DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機 S1 #8🈑🈡◆祝日一挙放送
フィニックスは元患者の少女を依存症から救おうと、投薬治療をすすめる。パーデュー社の営業社員ビリーは、社員研修用のテープを盗んだと疑われ…。R−15相当
3月20日 金曜 18:50 -20:00 Dlife
■#8「民衆 VS パーデュー社」
実際にアメリカで起きた“オピオイド危機”を題材にした社会派ドラマ。製薬大手パーデュー社が販売した強力なオピオイド系鎮痛剤「オキシコンチン」。製薬会社は「中毒性は低い」と誤解を招く形でこの薬を売り込み、多くの医師が信じて処方した結果、患者たちは知らぬ間に依存状態に陥っていき…。
2002年、あと3ヶ月で保護観察期間を終えようとしていたフィニックス。だが、投薬治療を続けており、そのままでは医師免許を再取得することはできなかった。そんな中、元患者の少女を依存症から救おうと、投薬治療をすすめる。パーデュー社の販売員ビリーは、研修テープを盗んだと疑われ…。