真夏のシンデレラ#5🈞🈑🈖
海辺を舞台にした男女8人恋愛群像劇!
3月24日 火曜 13:50 -14:49 北海道文化放送1
サップの展示会に参加するため、東京に行くことになった夏海(森七菜)。その間『Kohola』は、愛梨(吉川愛)と理沙(仁村紗和)が手伝ってくれることになっていた。夏海は、最近、どこか様子がおかしい弟の海斗(大西利空)のことを気にしつつも、東京へ向かった。
夏海とSNSでやり取りをしていた健人(間宮祥太朗)は、彼女が東京に来ていることを知って驚く。展示会の後は予定がないと知った健人は、
映画でも見に行こうと夏海を誘った。
一方、守(白濱亜嵐)は、修(萩原利久)のマンションに持ち込んでいた私物をすべて回収する。本腰を入れて司法試験の勉強をする決意を固めたからだった。守は、愛梨のスタイリスト試験が終わったら、傷つけてしまったことを彼女に謝ってデートに誘う、と修に告げる。「お前には負けねぇからな」。そう言って帰って行く守。
展覧会の後、手作りのおにぎりで食事をしていた夏海は、荷物を抱えて大変そうな妊婦を見かけ、彼女を手伝う。その際、夏海は、どこかにスマートフォンを落としてしまい……。
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正式タイトル
みんなのドラマ・真夏のシンデレラ#5
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出演者
森七菜 間宮祥太朗 神尾楓珠 吉川愛 萩原利久 白濱亜嵐 仁村紗和 ・ 水上恒司 ・ 大西利空 森崎ウィン 桜井ユキ(友情出演) 山口智充
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スタッフ
【脚本】 市東さやか 【音楽】 末廣健一郎、MAYUKO 【主題歌】 緑黄色社会『サマータイムシンデレラ』 【プロデュース】 中野利幸 【演出・監督】 田中亮 【制作・著作】 フジテレビ
過去の放送をFODで視聴
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第4話 交錯する心とすれ違う気持ちの行方・・・!?
サップスクール&食堂『Kohola』の店内は大きな被害を受け、休業を余儀なくされる。1日でも早く再開しようと、早朝から修理を始める蒼井夏海(森七菜)。するとそこに牧野匠(神尾楓珠)がやってきて、修繕作業を手伝い始める。ほどなく、滝川愛梨(吉川愛)と小椋理沙(仁村紗和)も、「Koholaが休んでいるのは寂しいから」といって仕事に行く前に立ち寄り、夏海に協力する。 一方、夏海のことが心配になって彼女のもとへ向かった水島健人(間宮祥太朗)は、水島建設の社長である父・創一(小市慢太郎)から叱責される。「友人が心配だった」という健人に対して創一は、「お前を信頼して今まで付いてきた部下たちよりも大事な友人だったのか?」と言い放つ。返す言葉がない健人。 夏海と健人がケンカしたままの状態だと知った愛梨は、健人や佐々木修(萩原利久)、山内守(白濱亜嵐)にも手伝ってもらおうと提案する。その際に健人と仲直りすればいい、というのだ。 別の日、東京から健人たちがやってくる。そこに、理沙から事情を聞いた早川宗佑(水上恒司)も手伝いに来るが……。
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第4話 【解説放送版】交錯する心とすれ違う気持ちの行方・・・!?
サップスクール&食堂『Kohola』の店内は大きな被害を受け、休業を余儀なくされる。1日でも早く再開しようと、早朝から修理を始める蒼井夏海(森七菜)。するとそこに牧野匠(神尾楓珠)がやってきて、修繕作業を手伝い始める。ほどなく、滝川愛梨(吉川愛)と小椋理沙(仁村紗和)も、「Koholaが休んでいるのは寂しいから」といって仕事に行く前に立ち寄り、夏海に協力する。 一方、夏海のことが心配になって彼女のもとへ向かった水島健人(間宮祥太朗)は、水島建設の社長である父・創一(小市慢太郎)から叱責される。「友人が心配だった」という健人に対して創一は、「お前を信頼して今まで付いてきた部下たちよりも大事な友人だったのか?」と言い放つ。返す言葉がない健人。 夏海と健人がケンカしたままの状態だと知った愛梨は、健人や佐々木修(萩原利久)、山内守(白濱亜嵐)にも手伝ってもらおうと提案する。その際に健人と仲直りすればいい、というのだ。 別の日、東京から健人たちがやってくる。そこに、理沙から事情を聞いた早川宗佑(水上恒司)も手伝いに来るが……。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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