルフィオーレの手下なのだろうか?

No.155

真6弔花(リアルろくちょうか)

  • [未来チョイス編] イタリアの主力戦はヴァリアーが勝利し、後はボスの白蘭を叩くだけとなった。士気を高める一同だったが、そんなツナ達をあざ笑うかのように、白蘭がホログラムで通信をしてきた。白蘭は余裕の表情で、ボンゴレとミルフィオーレの正式な力比べを申し込んできた。しかしミルフィオーレの主戦力はメローネ基地ですでにツナ達に倒されている。白蘭の真意を計りかねる入江だったが、その時、入江のマーレリングが砕けてしまう! そして、ツナ達の前に映し出されたのは新たな敵の姿だった。

No.154

次なる戦いへ

  • [未来チョイス編] 未来に飛ばされ、メローネ基地に突入してから数々の戦いがあった。最終的に、強敵である幻騎士を倒し、白くて丸い装置に辿り着いたツナ。そこで彼らを待ち受けていたのは、入江から告げられた驚愕の真実だった。メローネ基地での戦いは一段落し、ツナはさらなる試練を経て、ボンゴレ匣を開匣する力を手に入れた。しかし、匣を使いこなせるかどうかは今後の修業にかかっている。次なる目標は、打倒・白蘭…! 本当の平和を取り戻し、10年前の並盛に戻るため、彼らは次なる戦いに立ち向かって行く。

No.153

最後の印

  • 【シーズン5 最終話】今まで姿を見せていたヴェルデは本人ではなくロボットだった。では本物のヴェルデはどこにいるのだろうか…? 本体を見つけないことには、印がもらえない。しかもさらに攻撃をけしかけてくる可能性もある。ヴェルデ本人は、並盛以外の場所に身を潜めているのかも知れない。不安に駆られる守護者達。だがその時、ツナの超直感が何かを感じ取った。未来に戻るまでに残された時間はあとわずか。ツナ達は期間内に印を全て揃えることができるのだろうか?

No.152

エピソード152

  • [アルコバレーノ編] リボーン達を人質に、ボンゴレリングを渡せと脅すヴェルデ。しかし、ボンゴレリングには未来がかかっている。ツナ達は抵抗し、リボーン達を救うため、未完成の匣兵器に向かっていく。その戦いを観察しながらヴェルデは、ボンゴレリングの発する死ぬ気の炎の威力によりいっそう魅せられていた。彼は新たな装置を登場させ、起動する。その瞬間、吸い寄せられるような力を感じるツナ、獄寺、山本、雲雀。一方、他の守護者達には変化がない。果たして、その装置の機能とは…?

No.151

エピソード151

  • [アルコバレーノ編] ヴェルデの発明したメカで攻撃されるツナ達。力を振り絞って応戦するが、リボーンの試練での傷が癒えておらず、本来の力が出せない。弱っているツナ達を襲い、ボンゴレリングを奪う事こそがヴェルデの目的だったのだ。それはもはや試練ではない。必死で戦うツナ達に、リボーンは自分達アルコバレーノも参戦することを告げる。さらに追い討ちをかけるように未完成の匣兵器を使って襲ってくるヴェルデ。並盛町に戻っていた雲雀やランボもターゲットにされてしまう。ツナ達を援護するため、アルコバレーノ達が動き出す…!

No.150

エピソード150

  • [アルコバレーノ編] リボーンの試練は不合格だと言われてしまったツナ達。アルコバレーノ全員の印がないと、ボンゴレ匣は開かない。ボンゴレ匣がなければ、白蘭に対抗する手段が失われてしまう。2度目のチャンスはないのか? 未来は閉ざされてしまったのだろうか…? 落ち込むツナ達だが、どうにか心を奮い立たせ、リボーンに再戦を申し込む。それを受け、無言で黙り込んでしまうリボーン。しかしその時、爆発とともに兵器が襲来する。最後のアルコバレーノ、ヴェルデが現れたのだ!

No.149

エピソード149

  • [アルコバレーノ編] ついにリボーンの試練が巡ってきた。厳しい口調で、守護者全員を連れて並盛島に来いと言い残し、去っていくリボーン。いつもとは違う、突き放すような態度にツナは戸惑いを隠せずにいた。指定の場所へ到着したツナ達に対して、リボーンは全員参加のガチバトルを言い渡す。リボーンとは戦えないというツナに、リボーンは容赦なく蹴りを食らわせる。そして、気絶してしまったツナを気にもしていないかのように、他の守護者にかかってこいと言い放った。リボーンは本気でツナ達と戦おうとしているのだ…!

No.148

エピソード148

  • [アルコバレーノ編] 残るアルコバレーノの試練は、3つ。中には大空のアルコバレーノも含まれている。自分と同じ属性のアルコバレーノに興味を持つツナだが、リボーンから大空のアルコバレーノはずいぶん前に欠番になったと聞かされる。では、大空のアルコバレーノの試練はどのように行われるのか? そんな時、ツナの家に訪ねてきた見知らぬ女性。なんと胸元にはオレンジのおしゃぶりがあった。この女性とアルコバレーノとの関係は? 謎が深まる中、その女性は並盛町を案内して欲しいとツナに頼む。果たして試練とは関係があるのだろうか…?

No.147

エピソード147

  • [アルコバレーノ編] ツナのもとに届いた一通の手紙。中にはサングラスの人物の写真と「私を捕まえてみなさい」という一文が封入されていた。その写真を見て驚くイーピン。リボーンは、その写真の人物の正体はイーピンの師匠であり、赤いおしゃぶりを持つアルコバレーノである風 (フォン) だという。ツナを手伝いたいが、忠誠を誓った師匠を捕まえることに躊躇を隠せないイーピン。ツナはその気持ちを察し、イーピンを置いて試練に向かった。風との試練は鬼ごっこ。果たしてツナは武道の達人で動きの速い彼を捕まえることができるのか?

No.146

エピソード146

  • [アルコバレーノ編] 霧の立ち込める朝、ツナは不可解な電話で並中に呼び出された。道すがら、山本、了平、獄寺に出会う。獄寺はツナを探しにきたようだが、山本と了平はツナと同じように電話で呼び出されたという。やはりこれはアルコバレーノの試練なのか…? いぶかしがるツナ達の前に姿を現したのは、藍色のおしゃぶりを持つアルコバレーノ、マーモンことバイパーだった。なんと、マーモンは京子を人質に取ったと言う。取り乱すツナ達に、マーモンは冷たく謎解きゲームの開始を言い渡すのだった。

No.145

エピソード145

  • [アルコバレーノ編] クロームが気がかりで黒曜ランドにやってきたツナ。そこに突如として現れたのは、雲雀と骸だった。過去に因縁のある二人は、目が合うなり戦闘を開始してしまう! 困惑するツナだったが、この有り得ない状況は、紫のおしゃぶりを持つアルコバレーノ、スカルの企みによるものだと知る。このままでは雲雀と骸、どちらかが倒れるまでの戦いになってしまう。焦るツナに、ラルは試練の開始を言い渡した。かたやスカルとの試練、かたや雲雀と骸の激闘。さらに、騒ぎに気づいた犬や千種まで現れて場は大混乱!

No.144

エピソード144

  • [アルコバレーノ編] 圧倒的な強さを見せつけるコロネロ。未来で修業をつみ、戦いを経験してパワーアップしたツナ達でさえ、苦戦を強いられる。次々と繰り出されるコロネロの強力なパンチ、キック、そして必殺技「マキシマム・バースト」! 息をつかせぬコロネロの攻撃で、ツナはXバーナーを撃てずにいた。しかし、獄寺の機転により、ようやく炎圧を調整する時間が与えられる。同時に放たれるツナのXバーナーとコロネロのマキシマム・バースト―果たして押し勝つのは…!?

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