家庭教師ヒットマンREBORN!
古い順に並び替えNo.203
新しい未来へ
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【シーズン8 最終話】未来の世界での長い戦いが決着した。しかし失ったものも多く、帰らぬ人達もいる。ツナは、これほど多くの被害を出してしまった戦いに、果たして意味があったのかと疑問を抱く。しかしその時、アルコバレーノがついに復活を遂げた! 彼らは、ユニの炎から情報を受け取り、ツナの苦悩を打ち消す答えを全て知っていた。白蘭の悪事は過去からも消え去り、帰らぬ人々も白蘭に命を奪われたという過去自体がなかったことになる、と。ここから新しい過去が生まれ、新しい未来へと繋がっていくのだ。
No.202
「海」「貝」「虹」
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[未来決戦編] 突然現れたボンゴレⅠ世の姿に驚く白蘭。このことは、パラレルワールドの知識を持っている白蘭にとっても予想外だったようだ。ユニは、白蘭に何故ボンゴレⅠ世が出現できたのかを説明する。それには、7³ (トゥリニセッテ) のそれぞれの大空の在り方が関係していたのだ。そして、ボンゴレⅠ世はツナ達の『枷 (かせ)』をはずすために出現したのだと言う。その『枷』とはボンゴレリングの構造と関係があることのようだが、そのことによってツナ達はパワーアップできるのだろうか?
No.201
全てが大事な時間
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[未来決戦編] 白蘭の力でツナは捻り潰されそうになってしまう。力と力のせめぎ合いで、死ぬ気の炎を増幅させていく両者。炎の出力が臨界点に達したとき、突然2人のリングが共鳴し、大きな音を発し始めた。離れた所で身を潜めているユニのおしゃぶりも同じ音を発し、死ぬ気の炎を放ち始める。それを見たリボーンは、7³ (トゥリニセッテ) の大空同士が呼び合っているのではと推測する。ユニの体は宙に浮き、白蘭とツナがいる方向へ引き寄せられて行ってしまう。一体何が起こっているのか? このままではユニが危ない!
No.200
欲望に満ちた大空
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[未来決戦編] ツナの零地点突破・改とGHOST (ゴースト) の吸収対決が決着した。しかし何かがおかしい。GHOSTから炎を吸収したはずなのに、ツナの炎の量に変化がないのだ。GHOSTが蓄えていたはずの大量の炎は一体どこへ行ってしまったのか? そこへ、満を持して白蘭が戦場に現れる! しかしGHOSTに炎を吸収されてしまった守護者達とヴァリアーは疲弊しきっている。そんな中、GHOSTの恐るべき真の能力が白蘭によって明かされる!
No.199
GHOST覚醒
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[未来決戦編] 激しい戦火の中、ついに姿を現した最後の真6弔花・GHOST (ゴースト)。帯電しているかのように発光する体、普通の人間よりふたまわりあろうかという巨体、そして、白蘭と瓜二つの顔。戦場を悠然と歩くその異様な姿に戦場にいる全員が息をのむ。仲間であるはずの桔梗達までもが動揺している。そんなGHOST (ゴースト) の力とは一体どのようなものなのか? 獄寺達は先制攻撃として、初めての匣コンビネーション技を仕掛ける!
No.198
最後の真6弔花
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[未来決戦編] ヴァリアーとザクロ・ブルーベルの戦いはさらに激しさを増して行く。遠くから仲間の身を案じることしかできないツナは、言いようのない異変を察知していた。その感覚の正体とは一体何なのか? そんな中リボーンは、いくらヴァリアーは超精鋭とは言え、人間離れした真6弔花が相手では勝敗は分からないとつぶやく。実際戦場では、真6弔花が優勢になり始めていた。ブルーベルの技に捕らわれるベル、レヴィ、ルッスーリア。そして、XANXUSまでもが桔梗のスピノサウルスの攻撃を受けてしまい――!?
No.197
ナックルの極限ブレイク
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[未来決戦編] ボンゴレ匣の威力を発揮したランボは、桔梗の匣兵器である雲 (ヌーヴォラ) ヴェロキラプトルを一掃する。しかしランボは力を出し切ると眠りに落ちてしまった。そこへ桔梗は追い打ちをかけるように修羅開匣する! 雲の炎の増殖により無数に現れるスピノサウルスの首。傷だらけの体で戦っているバジルや野猿・太猿では到底対処しきれない数だ。その時、了平が立ちあがり、ボクシングの1R (ラウンド) である3分で桔梗を倒すと宣言する。ついに了平がボンゴレ匣の力を発動する時が来た!
No.196
ランポウの盾
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[未来決戦編] 瓜のサポートで、何とかザクロに一撃を食らわせることに成功した獄寺。しかし、そこにブルーベルが現れた! 力を使い果たした獄寺はもう動くことすらできない。このまま獄寺はトドメを刺されてしまうのか―? しかし、その時、獄寺を抱え上げる者があった。獄寺達の元に駆けつけてくれたのは、意外な援軍だった! 一方、沼地の付近に潜んでいた了平、バジル、ランボ、野猿、太猿の前に、桔梗が現れた。各地で戦いが勃発し、ミルフィオーレとボンゴレの総力戦が始まる―!
No.195
Gの弓
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[未来決戦編] 3点からボンゴレを責める計画をしていた桔梗達は、森の一角からの爆発に気付き、移動を止めた。戦闘が開始されたと悟った桔梗は、それでも余裕の表情で一角を見つめる。ザクロが本気を出したのなら、ボンゴレに勝ち目はないという確信があるのだ。傷ついた体で、ギリギリの状態で戦っていた獄寺達は、修羅開匣したザクロを目の当たりにし、愕然とする。ザクロの能力は、想像を絶するものだった! これまでの戦いで新たな覚悟を築いた獄寺は、この戦いでそれを証明出来るのだろうか―!?
No.194
決戦開始
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[未来決戦編] 白蘭の命により、最後の真6弔花・GHOSTが復讐者 (ヴィンディチェ) の牢獄から釈放されることとなった。しかし、アイリスがGHOSTの引き渡しを要求すると、復讐者はすでに取引は終了したと告げ、釈放した別の男の画像を見せた。悪魔をも裁くと恐れられる復讐者を欺いた者とは一体誰なのか? そして、GHOSTの代わりに解放された人物とは…? 一方、ツナ達はユニの提案で森に身を潜めていた。獄寺達は相当ダメージを負ってしまったようだ。そんな中、ユニは夜明けと共に、最終決戦が始まることを予言した…。
No.193
D・スペードの魔レンズ
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[未来決戦編] トリカブトに囚われたユニを救ったのはγだった。かつてはミルフィオーレの隊長として獄寺達と対戦したγだが、今は自分のボスであるユニを守るために現れたのだ。野猿や太猿もブラックスペルとしてではなく、ユニの為に戦えることを心から喜んでいるようだ。しかしマーレリングを奪われたγは本来の力を発揮できない。それでもγは全身全霊の力を振り絞り、身を呈してでもユニを守ろうとする。γとユニに迫りゆくトリカブト―! と、その時彼らの前に現れたのは超 (ハイパー) 化したツナだった!
No.192
アラウディの手錠
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[未来決戦編] 雲雀のボンゴレ匣兵器は手錠の形状をしていた。初めて見たボンゴレの匣兵器に驚くデイジー。真6弔花は白蘭にパラレルワールドの知識を与えてもらいツナ達の技を攻略しているが、ボンゴレ匣はこの世界にしか存在しないため、情報がないのだ。しかしデイジーはその武器は自分むきだと笑った。その真意とは一体何なのか…? 川平不動産に身を潜めているツナ達は、ディーノからの通信が途絶えたことにより、並中での戦いの状況が全く分からない状態に陥ってしまっていた。
No.191
修羅開匣
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[未来決戦編] ツナ達が辿り着いた先にいた、川平のおじさん。それは、10年後のイーピンがバイトをしているラーメン屋のお得意様だった。ツナ達は10年バズーカで現れた10年後イーピンがいつもその名を口にしていたので聞き覚えがあったのだ。川平のおじさんは、何故か真6弔花のことを知っているようで、ツナ達をかくまってくれるという。怪しい所も多いが、ツナ達は一先ず好意を受けることにした。一方、並盛中ではデイジーとディーノ、雲雀の戦闘が開始されていた…!
No.190
エピソード190
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[未来決戦編] ツナ達は、真6弔花がいつ攻めてくるか分からない緊張の中に置かれていた。超炎リング転送システムにダメージを与えたとは言え、完全に破壊できたわけではない。ジャンニーニとスパナも、アジトのセキュリティーシステムを注意深く監視し続けている。雲雀とディーノは並中で見張りをしている。スクアーロは、アジトの通信を使ってヴァリアーの応援を求めていた。その時、不吉な音と共に超炎リング転送システムが空に現れた! 並盛町に、散り散りに堕ちる6つの光。ついに真6弔花がやってきたのだ―!
No.189
エピソード189
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【シーズン7 最終話】無事に継承を終え、未来に戻ってきたツナ達。ユニとリボーンは、ラルに預けたおしゃぶりを引き取りに来ていた。そして、リボーンはツナ達の認定試験の詳細をラルに語って聞かせるのだった。初代ファミリーの認定試験が終了するまでに様々なことがあった。その中でツナや守護者達は、それぞれに自分らしさを発揮し、守護者の使命を体現してきた。その結果、初代ボンゴレファミリーに継承を認められただけでなく、ツナ達の中でも絆が深まり、これからの戦いに対する覚悟がさらに固まったのだ。
No.188
エピソード188
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[I世ファミリー編] 追い詰められてもなお戦う姿勢を見せるD (デイモン)・スペード。彼はツナとの直接対決を強要した。戦いながらデイモンはボンゴレへの思いを口にする。ツナはその言葉に耳を傾け、防御はするものの反撃をしようとしない。耐えかねた獄寺は援護しようとするが、リボーンに止められてしまう。これはボスの戦いだから、黙って見ていろと言うのだ。固唾を飲んで見守る守護者達。そんな中、ツナはデイモンの攻撃を受け止めながら、変わることのない信念を語りだす…。
No.187
エピソード187
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[I世ファミリー編] 幻覚空間に閉じ込められ、戦いを強いられるツナ達。対戦相手は、自分と同じ姿をした幻覚だ。その幻覚はD・スペードの声と意志を持ち、ツナ達を自分の理想通りに塗り替えるため、攻撃を仕掛けてくる。D・スペードが理想とする、ボンゴレとは――力による絶対なる支配、そして敵を吸収し際限なく成長を続ける最強のマフィア組織。ツナ達はD・スペードに打ち勝ち、自分たちの信念を貫き通すことができるのだろうか…? そして戦いのさなか語られる、D・スペードによる過去の裏切り行為とは…?
No.186
エピソード186
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[I世ファミリー編] 初代霧の守護者D (デイモン)・スペードの策略によって、京子達を人質に取られてしまった! 彼は今までツナ達を観察していて、京子達に人質の価値があると見抜いていたのだ。そこまでして、彼がツナ達に要求することは一体何なのか…? 初代ファミリーの一員が、何故こんな酷いことをするのだろうか? 混乱するツナ達に、D・スペードは余裕の笑みで語り始めた。人質を解放する条件は、ツナ達が自分の理想通りのボンゴレ継承者になることだ、と。果たしてD・スペードの真意とは――?
No.185
エピソード185
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[I世ファミリー編] 残す認定試験は、クロームとツナだけとなった。しかし、ツナは京子達からクロームが行方知れずになっていると聞かされる。心配になったツナ達は、黒曜ランドに様子を見に行くことにした。途中で出会った犬と千種に、クロームが戻って来ていると聞かされるが、2人はクロームの様子がおかしいと訴える。急いで駆けつけた先にいたクロームは「もう戦いたくない」と泣き始めてしまった。今まで過酷な状況に巻き込んできたことを申し訳なく思いつつも、言いようのない違和感に戸惑うツナだが…?
No.184
エピソード184
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[I世ファミリー編] 雲雀を説得しようと、スカルは巨大な飛行戦艦に乗って現れた。説得に失敗し、躍起になってミサイルを乱射するスカル。しかし、雲雀が匣兵器の雲ハリネズミで反撃したため、スカルの船体に穴が開き、空気が漏れ始めてしまう。ゆっくりと下降する飛行戦艦――その先にあるのは並盛中だ! さすがの雲雀も、巨大飛行戦艦を前に動きが止まってしまうが…。その時、先に動いたのは、晴の炎をまとった、あの男だった! 雲雀の認定試験の行く末は一体どうなってしまうのだろうか?
No.183
エピソード183
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[I世ファミリー編] 残るは継承は3つ。了平はやる気満々で張り切っているが、先に認定試験を言い渡されたのは雲雀だった。しかし、初代雲の守護者・アラウディに認定試験はバトルではないと言われて雲雀はすっかり興味を失ってしまう。ツナ達はどうにか雲雀にやる気を出してもらうよう説得するが、雲雀は完全につむじを曲げてしまっている。そんな中、了平がここは年長者のオレに任せとけ! と猛烈な勢いで雲雀の説得を始める。何度あしらわれても挫けない了平。苛立ちが頂点に達した雲雀は、ついにトンファーを取り出した…!
No.182
エピソード182
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[I世ファミリー編] 山本とランボの継承が終わり、自分の番はまだかと焦れる獄寺。風 (フォン) は、落ち着いて待つべきだというが、獄寺は聞く耳を持たない。認定試験に備えて修業をしようと匣を開匣した獄寺だが、瓜は相変わらず言う事を聞かずに逃げ出してしまう。獄寺が瓜を探し回っている隙に、風 (フォン) の元に現れたのは、なんと、もう一人の獄寺だった! その人物は獄寺になりすまし、ツナ達の前に姿を現す。違和感を覚えるツナだが、超直感を封じられてしまい…!?
No.181
エピソード181
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[I世ファミリー編] 次の認定試験は、ランボの番だ。場所は遊園地。初代雷の守護者・ランポウはものぐさで、園内のスタンプラリーをクリアして、自分の元まで辿り着けたら継承を認めるという、超テキトーな課題を出した。簡単にクリア出来ると思ったツナ達だが、ランボはアトラクションに夢中で、認定試験のことなど頭にない。しかも、なんだか遊園地の様子がおかしい。リボーン達は、いまだに姿を現さないランボの家庭教師 (かてきょー)、ヴェルデが関係しているのかも知れないと考えるが…?
No.180
エピソード180
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[I世ファミリー編] 山本は、初代雨の守護者・朝利雨月に勝利したものの、失格を言い渡されてしまった。ショックを受け、愕然とする山本。ツナ達も失格の原因が分からず混乱してしまう。しかし朝利雨月は、ツナならその答えが分かっているはずだと語った。その理由とは一体なんなのか? 一体何がいけなかたのか? 思い悩むツナ達だが、なかなか答えに到達することができない。山本は自分を責め、さらに落ち込んでしまう。コロネロは、この問題は山本自身が気がつかなくては意味がないのだと言うが――?
No.179
エピソード179
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[I世ファミリー編] 初代ファミリーの認定試験がどんなものか分からないままだが、アルコバレーノ達は思い思いに家庭教師 (かてきょー) を始める。コロネロは山本を鍛える方針をとり、風 (フォン) はまず獄寺の性格を観察するという。スカルは空回りを続けているし、マーモンは未だに行動を起こしていないようだ。ヴェルデに至っては姿を現しもしない。果たしてこの調子で大丈夫なのだろうか? そんな中、いつ試験が始まるのかと焦れるツナ達の前に姿を現したのは、初代雨の守護者・朝利雨月だった!
No.178
エピソード178
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[I世ファミリー編] ユニを連れて入江の装置の前に集合するように告げ、姿を消すリボーン。説明もなく10年前の並盛に飛ばされたツナ達。その目の前に現れたのはアルコバレーノを引き連れたリボーンだった。ツナ達はアルコバレーノに家庭教師をしてもらう為に、10年前の世界に連れて来られたのだった。しかし一体何をするのか? その時、ユニの祈りとアルコバレーノの力によって、ボンゴレⅠ世 (プリーモ) が姿を現した! ツナ達が、ボンゴレの真の力を継承するに値するかどうか、初代ファミリーの見極めが開始したのだった。
No.177
エピソード177
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【シーズン6 最終話】転送システムでどうにか並盛町に戻ってきたツナ達。転送システムにダメージを与え、白蘭と真6弔花を足止めしているとは言え、すぐに彼らは追ってくる。それまでに、ユニを守り、白蘭に打ち勝つ方法を考えなくてはならない。一先ず休憩をとり、気持ちを落ち着かせるツナ達。ボンゴレアジトに残されていたラルにこれまでの経緯を説明しながら、リボーンはパワーアップの秘策があることを匂わせる。どうやら、今回はリボーンだけの考えではないようだが…?
No.176
エピソード176
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[未来チョイス編] 転送システムに炎をぶつけて、チョイスのバトルフィールドからの脱出を図るツナ達。雲雀の雲ハリネズミで敵を足止めし、獄寺やスクアーロも合流した。しかし、白蘭は執拗にユニを狙い追って来る。ディーノが身を呈して白蘭を止めようとした瞬間、クロームの三叉槍を介して、有幻覚によって具現化した10年後の骸が現れた! 強力な幻覚で白蘭を喰いとめる10年後の骸。骸が、数々の謎めいた言葉と共にツナに伝えたのは、大空のアルコバレーノ、ユニを絶対に白蘭に手渡してはならないということだった。
No.175
エピソード175
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[未来チョイス編] 入江の話を聞くうちに、この戦いがどれほど重要なものだったのか、ツナは痛感する。白蘭に対抗する唯一の希望であった戦いで負けてしまった。絶望するツナに追い打ちをかけるように、白蘭がボンゴレリングを奪いに来る。このまま、73 (トゥリニセッテ) は白蘭の手の元に収まってしまうのか…!? 入江が過去の約束を持ち出し、白蘭にチョイスの再戦を申し立てる。そんな約束はなかったと言い張る白蘭だが、その時、彼らの前に姿を現したのは思いもよらぬ人物だった!
No.174
エピソード174
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[未来チョイス編] 桔梗に攻撃され重傷を負った入江は、敗戦を告げられてもなお必死に戦おうとする。その鬼気迫る様子を見たツナは、何故そこまで白蘭を倒すことに執念を燃やすのかと疑問をぶつける。それを聞いた入江は白蘭との因縁を語り始めた。10年前、少年だった入江とランボが出会い、入江のもとに10年バズーカの弾が渡ったことが、すべての発端だった。10年バズーカの弾の効力でタイムトラベルをした少年入江は、10年後の世界で白蘭と対面した。そしてその後の入江の行動が白蘭に自分の能力を気付かせてしまうこととなったのだ。
