ドキュメンタリー/教養

ノストラダムス・エフェクト〜予言と黙示録〜#8&#9🈔 ◆世界終末

『#8 ニュートンの終末予測/#9 第三の反キリスト主義者』
終末の予言者はノストラダムスだけではなかった?世界各地の怖ろしき予言に迫る!
<全11話>

3月12日 木曜 15:00 -17:00 ヒストリーチャンネル

『#8 ニュートンの終末予測』 世界で最も偉大な科学者の一人、アイザック・ニュートン。天才的な頭脳を持ちながら、一方で宗教学をはじめとする神秘的な事象にも強い興味を持っていたとされる。そんなニュートンが聖書の中から見つけ出した、2060年に起こるという「ハルマゲドン」の予言とその驚くべき内容に迫る。
『#9 第三の反キリスト主義者』 新約聖書で初めて登場した「反キリスト」。つまり偽の救世主、サタンの子を意味する人物で、群衆の上に立ち、たちまち世界を滅亡に追いやる怖ろしい人物を指す。同様の人物を指し示す他の予言を探しながら、この反キリストが既にこの世に居るという説を検証する。その人物とは一体?