BSフジLIVEプライムニュース
古い順に並び替えNo.640
エピソード640
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前半は松本文科相を迎え、教育改革の在り方と行方を問う。後半は、最新の高市政権支持率を緊急分析。高支持率の一因である若者世代の見解と本音に迫る。 『松本文科相に問う日本の教育▽高市政権を支持する若者の本音』 前半は、松本洋平文科相を迎え、高校無償化や教育格差への対応など高市政権が目指す「日本の教育」に向けた改革を問う。 後半は、この週末に行われた世論調査における高市政権の支持率を緊急分析。「若年層からの高い人気」がこれまでにない特徴となっている高市政権の“高支持率”。若者は高市政権に何を求め、国をどう導いてほしいと思っているのか。今年初当選した参院議員、日本最大級の選挙・政治情報メディアの編集長、現役大学生で保守サークルの代表らを迎え徹底議論する。
No.639
エピソード639
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ここまで高い支持率を維持している高市政権だが、物価高対策、円安、日中関係の悪化など厳しい課題に応えていく実力はあるのか?政権1カ月を検証する。 『高市政権1カ月!橋本五郎氏の目に映った「真の実力」とは』 首相就任から1カ月。米国や中国とのトップ外交をはじめ、衆院予算委員会における野党との論戦もこなしてきた高市氏。異例の高支持率を維持する高市政権の「真の実力」をどうみるべきか?読売新聞・橋本五郎氏と中央大学・中北浩爾氏がこれまでの政権運営を評価。そして、国民最大の関心事である「経済対策」をめぐる議論が熱を帯びる中、高市政権にはどのような課題やリスクが顕在化してくるのか、徹底議論する。
No.638
エピソード638
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日本維新の会が高市総裁率いる自民党との連立政権樹立に合意して1カ月。与党として見えてきた“理想と現実”とは?今後の戦略は?藤田共同代表に問う! 『維新・藤田共同代表に問う!“高市自民党”との連立1カ月』 日本政治史に新章を刻んだ、自民党と日本維新の会の連立合意から早くも1カ月。与党から見る政治の“景色”はどう変わったのか? 一方、自民党とタッグを組むにあたって維新側は「議員定数削減」を条件にし、「統治機構改革」としての副首都構想などの協議を行うよう求めていた。これまで異例の高い支持率で進んでいる高市政権と向き合う中で、自分たちの政策を実現するために今どのような戦略を練っているのか? 藤田共同代表に2時間生直撃する!
No.637
エピソード637
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過去最多ペースの倒産件数と7割を超える赤字、病院を取り巻く状況が深刻を極めている。命の現場に何が起きているのか?病院が直面する現実を緊急検証 『なぜ?病院がつぶれる 命を救えない時代へ?現役院長が警告』 なぜ今、病院が相次いでつぶれているのか?過去最多ペースの倒産件数と7割を超える赤字という深刻事態に、高市政権は経済対策で病院への支援策を打ち出す方針だ。赤字経営が常態化する構造的課題とは?高齢者医療を支えてきた地域病院が消えることで、これまで当たり前にあった“安心”は崩れていくのか?「あと5年で行き場のない高齢者があふれる」と警鐘を鳴らす現役院長らをゲストに迎え、病院が直面する現実を緊急検証する。
No.636
エピソード636
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高市首相の台湾有事をめぐる答弁に対する中国の反発は収まる様子がない。中国の怒りはどこまで広がるのか?事態打開策はあるのか?日中関係の行方を徹底議論 『激しさを増す中国の反発。高市政権に事態打開策はあるか?』 高市首相の台湾有事をめぐる答弁に対する中国の反発は収まる様子がない。中国政府は自国民に訪日自粛を求め、国民も巻き込む謀略に出た。中国は“怒りのカード”をどこまで切ってくるのか?一方、自民党内でも、「高市首相の首を斬る」と投稿した駐大阪総領事の国外追放などを打ち出す動きもある。険悪ムードが急速に広がる日中関係に事態を打開する策はあるのか?日中関係の行方を徹底議論する。
No.635
エピソード635
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NY市長選挙における“マムダニ旋風”で顕著になった「反トランプ」の動き。右と左で民意が真っ二つに割れるアメリカでいま何が起きているのか徹底検証。 『高まる「反トランプ」の動き…民意割れる米国でいま何が?』 ニューヨークで民主社会主義を標榜し、市内のバス無料化や家賃凍結、富裕層への課税などを掲げた民主党候補者のマムダニ氏が市長に選出された。NYに巻き起こった“マムダニ旋風”で顕著になった「反トランプ」の動き。このムーブメントは何を意味しているのか?そして、トランプ政権にどう影響を与えるのか。右と左で民意が真っ二つに割れるアメリカの“いま”を徹底議論する。
No.634
エピソード634
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自民党“結党70年”。大島理森氏&御厨貴氏の大物対談で高市政権の課題と可能性を徹底分析!分岐点にある自民党の次の一手と日本政治の進むべき道を提言。 『結党70年の自民党大解剖!高市首相が背負う使命とは』 1955年11月15日の自民党結党から70年。その節目に登場した“高市自民党”はどこへ向かうのか?戦後10年の激動期に誕生した自民党の歴史と、70年続いた強さの秘密をひもときながら、自民党の「賞味期限」はいつまで続くのか徹底分析します。さらに、田中角栄や小泉純一郎ら歴代総裁の魅力や課題を振り返りつつ、高市首相に何が足りないのか、長期政権を築く条件は何なのかを探ります。元衆院議長・大島理森氏と政治史の第一人者・御厨貴氏とともに日本政治の未来を占う必見の議論です。
No.633
エピソード633
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出口が見えない「令和の米騒動」の裏側でコメの生産者側も深刻な問題に直面している。「日本の主食」をどう守る?国産米生産“最前線”の現実と活路を問う! 『「日本の主食」をどう守る?国産米生産の苦闘と活路は』 「日本の主食」に何が起きているのか? 高止まりするコメ価格で消費者に厳しい状況が続く一方、コメ農家も後継者不足や気候変動、生産コスト上昇など厳しい現実に直面している。 また、高市政権が石破政権の「増産」方針から、わずか3カ月で「需要に応じた生産」に転換したことも、生産現場の困惑を招いている。 「日本の主食」を守るため、コメ生産の安心・安定と消費者も納得できる価格に対して、どんな取り組みと支援が必要なのか? 大規模コメ生産に取り組む生産者と農業再生を研究する専門家を迎え、コメ生産の活路を緊急検証する。
No.632
エピソード632
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国民の期待が後押しする中、高市首相はどのような日本のかたちを描き、国益をどう守り抜くのか?元衆院議長の伊吹文明氏と経済思想史家の柴山桂太氏が対論! 『高市首相が描くべき「日本」伊吹文明氏&柴山桂太氏が対論』 国民からの高い期待が政権の背中を押す中、高市首相は日本をどう導いていくのか?「痛んだ右の翼を回復させるのか、穏健保守と穏健リベラルの両翼を内包した従来型の再生を目指すのか」と今後の高市氏の舵取りに注目する元衆院議長の伊吹文明氏と「世界が安全保障を名目に国家主義(ステイティズム)という新たな時代に入る中、日本は大きな岐路に立つ」と指摘する経済思想史家の柴山桂太氏が対論。高市首相が描くべき日本のかたちと国益について議論する。
No.631
エピソード631
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高市政権の評価は?立憲・野田代表を生直撃!臨時国会で物議を醸す高市首相の言動に野党第1党として何を思うのか?高い支持を得る高市政権への戦略を問う。 『高市政権の評価は?今後の戦略は?立憲・野田代表を生直撃!』 台湾有事をめぐる発言や午前3時からの勉強会、プライマリーバランス黒字化目標への姿勢など、臨時国会における言動で早くも物議を醸している高市首相。その高市政権の現状に野党第1党の立憲・野田代表は、いま何を思うのか。そして、防衛費増額などを見据えた補正予算案の審議が待ち構える中で、国民から異例の高い支持を得ている高市内閣の“ブレーキ役”を果たせるのか?野田代表が練る戦略に、時事通信の山田惠資氏、朝日新聞の林尚行氏らと迫る。
No.630
エピソード630
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前半は上野厚労相に高市政権による労働時間規制緩和を問う。後半は、先﨑彰容氏と落合陽一氏が自民と維新の「本当の相性」を分析、日本の針路を考察する。 『厚労相に問う労働時間規制緩和&先﨑・落合が斬る高市政権』 前半は上野厚労相を迎え、高市首相から指示された「労働時間規制緩和」や高齢者の医療・介護の自己負担引き上げへの道筋などについて問う。 後半は先﨑彰容氏と落合陽一氏を迎え、自民党と日本維新の会の「本当の相性」を分析。先﨑氏は維新の思想(新自由主義)と自民の思想(保守)は“水と油”と指摘。自民・維新連立政権の課題をどう捉え、どう認識すべきなのか。日本が進むべき針路について考察する。
No.629
エピソード629
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急増するクマ被害…いま何が起きているのか?クマ対策をめぐる自治体・国・ハンターの現実と課題を徹底検証!暮らしの安心と安全を取り戻すには? 『クマ被害が過去最多!いま何が起きているのか?』 全国でクマの出没が急増し人への被害が過去最多を記録。政府もクマ対策に乗り出すなど、国を挙げた動きが始まりました。なぜクマの出没が急増したのか?被害におびえる地域の現状とは?自民党のクマ被害対策PT座長・笹川博義議員とクマ研究の第一人者・山﨑晃司東京農業大学教授を招き、原因と課題を掘り下げます。 そして、被害が特に多い秋田県の鈴木健太知事も中継で出演。自衛隊派遣など国の対応にも焦点を当て、政治が果たすべき役割や責任についても議論します。 クマ被害拡大の深層に迫る特集です。
No.628
エピソード628
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高市政権が初の本格的な国会論戦に突入する。少数与党政権下で与野党攻防の焦点は? 自民・国民民主の政策責任者に衆院予算委員会に向けた戦略を問う! 『高市政権初の“本格”論戦へ!自×国の政策責任者に問う戦略』 ついに高市政権で初の本格的な国会論戦を迎える。 「物価高対策」や自民と維新の連立における条件である「議員定数削減」、高市カラーを象徴する「防衛費増額前倒し」などが大きな焦点になるとみられる中、少数与党政権下で自民党はどのような戦略で政策を進めるのか?そして、国会審議のカギを握る国民民主党は、高市政権にどう挑むのか? 自民と国民の政策責任者、政治学者の牧原出氏を迎え、7日からの衆院予算委員会を控える臨時国会の焦点と行方を緊急議論する!
No.627
エピソード627
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歴史的な株高に沸く裏側でインフレに苦しむ家計。責任ある積極財政を掲げる高市首相が目指す「強い経済」とは?暮らしは良くなる?サナエノミクス徹底解剖。 『高市首相が目指す「強い日本」サナエノミクスで暮らしは』 連日史上最高値を更新し「高市トレード」に沸く株式市場。しかしその裏側で円安が進行。実質賃金が8カ月連続のマイナスとなる中で、さらなるインフレ懸念が家計を圧迫している。高市首相が最優先課題とする物価高対策を盛り込んだ補正予算編成を見据え本格的な国会論戦が待ち受ける中、「責任ある積極財政」を掲げる高市首相は、どのように国民の暮らしを豊かにし、どのような成長の形を描いているのか?サナエノミクスで目指す「強い日本」とは何か徹底解剖する。
No.626
エピソード626
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前半は鈴木農水相に、高止まりが続くコメ価格対策などを直撃。後半は国民民主の玉木代表が、この日から始まる代表質問や国会審議における対高市戦略を激白。 『鈴木農水相直撃「おこめ券」&玉木代表激白!対高市国会戦略』 前半は、2週間前に就任したばかりの鈴木憲和農水相が生出演。就任後に改めて主張した物価高対策としての「おこめ券」や石破前政権が打ち出したコメ増産路線の変更など、その真意を直撃する。後半は国民民主党の玉木雄一郎代表が、高市内閣発足後初の臨時国会にどんな戦術で臨むのか、物価高対策や“年収の壁”引き上げをどう実現していくのかなど、対高市政権への戦略を激白する。
No.625
エピソード625
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高市首相が憧れる“鉄の女”サッチャー英元首相。異例の高支持率を記録し就任後まもなくトップ外交もこなした高市氏は“東洋のサッチャー”になれるのか? 『高市首相は“東洋のサッチャー”になるか…女性宰相論を議論』 異例の高支持率を記録し、就任後まもなくトップ外交もこなした高市首相。その高市氏が憧れる人物こそ、“鉄の女”と呼ばれた英国のサッチャー元首相だ。世界の女性宰相たちは、何を考え、どのような決断を下してきたのか。サッチャー氏にインタビューをした実績があるジャーナリストの安藤優子氏ら専門家を迎え、サッチャー氏をはじめ、トランプ大統領と互角に対峙したドイツのメルケル元首相ら女性リーダーの軌跡を振り返り、日本における女性宰相について徹底議論する。
No.624
エピソード624
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なぜここまで支持される?高市政権の道のりに“落とし穴”はないのか?75%という高市内閣支持率の本質と背景に迫る!専門家らが指摘する懸念とは 『なぜここまで支持される?高市政権“異例”高支持率の秘密』 高市早苗首相の誕生から10日。FNN世論調査では内閣支持率が75%を超え、各社の世論調査でも異例の高さを記録しています。さらに、若者からの支持が急上昇。その背景には何があるのでしょうか?多角的な視点と豊富なデータをもとに、識者とともに徹底分析します。さらに、支持率急落のリスクや解散総選挙のタイミング、自民党の党勢回復の可能性まで、政権の現在地と未来を読み解く2時間です。
No.623
エピソード623
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経済と安保で対立が続く米中の首脳会談を緊急検証する。トランプ氏&習近平氏による直接ディールの結果と波紋に“高市外交”はどう臨むべきか? 『緊急検証!米中首脳会談 超大国直接交渉に“高市外交”は?』 高市首相と「日米の新黄金時代」を世界にアピールしたトランプ大統領は、今回のアジア歴訪の“核心”である中国・習主席との直接交渉でどんな結果を残すのか? 日本の輸出入相手第1位と2位の米国と中国。両国が繰り広げる外交戦の波紋の中、高市政権が展開すべき外交戦略は? トランプ大統領を取材し続けてきた古森義久氏と、中国政治と経済の専門家・柯隆氏、大国間の国際関係と安全保障を研究する慶應大・森聡教授を迎えて徹底議論する!
No.622
エピソード622
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トランプ大統領との初会談で黄金時代の日米同盟を呼びかけた高市首相。鮮明になりつつある“高市カラー”の先に描く「強い日本」とは?安保戦略を徹底解剖。 『高市首相が目指す「強い日本」とは 安全保障戦略を徹底解剖』 高市首相がトランプ大統領との初会談で呼びかけた「黄金時代の日米同盟」構築。また、防衛費増の前倒しや安保3文書改定の前倒し、スパイ防止法や「日本版CIA」の創設など、いわゆるタカ派的な政策を矢継ぎ早に指示・表明している。鮮明になりつつある“高市カラー”の先に描く「強い日本」とは?元駐中国大使の宮本雄二氏、元陸幕長の岩田清文氏、高市氏の著書をともに執筆した日本大学教授の小谷賢氏をゲストに迎え高市首相の安保戦略を徹底解剖する。
No.621
エピソード621
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“高市外交”が始動して初の大舞台となるトランプ大統領との会談。安倍元首相の路線継承アピールの成果は?トップ同士の相性は?徹底検証する。 『高市氏×トランプ氏会談を検証!「安倍路線」強調の成果は…』 “高市外交”が始動して初の大舞台となるトランプ大統領との初会談が行われる。安倍元首相が使ったゴルフクラブを贈るなど「安倍路線」の継承をアピールする戦略も見られる中、首脳同士の個人的信頼関係はどのような形で見られるのか?今回の会談では、トランプ大統領から防衛費の増額や関税・対米投資に関する要求があるとみられるが、果たして高市首相の対応はいかに?日米首脳会談と日米関係の行方を、宮家邦彦氏とジョセフ・クラフト氏、山口航氏が徹底検証する。
No.620
エピソード620
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トランプ大統領が来日、いよいよ高市首相は対面の首脳会談へ!本格始動する“高市外交”で最初の「大舞台」となる日米首脳会談の焦点とカギは? 『高市氏×トランプ氏会談へ!“高市外交”大舞台への臨み方』 「強い日本をつくる」ことを掲げた高市首相が、日米首脳会談に臨む。 トランプ関税やロシア産エネルギー資源の輸入停止など、日本の国益と相反する課題が山積する一方、緊張増す周辺情勢の中で安全保障のために米国との良好な関係は欠かせない。第2次政権では初来日となるトランプ大統領とどう向き合い、良好な関係に向けたスタートを切るためには何が必要なのか? 第1次政権とは色合いが異なるトランプ政権に対し、日本が描くべき外交戦略とそのカギを緊急議論する!
No.619
エピソード619
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高市首相が初の所信表明演説で語ったこととは?高市氏の言葉に宿った覚悟と“らしさ”はいかに!チームみらい党首の安野貴博氏ら若手論客たちが徹底分析! 『高市首相の“初演説”を分析!覚悟と“らしさ”はいかに?』 日本憲政史上初の女性首相・高市早苗氏による初の所信表明演説。先の就任会見で「日本列島を、強く豊かに」「決断と前進の内閣」を打ち出した高市首相が高市首相が演説に込めた“覚悟”と“高市らしさ”とは?チームみらい党首の安野貴博氏ら若手論客が登場し、高市氏が示した針路と今後直面する課題を多角的に読み解きます。「日本の国力」はこれからどう変わるのか、未来へのヒントを探ります。
No.618
エピソード618
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憲政史上初の女性首相が誕生。高市首相は、なぜ「ガラスの天井」を破れたのか、自民・有村総務会長、立憲・辻元前代表代行らと徹底議論する。 『日本初の女性首相誕生・・・「ガラスの天井」の先に見えたものは』 高市早苗氏が女性で初めて首相に就任。高市氏は、女性の昇進を阻む、いわゆる「ガラスの天井」をなぜ破ることができたのか。 自民党の有村治子総務会長、立憲民主党の辻元清美前代表代行、早稲田大学の中林美恵子教授、前大津市長の越直美氏を迎え、日本における「ガラスの天井」を分析し、女性が置かれた環境や立ち位置の変化を検証。女性の実力がまっとうに評価され、真の活躍の場と機会を得られるようになるには、どのような意識改革が必要なのかなど徹底議論する。
No.617
エピソード617
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高市新内閣がついに本格始動する。初の女性首相の手腕と掲げる旗印は、漂流する日本政治をどう導くか?橋本五郎氏と中北浩爾氏が自維連立政権の針路を斬る! 『高市内閣は日本政治を変える?橋本五郎氏&中北浩爾氏が斬る』 憲政史上初となる女性宰相の誕生、そして日本維新の会との新たな連立に踏み出した高市新内閣の本格始動。歴史的転換点に国民の期待と不安が入り交じる中、高市首相は日本をどう導いていくのか?その手腕と掲げる旗印は、漂流する日本政治に一石を投じることができるのか?高市首相をはばむ壁とは?読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏と中央大学教授の中北浩爾氏が自維連立政権の針路と課題を斬る!
No.616
エピソード616
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高市氏が初の女性首相に指名される見通しだ。そして、自民と維新の連立政権も発足へ。新たな政権の形で日本はどうなるのか?橋下徹氏が徹底解説する。 『女性初!高市早苗首相誕生へ…自維連立を橋下徹氏が裏解説』 自民の高市総裁が日本で初めての女性首相に指名される見通しだ。それにより、自民と維新の連立政権が発足することになる。はたして、少数与党の高市政権は安定するのか。維新が絶対条件とした政策は実現するのか。一方、立憲や国民、公明は今後、自維連立政権にどう向き合っていくのか。橋下徹氏と元NHK解説主幹の岩田明子氏が、新たな政権の形で日本はどうなるのか、首相指名と維新の判断から、国会と政局の行方を徹底展望する。
No.615
エピソード615
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「首相指名」前夜…自民・維新の連立が秒読みとみられる中、政局の舞台裏を徹底分析。立憲・国民に「奥の手」はあるのか?政界の行方を大予測! 『「首相指名」前夜!自維連立が秒読みか…最終局面を大胆分析』 いよいよ翌日となる首相指名選挙。自民・維新の連立が秒読みとみられる中、政局の舞台裏を徹底分析。立憲・国民は最後までどう対抗しようとしているのか。共同通信の久江雅彦氏と朝日新聞の林尚行氏とともに、“緊張”の最終局面を徹底分析。自維連立政権の顔ぶれと政界の行方を大予測する。
No.614
エピソード614
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維新を「二枚舌みたいで残念」と痛烈批判した国民民主の玉木代表が生出演。自民と維新が距離を縮める今、何を思うのか?連立交渉の決着点を問う。 『不満爆発…玉木代表に問う!最終章迎える連立交渉どう決着?』 永田町が混迷を極めている。自民党と日本維新の会が政策協議で連立も視野に入れた協力を話し合うなど、政局は急展開。その維新を「二枚舌みたいで残念」と痛烈批判した国民民主の玉木代表がスタジオ生出演。“首相の座”をめぐる大揺れの政局に、いま何を思うのか?そして、今後、どのような戦略で動いていくのか?政治学者・白鳥浩氏、政治分析のプロ・米重克洋氏とともに、激しさを増す与野党駆け引きと政局の行方を徹底的に深掘りする。
No.613
エピソード613
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冒頭は自民・小林政調会長が生出演!高市総裁の“特命”と実現策を問う。特集では首相指名選挙に向け緊張高まる政界と次期政権の行方を展望する。 『自民政調会長に問う高市“特命”&次期政権と日本政治の行方』 自民党の小林鷹之政調会長が就任後初の生出演!激しく動く政界で、高市総裁からどのような“特命”を受け、物価高対策や減税などの重要課題にどう対応する覚悟かを緊急取材する! そして特集では、首相指名選挙に向けて日に日に緊張が高まる政界の行方を徹底展望。「五里霧中」状態が続く次期政権は?多党化という「地殻変動」で日本政治の姿はどう変わるのか?佐藤正久前参院議員と政治学者の河野有理 法政大教授、選挙ドットコムの鈴木邦和編集長が議論する!
No.612
エピソード612
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高市総裁に早くも訪れた「公明党の連立離脱」という試練。首相指名に向け戦略を練り直す高市氏の思考と次の一手を旧知のゲストが議論する。 『戦略練り直す「高市自民」盟友が見る高市総裁“次の一手”』 政界に大きな衝撃を与えた自公の連立解消で“女性初の宰相”に黄信号がともる高市総裁。野党は、首相指名に向け激しい駆け引きを繰り広げている。高市氏が首相に選ばれても、自民党が下野しても“いばらの道”となるが、高市氏はいま何を思うのか?松下政経塾時代から高市氏を知り、その後も同氏を支えてきた山田宏参院議員と、安倍政権時代の内閣官房参与で公私ともに高市氏と交流を持つ加藤康子氏、ジャーナリストの城本勝氏を迎え、苦境・高市総裁の思考と次の一手を読む。
No.611
エピソード611
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26年続いた自公連立が解消したことで、高市氏の政権構想はどうなるのか?与野党の玉木氏争奪戦が激化するのか?首相指名の行方は?大揺れの政局を徹底展望 『自公連立解消で高市氏の政権構想は?大揺れ政局を徹底展望』 10日の自公党首会談で公明・斉藤代表は自民・高市総裁に連立からの離脱を伝え、26年にわたる自公連立政権が終わりを迎えた。高市氏の政権構想に与える衝撃の大きさはどの程度なのか?自民や立憲の国民・玉木代表に対する争奪戦は激しくなるのか?首相指名選挙の行方は?共同通信の久江雅彦氏と朝日新聞の林尚行氏が、大揺れの政局を徹底展望する。
