映画『君が最後に遺した歌』 道枝×生見 二人の歌が紡いだ感涙の“10年愛”誕生SP
道枝駿佑×生見愛瑠 二人の歌が紡いだ感涙の10年愛誕生SP
▼二人でつくる歌が奏でる“たった10年”の愛
遺された歌が胸に響く 感涙必至のラブストーリーが誕生
3月20日 金曜 10:50 -11:20 テレビ熊本1
第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬のデビュー作を原作に国内興行収入15.3億円・観客動員数120 万人を記録しさらに韓国では邦画実写映画の歴代2位となる観客動員数121 万人を記録した『今夜、世界からこの恋が消えても』(2022年)、通称『セカコイ』の熱狂から4年――監督:三木孝浩×音楽:亀田誠治×原作:一条岬という日本最高峰の“『セカコイ』チーム”が再集結
主演には、再びなにわ男子の道枝駿佑、ヒロインには生見愛瑠を迎え“歌をつくる二人”を通して愛を描く感涙必至の新作映画『君が最後に遺した歌』が誕生した!映画公開特番では、今作が“初の単独主演”となる道枝駿佑と1年にも渡るボイストレーニング&ギターレッスンに真剣に取り組んだ生見愛瑠二人のストレートインタビューから“君歌”へ寄せた熱い想い
さらに!役者と映画監督として信頼し合う道枝駿佑×監督三木孝浩 音楽を通してヒロイン綾音を作り上げた生見愛瑠×音楽 亀田誠治 スペシャルW対談によって作品の魅力はもちろん制作秘話まで、余すところなくお伝えします!

