おジャ魔女どれみ
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ありがとう! また会う日まで
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【シーズン4 最終話】おジャ魔女たちは卒業式の朝を迎えた。笑顔で家を出るどれみだったが、みんなと別れる悲しみに耐えられなくなり、学校へは向かわず、MAHO堂にこもって扉に鍵を掛けてしまう。
No.50
さよなら、おジャ魔女
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魔女になるのか普通の人間のままでいるのか、決断を下す日がやって来た。魔女界を訪れたどれみたちに、女王さまはある告白をしてベールを取る。
No.49
ずっとずっと、フレンズ
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はづきの作った「フレンズ」という曲を、卒業記念におジャ魔女たちみんなで演奏することになった。そのはづきは、練習にも集中できずに失敗ばかり。
No.48
あいこのいちばん幸せな日
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あいこは週に一度、母の働く大阪の老人介護施設へと手伝いに通っていた。入院している祖父・惣一の世話をするためだ。あいこが懸命に尽くしても、惣一はひと言も口を聞こうとしない。
No.47
たとえ遠くはなれても
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ももこがニューヨークに帰ることになった。両親は「ももこだけ日本に残ってもいい」と提案してくれたのだが、両親ともどれみたちとも別れて暮らしたくないももこは、自分の選ぶべき道がわからない。
No.46
さらば、魔女ガエルの呪い
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先々代の女王さまが、ついに悲しみから解放された。最後の茨が消えたことで、眠りに落ちていた人間界の人々も目をさます。そして先々代女王さまは、どれみたちや魔女たちと協力して、魔女ガエルの呪いを解く。
No.45
悲しみのイバラよ、消えて!
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どれみたちは最後のプレゼント、幸せな家族の姿を織り込んだタペストリーの製作に取りかかった。その間にも悲しみの眠りは広がり、ハナちゃんとパオちゃんが吸い取ろうとしても、とても追いつかない。
No.44
急がなきゃ! 最後の手がかり
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学校に遅刻したどれみたちは、学校にいる全員が悲しみの茨による眠りについているのを発見。慌てて魔法を使って目を覚まさせるが、思い出の品作りを考えていた以上に急がねばならないことを知る。
No.43
1級試験! 玉木絶体絶命!!
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児童会長として、全校生徒の前で挨拶をする玉木。拍手を受けて優越感に浸るのも束の間、児童会の役職が5年生に引き継がれるという事実を知って落ち込む。その頃、ハナちゃんは一級試験の最中。
No.42
自分で決める!? はづきの道
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はづきは勝手に自分の進路を決めようとする母親に怒り、話し合いをすることに決めた。なぜ自分の考えを押しつけるのか? 詰め寄るはづきに、母親の麗子は自分の過去を語り始める。
No.41
ぽっぷが先に魔女になる!?
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ぽっぷがついに一級試験を受けることになった。合格したら念願だった魔女になれる。張り切るぽっぷだったが、姉のどれみよりも先に魔女になることを指摘され、はたと当惑する。
No.40
どれみと魔女をやめた魔女
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ある日、どれみは不思議な女性に出会った。彼女の名は未来、もう二度と魔法は使わない決めた魔女だった。どれみはガラス細工を教えてもらったお礼に、彼女を連れて美空町を案内して回る。
No.39
心をこめて! 幸せの白いバラ
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先々代の女王さまを覆う茨も、残りは2本。どれみたちは思い出のプレゼントを作ってあげるため、幸せだった頃の思い出をババに訊ねる。
No.38
ついに再婚!? あいこの決意
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あいこは父を説得。離婚して独りで暮らしている母に再婚を申し込ませるべく、大阪に向かった。だが、あつこの父が倒れ、命はとりとめたものの下半身不随になってしまった。
No.37
全滅!? 眠れる魔法使いたち
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久しぶりに魔法使い界に里帰りしたオヤジーデは、国王が眠ったままうなされているのを見つける。報せを受けたどれみたちとFLAT4が駆けつけるが、医者に診せても原因はわからない。
No.36
自転車でどこまでも
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6年1組の木根ひろこは明朗快活な女の子。テストの点が悪くても、男子にイタズラされても少しも動じない。けれどなぜか、自転車だけは大の苦手だった。
No.35
4級試験はのろろろろ~?
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今回ハナちゃんが受ける4級試験は、モタとモタモタの飼っているウサギとカメを相手のレース。第千回の記念競争とあって、魔女界全体が異様な盛り上がりを見せている。
No.34
ババといつまでも
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ババが体調を崩して倒れてしまった。どれみたちが魔法で小さくなって看病したおかげで、夜になると熱も下がって穏やかな眠りにつく。ババは夢を見ていた。先々代の女王さまの孫娘・ローラの夢だ。
No.33
迷えるおんぷ
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ハリウッド映画のオーディションを受けたおんぷは、生まれて初めて不合格を言い渡され、無名の新人に役を奪われてしまった。どれみたちには笑顔を見せるが、内心受けたショックは大きい。
No.32
いい子だって悩んでる
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6年2組の伊集院さちこは、誰もが認めるしっかり者の優等生。そんな彼女にも、人知れず悩んでいることがあった。一方のハナちゃんは、だらしないことをどれみたちに叱られて少々うんざり。
No.31
パオちゃんはおジャ魔ゾウ!?
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魔女界の白い子象・パオちゃんが、ハナちゃんと離ればなれになるのがイヤでMAHO堂にやって来てしまった。ハナちゃんはMAHO堂で飼いたいと言うが、こんなに大きな動物は飼えないと、一同は大反対する。
No.30
あやしい影!? 魔女界の胸さわぎ
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ゆき先生が夏バテでダウンしてしまった。魔法界でも女王さまが病に臥せり、マジョガエル村のマジョ梅もひどく元気がない。
No.29
はなさないで! つないだ手と手
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今夜は夏祭り。浴衣を着せてもらったハナちゃんは、はしゃぎ過ぎて迷子になってしまう。雑踏の中をさまよっていると1人の少年と出会い、一緒にどれみたちを探すことに。一方のどれみたちも魔女見習いに変身する。
No.28
おばあちゃんズにはかなわない!?
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夏休みの自由研究に老人ホームのボランティアを選んだはづきは、クラスメイトの小山ゆうこと一緒に「美空ホープ」を訪ねた。
No.27
白いゾウさん、はじめまして!
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魔女界にやって来たどれみたちは、白い子象が発見されたと聞いて興味津々。ハナちゃんが昨晩見た夢にも、白い子象が現れたのだ。ところが子象はひねくれ者らしく、小屋に籠もりきりで出てこようとしない。
No.26
キャンプとカレーでアッチッチ!?
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この夏最後の思い出作りにと、どれみたちは自由参加のキャンプにやって来た。一日目が過ぎ、二日目のメインイベントのスタンプラリーがはじまる。
No.25
笑顔をくれる? 謎のグラス
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MAHO堂にどれみ宛ての小包が届いた。差出人は不明。中身は6つのベネチアングラスで、試しに使ってみると、不思議なことに注いだコーラがレモネード味に変わった。
No.24
愛よ正義よ! 私たちマジョレンジャー!
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ハナちゃんは近ごろ、人気特撮番組「機動戦隊バトルレンジャー」に夢中。自らもバトルレンジャーになりきると、美空町の平和を守るためにMAHO堂を飛び出して行くのだった。
No.23
七夕なんてやーめた!
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七夕セールの準備で忙しいMAHO堂に、ラフな格好の女性が現れた。彼女はなんと、地上に降りてきた織姫さま!
No.22
きみたか行かないで!!
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ぽっぷの同級生・きみたかが、北海道の学校へ転校することになった。素直に本心を告げられないきみたかは、ついイジワルをしてぽっぷをカンカンに怒らせてしまう。
