激走戦隊カーレンジャー
古い順に並び替えNo.18
エピソード18
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ボーゾックの温泉研究家であるOO (オーオー) オーパは、温泉から発見したヌギヌギニウムを使い「ぬぎぬぎビームガン」を発明。カーレンジャーの服を脱がせ、夏風邪をひかせようと企む。
No.17
エピソード17
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ボーゾックのファッションデザイナー、ZZ (ゼーゼー) ゼリの作った「怒りのジャケット」を着せられたシグナルマンは、カーレンジャーに襲い掛かってしまう。
No.16
エピソード16
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ボーゾックの要請でやってきた「宇宙の悪のコンサルタント」こと、リッチハイカー教授はJJ (ジェージェー) ジェットンを使い、カーレンジャーを騙そうとするが……。
No.15
エピソード15
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レッドレーサーに恋をしてしまったゾンネットは、愛の告白をしようとGG (ゴーゴー) ゴキちゃんを使ってレッドレーサーをおびき出そうとするが……。
No.14
エピソード14
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限界スピードを超えると発生する雷が怖いという、ボーゾックのゼルモダ。一方、実にも雷に対するトラウマがあった。彼らは雷嫌いを克服することができるのか?
No.13
エピソード13
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ゾンネットはゾン子に化け、カーレンジャーが弟をケガさせたとシグナルマンに告げる。それを聞いたシグナルマンは、カーレンジャーを撲滅してやると意気込むが……。
No.12
エピソード12
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宇宙暴走族ボーゾックを撲滅するためポリス星からチーキュに単身赴任してきた、シグナルマン・ポリス・コバーン。ボーゾックを追っていたレッドレーサーは、スピード違反でシグナルマンに取り締まられてしまう。
No.11
エピソード11
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洋子は菜摘と水着の試着をしていて、もしかしたら自分はぽっちゃりしているのではと気になってしまう。さっそくダイエットを始める洋子だったが、体重計のメモリはなぜか減らず……。
No.10
エピソード10
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ボーゾックのレディースの女番町・LL (レーレー) オネネは、ボーゾックの原点である走る仲間を増やそうと考えていた。暴走族なりきりハチマキを付けられた直樹は、オネネと一緒に自転車で走り出すが……。
No.9
エピソード9
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ボーゾックの皿洗いとして働いていたKK (クークー) エスの正体は、ダップが昔憧れていた宇宙のスピード王・マックスだった。ゼルモダたちは、そんなマックスを再びボーゾックのために働かせようとするが……。
No.8
エピソード8
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ボーゾックの走り屋・YY (ヤーヤー) ビンゴとグリーンレーサーの戦いで、実はアクセルブレスを失くしてしまう。そのブレスを拾ったのは、ビンゴの弟、YY (ヤーヤー) ゴンザだった。
No.7
エピソード7
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カーレンジャーは4人で充分だと、みんなから締め出されてしまった直樹。一方、ボーゾックのNN (ネーネー) ネレンコが、肥満にさせるスプレーを持って現われた。
No.6
エピソード6
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仕事のことでケンカしてしまった洋子と菜摘。恭介はなんとか仲裁しようとするが……。一方、ボーゾックのQQ (キューキュー) キュータンは、あるものを探しにチーキュへとやってきた。
No.5
エピソード5
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芋長の芋羊羹を食べて巨大化したボーゾックのMM (モーモー) モグーが現われた。カーレンジャービークルで出撃したカーレンジャは激走合体し、RVロボで巨大ボーゾックに立ち向かう。
No.4
エピソード4
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イモヨウカンを食べたグラッチが、突如巨大化してしまった。巨大なグラッチにはカーレンジャーの武器も歯が立たない。作戦会議をしたカーレンジャーは、車を巨大化させることに……。
No.3
エピソード3
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ボーゾックのRR (リーリー) リーが、チーキュの根性を叩きなおしに現われた。一方、恭介は、5人いなくたって戦えるだろうと抜けてしまう。4人になってしまったカーレンジャーは倒されてしまい……。
No.2
エピソード2
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ボーゾックのBB (ビービー) ドンパは、チーキュの車たちを歌って踊らせ、宇宙に騒音を撒き散らそうとしていた。そうすれば騒音に怒った宇宙人が、騒音の元であるチーキュを攻撃に来るというのだが……。
No.1
エピソード1
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ハザード星を破壊した宇宙暴走族ボーゾックの次なる標的はチーキュ (地球) だった。ハザード星の生き残りであるダップは、自動車会社に勤める車好きの5人の若者にクルマジックパワーを授け、激走戦隊カーレンジャーに変身させる。
