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ハートネットTV 私のリカバリー 起こったことはみんないいこと 荻野アンナ🈖🈑
両親とパートナーの介護、看取り、そして自身のがん。15年にわたる試練を経てたどり着いた「起こったことはみんないいこと」との思いとは?前向きに生きるためのヒント
3月24日 火曜 20:00 -20:30 NHKEテレ1長野
作家・荻野アンナさんは、両親とパートナーの看病・介護・看取り、さらに自身の大腸がんという試練を15年にわたって経験した。極限状態の中で心が折れかけながらも「発想を変えれば、起こったことはみんないいことになる」と前を向いて歩み続けた。壮絶な経験を経て、荻野さんはどのようにその境地に辿り着いたのか?介護や病に向き合う人たちへ、前向きに生きるヒントを届ける

