山陰!とことこ日和
古い順に並び替えNo.63
エピソード63
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新春スペシャルの今回は鳥取・米子・松江・出雲と山陰を代表する都市を巡ります! 冬の味覚の王様、松葉がにをはじめとするご当地の絶品グルメが登場! さらに今話題のアクティビティや絶景も! 新年から山陰各地を楽しく賑やかに旅するとことこ珍道中です!
No.62
エピソード62
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今回の舞台は、日本海に面し、大小の島々が点在する風光明媚な海の町、島根県松江市島根町。遊覧船でゆったり海岸線を巡りながら、見つけたのは最近オープンした居酒屋さんの新鮮魚介を使った極旨どんぶりを堪能! さらに親密度がアップする!? という謎の民宿で、磯の香り漂う定食に舌鼓! 石本さんの魅力溢れる珍道中です。
No.61
エピソード61
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今回の舞台は宍道湖に面し、湖の幸・山の幸があふれる島根県松江市宍道町。まずは水鳥囲む絶景カフェで地元住民から長年愛されている極上グルメに舌鼓! さらに神話に登場し、町名の由来にもなっている身も心も温まる名物ジビエを堪能! 石本さんの魅力あふれる松江市宍道町の旅です。
No.60
エピソード60
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今回の舞台は、日本屈指の水質を誇る高津川が流れる町、島根県吉賀町。まずは、もろみソースを使った極上グルメをリサーチ。石本さん大好物のあのグルメが登場! 気分がゆるりとする季節の会席を求めて吉賀の町を散策。海の幸、山の幸をふんだんに使った絶品会席を堪能! 石本さんの魅力溢れる珍道中です。
No.59
エピソード59
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今回の舞台は、山陰の小京都とも呼ばれる美しい町、島根県津和野町。まずは、栗農家が営む絶品のそばをリサーチ。食通の石本さんですら驚くユニークな食べ方のそばが登場! さらにちょっと控えめな郷土料理を探して、風情溢れる津和野の町を散策。うずめ飯と言われる歴史に思いをはせる料理を堪能! 石本さんの魅力溢れる珍道中です。
No.58
エピソード58
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今回の舞台は、中国地方最高峰の大山がある鳥取県大山町。まずは、まるで大山かのような圧巻の大盛り〇〇〇〇をリサーチ。大食漢の石本さんですら驚く仰天の一品が登場! さらに美肌温泉の愛情たっぷりランチをいただこうと地元のなかやま温泉へ! 全て地元産の食材で作る極上のランチとは?
No.57
エピソード57
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今回の舞台は山と海に囲まれる自然豊かな鳥取県琴浦町。まずは日本海をまるごといただく絶品どんぶりをリサーチ。山陰の海の幸が溢れんばかりにのった贅沢な丼とは? 幻と言われる海の恵みも! さらに琴浦育ちの新名物を使ったサクとろの洋食も登場!
No.56
エピソード56
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今回の舞台も引き続き、どじょうすくいと安来節で有名な島根県安来市。まずは石本さんの大好物、ラーメンをリサーチ。30年以上、地元の人たちから愛されているという〇〇〇がのった名物ラーメンとはいったい? さらに加納美術館のレストランで食べられる極上ランチを堪能!
No.55
エピソード55
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今回の舞台はどじょうすくいと安来節で有名な島根県安来市。まずはこの町の特産品を使った極上ランチをリサーチ。今が旬! あの甘~いフルーツを使ったユニークなランチが登場! さらに古くから地場産業として栄えた鋼の資料を展示する和鋼博物館で食べられる絶品プレートとは?
No.54
エピソード54
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今回の舞台も引き続き、風情溢れる町並みが今も残る鳥取県倉吉市。まずは心も体も元気になれるグルメを味わうためリサーチ。美肌をテーマにしたという薬膳ランチとは? さらに隠れ家レストランの欧風料理を求めて周辺を散策。その味に魅了されて全国から客がやってくるという料理店の絶品グルメに大興奮!
No.53
エピソード53
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今回の舞台は風情溢れる町並みが今も残る鳥取県倉吉市。まずはこの地に伝わる天女伝説を感じるグルメを味わうためリサーチ。天女が舞うような美しい絶品料理とはいったい? さらにこだわりの〇〇を使ったチーズラーメンを求めて周辺を散策。先代から伝わる秘伝の〇〇を使ったラーメンのお味とは?
No.52
エピソード52
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今回の舞台も世界遺産・石見銀山と豊かな自然が広がる島根県大田市。まずは約1300年の歴史ある温泉地、温泉津温泉をリサーチ。大正ロマンあふれるレトロなカフェでいただくのは、戦国時代より受け継がれると言われるグルメ! そのお味は? さらにボリューム満点のユニークなお鍋が登場! なんとこの鍋、〆はそばを使うという。一体どんなものなのか?
No.51
エピソード51
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今回の舞台は世界遺産・石見銀山と豊かな自然が広がる島根県大田市。まずは割烹旅館が提供している大きな〇〇〇丼を求めてリサーチ。道中、世界一大きな砂時計がある博物館に立ち寄りながら、辿りついたのは「湯迫温泉」。驚きの〇〇〇丼とはいったい? さらに歴史ある町並みでお坊さんの郷土料理を味わおうと石見銀山周辺を散策。「へか焼き」というご当地グルメを発見! そのお味とは?
No.50
エピソード50
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今回も鳥取県米子市。まずは「あつあつ鉄板! よくばりグルメを堪能せよ!」というテーマで、周辺を散策。米子水鳥公園で滅多にお目にかかれない野鳥に興奮しつつ見つけたのは、ボリューム満点! あつあつの鉄板グルメ! はたしてそのお味は? 続いて、「さくさくジューシー! そそり立つ大海老どんぶりを味わおう!」をテーマに、リサーチ。巨大な天ぷらが盛りだくさんの天丼に大満足の石本さんでした。
No.49
エピソード49
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今回は商業の町、鳥取県米子市。「もうすぐ100歳! 老舗の名物そばをいただこう!」というテーマで、周辺を散策。見つけたのは大正時代から続く老舗の「林そば屋」。この地域の名物である、〇〇の天ぷらがのった甘辛のそばを堪能。続いて、「コスパ抜群! ホルモン屋でがっつり定食」をテーマに、リサーチ。がっつりに大興奮の石本さんが発見したのが、精肉店直営のホルモン専門店。超リーズナブルな焼肉定食に舌鼓。
No.48
エピソード48
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今回も島根県出雲市。まずは「食べてびっクリ!? 季節の抹茶ケーキを味わおう!」というテーマで、周辺を散策。道中、多伎の特産であるイチジクのスイーツを堪能した後、見つけたのは、その名も「恵季」。出雲産の抹茶を使ったモンブランに大満足の石本さんでした。続いて、「歴史ある木綿の町で絶品イタリアンを召し上がれ!」をテーマに、リサーチ。かつて木綿で栄えた市場町の木綿街道で地元の食材をいかした極上のランチに舌鼓。
No.47
エピソード47
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今回は島根県出雲市。まずは「代々受け継がれるおもてなし料理に舌鼓!」というテーマで、周辺を散策。出雲大社に参拝したあと、見つけたのは歴史ある割烹料理店。グルメ通の石本さんも初めて聞くというおもてなし料理「うず煮」とはいったい? 続いて、「高級魚のグランプリ丼を堪能しよう!」をテーマに、一畑電車に乗ってリサーチ。出雲市駅の前にあるお店で出てきたのは、金色に輝く黄金の丼! 全国ご当地どんぶり選手権でグランプリを獲得した、あの高級魚を使った丼に大満足の石本さんでした。
No.46
エピソード46
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今回は自然豊かで林業が盛んな町、鳥取県日南町。「特産〇〇〇の創作イタリアンが旨いんダス!」というテーマで、周辺を散策。道中、370年ほどの歴史を誇る解脱寺を拝観したりしながら、発見したのは「アメダス茶屋」。地元特産の〇〇〇を使った色鮮やかな創作イタリアンとは? 続いて、「都会仕込み! 本格パティシエの絶品スイーツ!」をテーマに、リサーチ。東京のホテルで修業をつんだパティシエが地元の旬の食材で作る極上のスイーツの数々に大満足の石本さんでした。
No.45
エピソード45
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今回はかつて宿場町として栄えた鳥取県日野町。「ご利益満点!? そばどんぶりで金運アップ?」というテーマで、周辺を散策。金運がアップすると言われる金持神社をお参りして向かったのは、地元産のそば粉を使用した本格手打ちそばのお店。見た目も豪華なキラキラの「そばどんぶり」とはいったい? 続いて、「日野町グルメの決定版! 山陰〇〇〇〇〇!」をテーマに、リサーチ。県外から足繁く通うファンも多いという地元で愛される絶品グルメに大満足の石本さんでした。
No.44
エピソード44
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今回も島根県西部にある江津市。まずは「ボリューム満点の麺料理でポンポコポ~ン?」というテーマで、周辺を散策。見つけたのは、たぬきのオブジェが店頭にずらりと並ぶユニークなお店。お腹いっぱいで狸のようになってもらいたいと店主が提供する麺料理に大満足の石本さんでした。続いて、「瓦でジュージュー!? 高級和牛を堪能せよ!」をテーマに、リサーチ。地元の食と美肌の湯が楽しめるリゾートホテルであま~い和牛に舌鼓。
No.43
エピソード43
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今回は島根県西部にある江津市。まずは「なかよし夫婦の古民家カフェでのんびりランチ」というテーマで、周辺を散策。夫婦で営む情緒ある古民家を発見。見た目も華やかな極上のジビエ料理を堪能! 続いて、「古き美しい町並みで出会うほっこりグルメ」をテーマに、レトロな雰囲気の残る江津本町をリサーチ。見つけたのは、異国情緒漂うカフェ。ほっこりするスタッフが作る絶品のランチやスイーツに大満足の石本さんでした。
No.42
エピソード42
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今回も鳥取県岩美町。まずは「世界が認定!? 〇〇焼き定食を味わおう!」というテーマで、周辺を散策。ユネスコの世界ジオパークに認定された岩美の絶景海岸に圧倒されながら、見つけたのは、ちょっぴりもじった〇〇焼き定食! 旬の魚介類を使った〇〇焼き定食のお味は? 続いて、「漁村のお母ちゃんの味 愛情いっぱい海ランチに大満足!」をテーマに、リサーチ。道中、創業400年の老舗温泉旅館で日帰り入浴をしつつ、網代漁港の女性たちによる癒やしの海ランチに大満足の石本さんでした。
No.41
エピソード41
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今回は鳥取県岩美町。「至福のひととき! 浜辺でいただく贅沢ランチ」というテーマで、周辺を散策。道中、ダイオウイカに遭遇したり、シーカヤック体験をしつつ発見したのが、絶景の海岸に立つレストラン。海を見ながら絶品のランチを堪能。続いて、「地元で愛され30年! 元漁師自慢のどんぶりを堪能しよう!」をテーマに、リサーチ。プロが目利きした旬の魚介類を使った絶品の海鮮丼に舌鼓。
No.40
エピソード40
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今回も鳥取県八頭町。まずは「校舎のカフェでゆったり気分 旬のメニューを味わおう!」というテーマで、周辺を散策。ライダーの聖地「隼駅」でバイカーたちと触れ合って見つけたのは、廃校した隼小学校を改装した複合施設で季節のおいしい野菜を使ったパスタに大満足の石本さんでした。続いて、「地元野菜いっぱいの自然食! プレートランチを堪能せよ!」をテーマに、リサーチ。一見すると店とわからない場所にあるのが「つきとおひさま」。見た目も彩り豊かな体に優しい絶品プレートランチに舌鼓。
No.39
エピソード39
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今回は鳥取県八頭町。まずは「おしゃれスポットでコシが自慢の一杯を堪能しよう!」というテーマで、周辺を散策。道中、やずミニSL博物館でミニSLの乗車体験に大満足! そして大江ノ郷自然牧場に併設しているうどん店で自家製麺の釜玉うどんを堪能。続いて、「隠れ家レストランでジャズミュージシャンの絶品〇〇〇料理!」をテーマに、リサーチ。自家製野菜と〇〇肉を使った絶品ステーキに舌鼓。
No.38
エピソード38
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今回は島根県飯南町。「伝統の食文化?! ワニ料理とは!」というテーマで、周辺を散策。道中、日本有数の天然炭酸泉へ入浴したり、しめ縄体験しながら、発見したのは道の駅「頓原」にあるレストラン。いったいワニ料理とはどんなもの? 続いて、「飯南の季節を彩る 薬膳料理を堪能せよ!」をテーマに、リサーチ。国際薬膳食育師の資格を持つシェフが地元の旬の食材を提供する「ミセス・ロビンフッド」。体に優しい薬膳料理の数々に大満足の石本さんでした。
No.37
エピソード37
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今回は島根県奥出雲町。「神社の境内で郷土料理? お姫様の〇〇御膳をいただこう!」というテーマで、周辺を散策。スサノオノミコトの正妻となったと言われる稲田姫を祀る稲田神社の社務所でいただける〇〇御膳とはいったい?。続いて、「料理マスターズの絶品懐石! 奥出雲尽くしを堪能しよう」をテーマに、リサーチ。発見したのは、奥出雲の四季の食材を味わえる「たち花」。山陰では初受賞となる料理マスターズの称号を持つ主人の絶品懐石に大満足の石本さんでした。
No.36
エピソード36
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今回も鳥取県境港市。まずは「ご当地ならでは!? 〇〇〇ラーメンを味わおう!」というテーマで、周辺を散策。道中、お化け屋敷でゲゲゲの鬼太郎の世界観を体感しつつ、見つけたのは新鮮な魚を提供するお店。地元で水揚げされた、あの高級魚〇〇〇を使ったラーメンに大満足の石本さんでした。続いて、「お腹いっぱい! 器に溢れんばかりの海の幸を堪能せよ!」をテーマに、リサーチ。その日仕入れた魚介類をこれでもかと盛りつけたインスタ映えする海鮮丼に舌鼓。
No.35
エピソード35
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今回は鳥取県西部にある日本屈指の港町、境港市。まずは「地元で水揚げ 独自製法のとろーり丼をいただこう!」というテーマで、周辺を散策。中海近くにある海鮮料理店を発見。出てきたのは「かにトロ丼」。はたしてそのお味は? 続いて、「シャキシャキネバネバを練り込んだ自家製麺で体も喜ぶ?」をテーマに、水木しげるロード周辺をリサーチ。見つけたのは、アカモクという海藻を麺の中に練り込んだ絶品のうどん。自家製麺のうどんに身も心も満たされた石本さんでした。
No.34
エピソード34
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今回も島根県益田市。まずは「石州瓦の大きな屋根? 絶品ランチを堪能しよう!」というテーマで、周辺を散策。見つけたのは、壁と屋根に28万枚もの石州瓦を使用した、美術館と劇場が一体となった施設「グラントワ」。その中にあるお店で、極上のランチを堪能! 続いて、「日本海を一望! 御膳で頂く日本昔話?」をテーマに、リサーチ。とにかく見た目のインパクトが強烈な絶品御膳に舌鼓。
