アメリカお宝鑑定団 ポーン・スターズ
古い順に並び替えNo.273
エピソード273
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19世紀に使用されていた鉄製の棺が持ち込まれた。果たしてリックは、墓穴を掘らず首尾よく交渉することができるのか? その後、スマーフの玩具コレクションを鑑定することに。タフな交渉を強いられ、真っ青になってしまうのか? その後、頻繁にショップに出入りしているデイビー・ディールズが来店した。しかも滞在がいつもよりも長引き、困惑するポーン・スターズたちだが…?
No.272
エピソード272
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チャーリー・チャップリンの運転免許証を鑑定することになったリック。この映画史に残るお宝は大金に化けるだろうか? フィデル・カストロが所有したこともあるという1940年式ビュイック車がコーリーのもとに持ち込まれる。果たしてコーリーは、またとないこの機会に飛びつくのか? そして、突然チャムリーが車を買うべく、株取引に目覚めることに。果たして上手くいくのか?
No.271
エピソード271
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中世に使用されていたメイス (棍棒) が持ち込まれた。この原始的な武器を手に取ったポーン・スターズの反応は? その後、リックとリチャードが、1950年代のピストル玩具を鑑定することになった。2人にとって懐かしいお宝だが、交渉の行方は? コーリーとチャムリーに単純な用事を頼んだリチャード。だが2人にとってそれは予想以上に大変な冒険になってしまう。無事に任務を終了することができるのか?
No.267
エピソード267
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ラスベガスで質屋業を営むリック・ハリソン。持ち込まれる物の品定めをし、客と値段を掛け合う。今回はハーレーのカスタムバイク、雑誌「プレイボーイ」に織り込んであったプレイメイトのカードのコレクション、風刺画家アル・ハーシュフェルドのリトグラフが持ち込まれる。果たして取引の行方は?
No.265
エピソード265
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マリリン・モンローが手書きしたというオリジナルの詩が持ち込まれた。ポーン・スターズたちは、このお宝を目の前に言葉を失いそうになってしまう。その後、ハイブリッド・ロケット・エンジンがショップに飛び込んできた。スーツケースで持ち運びができる希少な物だが、果たして? さらに、コーリーとチャムリーが子供の頃の思い出としてリックが25年間大切に飾っていた俳優のドラマの役柄の写真を20ドルで売ってしまう。
No.264
エピソード264
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ラスベガスで質屋業を営むリック・ハリソン。持ち込まれる物の品定めをし、客と値段を掛け合う。今回は世界恐慌時代に24もの銀行強盗を犯したジョン・デリンジャーの指名手配ポスター、かつてあったイタリアのブランド・ランブレッタのスクーター、恐竜の糞の化石2つが持ち込まれる。果たして取引の行方は?
No.263
エピソード263
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ラスベガスで質屋業を営むリック・ハリソン。持ち込まれる物の品定めをし、客と値段を掛け合う。今回は「スペースランダー」という超お宝自転車、「クラップシューター」というサイコロゲームのおもちゃ、リンカーン大統領を暗殺したジョン・ウィルクス・ブースの共犯者サミュエル・マッドが作った携帯用机が持ち込まれる。果たして取引の行方は?
No.262
エピソード262
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今年もクリスマスの季節がやって来た。知人からクリスマスカードが届く中、誰が最もセンスのいいクリスマスカードを作れるか競争をすることになった。そのほか、1923年のライオネル社のおもちゃの列車セットやマクドナルドの屋外にある子供用遊技場プレイランドにあった乗り物などが持ち込まれる。果たして取引の行方は? ポーン・スターズクリスマス拡大版の後半エピソード。
No.261
エピソード261
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今年もクリスマスの季節がやって来た。知人からクリスマスカードが届く中、誰が最もセンスのいいクリスマスカードを作れるか競争をすることになった。そのほか、1923年のライオネル社のおもちゃの列車セットやマクドナルドの屋外にある子供用遊技場プレイランドにあった乗り物などが持ち込まれる。果たして取引の行方は? ポーン・スターズクリスマス拡大版の前半エピソード。
No.257
エピソード257
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親子三代、ラスベガスで質屋業を営むハリソン家のリック、コーリー、親父。これにコーリーの幼なじみチャムリーが加わって、持ち込まれる物の品定めをし、客と値段を掛け合う。今回は蒸気機関の模型、宝石のクンツァイト、南北戦争の骨を切るノコギリが持ち込まれる。果たして取引の行方は?
No.251
エピソード251
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ウンデット・ニーの虐殺で使用されたウィンチェスター・ライフルを鑑定することになったポーン・スターズ。ネイティブアメリカンからアメリカ軍が取り上げた武器だが、リックはショップの陳列棚のためにこれを買い取るか? 一方、5セント玉を使って遊ぶ1940年代のスロットマシンがショップに持ち込まれた。果たしてこれはギャンブルする価値のあるお宝か? そんな中、ショップの外に迷子犬を発見したチャムリー。一体飼い主は見つかるのだろうか?
No.249
エピソード249
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コーリーとチャムリーがコルト・ドラグーンというピストルを鑑定する。テキサス州の開拓者が所有した物のようだが、テキサス州並みの莫大な金額が飛び交うか? その後、元プロボクサーのモハメド・アリが描いたという絵が持ち込まれた。リング上でのテクニックの方がよく知られているアリだが、果たして芸術の腕はどう評価されるのか? さらに、効率の良いショップ経営のためにコンサルタントが雇われることになった。
No.248
エピソード248
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リックとコーリーがソ連軍の将官が所有した軍服を鑑定。冷戦時代を象徴する歴史的なアイテムだが、リックたちの判定は? その後、1924年式ダッジ車を求めて一流のカーディーラーがショップに来店。リックとカーディーラーという交渉のプロ同士の取引はどうなるのか? 自宅が殺虫剤散布中により寝泊まりすることができなくなってしまったチャムリー。果たしてリチャードのソファーで眠ることは許されるのか?
No.247
エピソード247
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コーリーとチャムリーでフルカスタマイズされた2006年式のダッジ・マグナムを鑑定する。スーサイドドアに付け変えられた一台だが、2人の結論は? 映画007のテーマソングの演奏で使用された1961年式のフェンダー・ストラトキャスターが持ち込まれた。有名なギタリスト、ビック・フリックが自ら持ち込んだ一本だが、このギターの交渉は?
No.246
エピソード246
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第二次世界大戦で使用された暗号機エニグマがショップに持ち込まれた。極秘メッセージを送るためにドイツ軍によって使用されていたものであるが、果たして彼らはこのお宝を所有するための暗号を解読することができるのか? コーリーとリチャードはアメリカ開拓時代のガンマン、ドク・ホリデイの写真を鑑定する。ホリデイが歯科医だったことを証明する、唯一の写真として知られる一枚だが、果たして?
No.244
エピソード244
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メルセデス・ベンツのゴルフカートを鑑定するチャムリー。彼はこの一台を手に入れるのか、それとも空振りに終わるのか? その後、エルヴィス・プレスリーのスーパーフライ・コートを鑑定する機会を得たポーン・スターズ。果たしてこの一着の交渉の行方は? さらにこの日、同僚に自分の髪型をからかわれたリックだったが、彼らに対してどう反撃するのだろうか?
No.243
エピソード243
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ボーリング・ゲームマシン機を鑑定することになったポーン・スターズたち。1950年代にバーで置かれていた代表的なゲームだが、果たして交渉はレーンを外れることなく収まるのか? 映画『ゴッド・ファーザー』で使用された小道具を手に取るチャンスを得たリックとコーリー。取引の行方は?
No.240
エピソード240
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ホンダ・パイロット車を鑑定することになったポーン・スターズたち。果たして彼らはこの一台に可能性を見出すのだろうか? その後、ザ・ローリング・ストーンズのサイン入り写真を鑑定することになったリックとチャムリー。初期メンバーのブライアン・ジョーンズを含むレアな写真だが果たして? さらにその日、チャムリーがペットの金魚を職場に持ち込む。しかしリチャードに猛反対されることに。
No.239
エピソード239
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映画『ブルース・ブラザース』に登場したブルースモービル車が持ち込まれ、鑑定することになったポーン・スターズたち。劇中で登場する車と同じように屋根に巨大スピーカーまで付いたレプリカ車だが、どのような鑑定結果になるのか? さらにイリノイ州立刑務所における電気椅子の設計図がコーリーとチャムリーのもとに持ち込まれた。果たして交渉中に火花が飛び散るのだろうか?
No.238
エピソード238
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ロンドンのポーンショップ、リーガル・ポーンを訪問することになったリック。そこで彼は、リーガル・ポーンが所有しているタイタニック船体の一部を見て完全に圧倒されてしまう。そんな中、ラスベガスのポーンショップにある客が訪れ、リックのお気に入りのラップ・ロードスター・ミニバイクの購入を申し入れる。果たして彼らはリックの留守中にこのディールを決めてしまうのだろうか?
No.237
エピソード237
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チャムリーは、ジェームス・ボンドの1960年代のアストン・マーチン車を鑑定することになった。ガジェットや武器が全て揃っている玩具だが、果たしてチャムリーは高額なお宝を前にどのような反応を示すのか? その後2004年のワールド・シリーズの指輪を鑑定するポーン・スターズたち。ボストン・レッドソックスのバンビーノの呪いが解けた年のリングだが、彼らは高いフェンスを越えるヒットを打つことができるだろうか?
No.233
エピソード233
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ラスベガスで質屋業を営むリック・ハリソン。持ち込まれる物の品定めをし、客と値段を掛け合う。今回は19世紀のコルト45口径、スティーブ・マックイーンが遺作「ハンター」で乗ったという1951年式シボレー・コンバーチブル、アタリ社のゲーム機「センチピード」などが持ち込まれる。果たして取引の行方は?
No.230
エピソード230
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NASAのスペースシャトルの便座が持ち込まれて鑑定するポーン・スターズたちは、このお宝に価値を見出すのだろうか? その後、コーリーのもとに「ラスベガスをやっつけろ」のサイン入り本が持ち込まれた。著者のハンター・S・トンプソンによる個人的な献辞まで記されている。果たしてコーリーはこの一冊をどのように扱うのだろうか?
No.225
エピソード225
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リックが現代アート作家ジム・デーリーの油絵を鑑定。古き良きアメリカを描写することで有名な画家の作品だが、リックは国旗に対してするように、この一枚の絵画に忠誠を誓うだろうか? その後、ある男がハーレーダビッドソンのカスタムバイクと来店する。ランダムな部品を組み合わせて作られた珍しいバイクだが、これはダイヤの原石クラスの価値あるバイクなのか? それともフランケンシュタイン級か?
No.223
エピソード223
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1800年代のスイス製のドクサ懐中時計をチェックしたリック。鑑定結果はいかに? プロボクサーのロッキー・マルシアノが使用していたサンドバッグを鑑定するポーン・スターズたち。完全無敗の偉業を成し遂げた唯一のチャンピオンだが、このアイテムの交渉結果は? 一方、ダイエットに成功したコーリーがリバウンドしないよう、倉庫の一角でトレーニングをしていると、親父が怒鳴り込んでくる。
No.222
エピソード222
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元アメリカ合衆国副大統領のアーロン・バーのサインが入った小切手を鑑定することになったポーン・スターズ。リックはこの小切手を現金化させるのか、それとも交渉が行き詰まり不渡りを出してしまうか? さらにその後、1960年式のシボレー・コルベアを鑑定することになったリックとコーリー。いかなるスピードで走行しても危険と言われたこの車を、果たして買い取るのだろうか?
No.221
エピソード221
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南部連合の使用したピンファイヤー式リボルバー銃が持ち込まれた。発砲のメカニズムが非常に繊細な銃だが、取引の行方は? ロックバンドKISSのサイン入りゴールド・レコードが持ち込まれ、ロック一色になる店内。このレアなロックの歴史を伝える一枚はポーン・スターズたちのお眼鏡にかなうだろうか? 一方、宝くじで一攫千金を夢見るチャムリーに、コーリーが偽物のスクラッチカードを渡し、1万ドル当たったと思わせるが…?
No.220
エピソード220
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戦闘機F16のテストパイロットのスーツ2着と記念品が持ち込まれる。その後、ジョン・F・ケネディ大統領の通話を録音したテープリールがポーン・ショップに転がり込んでくる。大統領は何やら怒った調子で会話をしている録音内容という非常にレアな音源だが、その鑑定結果は? その後、チャムリーがリチャードから怒鳴りつけられた声を密かに録音し、職場に非友好的な空気が流れる。
No.219
エピソード219
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今回は1950年代の子供向けエアガン、ブリキ製のネジ巻き式玩具コレクション、扁桃切除器なるものが店に持ち込まれる。取引の行方は果たして? そしてこの日はリックの誕生日。コーリーたちからのプレゼントは「ロックンロール・ファンタジー・キャンプ」への招待。伝説のロックスター、ザ・フーのロジャー・ダルトリーと一緒にパフォーマンスすることになった。しかし果たしてリックは音程を保つことができるのだろうか?

