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松本裕子の病を知る
ドキュメンタリー/教養
松本裕子の病を知る
20〜40代の若年者を襲う“脳動静脈奇形”。脳出血やてんかん発作、慢性的な頭痛などで発症し、重篤な後遺症や死亡のリスクもあるという。最新の治療法とは?
3月22日 日曜 6:15 -6:30 北海道文化放送1
放送100回記念シリーズ「脳からの警告」。4回目は20〜40代の若年者に多い、脳動静脈奇形(のうどうじょうみゃくきけい)に迫る。生まれつきの血管異常で、脳出血やてんかん発作、慢性的な頭痛などで発症し、重篤な後遺症や志望のリスクもあるという。高校生で発症し「死に最も近づいた瞬間だった」と話いう男性が体験した脳動静脈奇形と、その治療法とは?
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出演者
中山若樹医師(札幌柏葉会病院院長)、松本裕子(医療キャスター)