横須賀・ドブ板通りで、「横須賀感」のある丼麺探し!番組ファンの店員さんをめぐり華大の間で言い争いが勃発!?華丸の傍若無人なふるまいに仏の大吉がおかんむり!!
少食おじさんの博多華丸・大吉が、ただただ食べたい丼か麺を探す街ブラ番組の横須賀編。
オープニングは「ドブ板通り」で。
神奈川県の三浦半島に位置する横須賀は、1853年にアメリカ海軍のペリーが率いる黒船が来航したことで知られる文明開花の地。現在も、アメリカと日本の文化が融合した雰囲気が漂うエリアだ。
2人の前に、「丼」の文字が店頭にデカデカと書かれた天丼のお店「岩松」さんが出現!
番組タイトルそのままの店舗デザインが、企画の原点に回帰せよと2人を諭しているようだ。
だが、岩松さんは、この日は休業。残念!
メインの通りから魅惑的な路地へ入ると、飲食店のスタッフさんから「丼麺ですか?」と、声をかけられた。華丸が目を丸くすると、「好きなんです。小田原のエビフライ、あれ見て食べに行きました」と言うほどの番組ファンだった。
店員さんと握手を交わし、丼麺探しに戻る華大。そこで華大の間に言い争いが勃発!
大吉は、番組ファンの方のお店で丼を食べるべきだと主張するが、それに対する華丸の発言は、大吉が唖然とするほどドライである。なぜなら華丸には心に決めたお店があるようで、ああ言えばこう言うモードになっている。
その後、華大がたどり着いたお店には、吉本が誇るグルメモンスター、ケンドーコバヤシも訪れていた。そこで2人が注文した「横須賀感」あふれる丼麺とは?そして、仏の大吉を怒らせた華丸の傍若無人な振る舞いにもご注目を!
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