赤い袖先

ドラマ

韓国時代劇「赤い袖先」 #4(字幕スーパー)🈔

若かりし日の朝鮮王朝第22代王イ・サンと、彼が一途に愛した宮女。身分が違う2人の“袖先”が触れ合ったとき、運命の歯車が動き始める【全27話】

3月26日 木曜 9:30 -10:30 テレビ大阪1

韓国時代劇「赤い袖先」 #4(字幕スーパー)🈔

没落した一族の娘ソン・ドギムは、見習い宮女として宮廷に仕えていた。物語の朗読が上手く好奇心が旺盛で、誰からも愛されるドギム。一方、国王・英祖の孫で世孫のイ・サンは、祖父により父を死に追いやられ、孤独に宮廷で暮らしていた。サンは、ある出来事からドギムにほのかな想いを寄せるようになる。しかし、2人に再会する機会は訪れなかった。数年後、聡明で美しい宮女に育ったドギム。
再び偶然がドギムとサンを結び付けるが…。ドギムを愛しながらも、国王として国を第一に考えねばならないサン。ドギムとの切ない恋愛の行く先はーー?
宮女たちの祭りの晩、王宮に虎が現れる。ドギムはサンの頼みで、朗読すると言って宮女たちを集め脱出させる。ドギムが虎に襲われかけた瞬間、サンの矢がドギムを救う。宮廷では、勝手に兵を動かしたサンに非難が集まる。虎退治に参加した兼司書(実はサン)にも罰が下ると聞いたドギムは、サンの妹たちと王妃のもとに参上し…。