ブラウン神父

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No.10

エピソード10

  • 【シーズン6 最終話】フランボウが死んだという記事にブラウン神父は心を痛める。数日前、彼の手紙と鍵を受け取っていた。そこへフランボウ夫人と名乗る女性が鍵を捜し訪ねてくる。折しもグロスターではバチカンの至宝「鉄王冠」が展示されるところだった。そんな時、神父が預かった鍵が盗まれた。鍵と「鉄王冠」に関係はあるのか? フランボウは本当に死んだのか?

No.9

エピソード9

  • 新しいゴルフ場の経営者リーブ氏は隣接する家のハービー夫人と対立していた。そんな中、オープニングに行われたレディース杯を見に行ったブラウン神父たち。リーブ氏の孫娘モルガナも試合に出場し、バンティと接戦を繰り広げる。試合中ウォーターハザードからボールを出したバンティは、そこで男の死体を発見する。そしてリーブ氏も殺される。

No.8

エピソード8

  • ケンブルフォードにある名門男子校“ケンブル・マーターズ”のイベントで、隣の女子校に通う女生徒が何者かに襲われ重傷を負った。男子校の校長の孫が容疑者として逮捕されるが、彼の勾留中にまた同じ女生徒が襲われる。その直後には女子校で庭師として働く謎の男が自殺。ブラウン神父は男子校で常習化していた「体罰」の問題に着目する。

No.7

エピソード7

  • レディ・ローズの屋敷を訪れたブラウン神父たちは、舞踏室で社交ダンスを練習していた若者たちのいざこざを目撃する。まもなくそのうちの1人、ルーシーが遺体で発見され、失明した青年アレクサンダーが犯行時刻にレディ・ローズの足音を聞いたと言う。婚約者が逮捕されるがアレクサンダーは足音を根拠に犯人はレディ・ローズだと言い張る。

No.6

エピソード6

  • マロリー警部補はケンブルフォード警察署の警部補に再応募することになり、地元との関わりを証明するためボウルズのチームに入会する。そんな折、試合の観戦に来ていたメンバーの弟が絞殺された。殺されたのは第二次世界大戦後、ナチの残党狩りをした経歴を持つ刑事だった。マロリー警部補はブラウン神父に協力を頼み、犯人捜しに乗り出す。

No.5

エピソード5

  • 北ローデシアにいたフェリシアとシドがケンブルフォードに一時帰国した。再会を喜ぶブラウン神父だが、フェリシアの様子が気に掛かる。彼女は夫と別れ、恋人と共に生きる決意をしていた。しかし恋人はソ連のスパイとしてマークされていた人物だった。そして、あるフィルムを巡り殺人事件が起き、フェリシアが第一容疑者にされてしまう…。

No.4

エピソード4

  • ケンブルフォードで病に侵された3人の人物が死に、部屋には白い羽根が落ちていた。果たして本当に天使が迎えにきたのか? 誰かが殺し、わざと羽根を置いたのか? 一方、訪れていた高齢者ホームで、かつての乳母エレンと再会したバンティは喜ぶが、彼女もまた病に侵されていた。白い羽の天使はエレンの元にも現れるのか…事件は意外な方向へ。

No.3

エピソード3

  • ケンブルフォードの駅が赤字により閉鎖されると発表された。町の人々は駅の存続を訴え、様々な抗議運動を展開する。そんな折、駅長のベンが何者かに殺された。ベンの事件を調査していたブラウン神父とバンティは、駅舎で火事に巻き込まれる。果たして犯人は鉄道会社の人間か、ライバルのバス会社の社長か、はたまた別の第三者か…?

No.2

エピソード2

  • ブラウン神父が事件を解決し、夫殺しの罪で死刑囚となったキャサリン・コーヴンが死刑執行の日に釈放された。真犯人が自白したのだ。キャサリンはブラウン神父への復讐を始める。手始めにブラウン神父の評判を傷つける。キャサリンの元看守も首をつった状態で発見される。キャサリンの罪を確信するブラウン神父はそのたくらみに立ち向かう。

No.1

エピソード1

  • バンティ、マッカーシー夫人、ブラウン神父はクリスマス劇のオーディションに参加する。その頃、森で死体が発見され、赤ずきん殺人事件の被害者スカーレットだと判明する。ところが検視の結果、犯人の自供との食い違いが発覚。マロリー警部補は真犯人を突き止めるべく、ブラウン神父とタッグを組んで再調査を開始する。

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