大岡越前 ★「祝盃」
“大岡裁き”のことばで、名裁判官として知られている大岡越前守忠相を、八代将軍吉宗の享保の改革の一翼をにない、大江戸改革の立役者となった改革者の面から描いている。
3月17日 火曜 15:04 -16:00 TOKYO MX1
源次郎は越後から、再吟味の為の囚人を連れて江戸へ帰って来る。名主が、許嫁とその亭主を殺したという事件だ。しかし名主は無実で、亭主の父が名主になりたい為にしくんだ策略であった事が判明。四年間もひとりぼっちにされて淋しい思いをした許嫁の話から、伊織は千春を連れて長崎へ行く事を決心し、二人は祝言を挙げる。




