御宿かわせみ 第2シリーズ

ドラマ

御宿かわせみ 第2シリーズ(1982年版)(17)梅一輪🈑

平岩弓枝原作の人気時代劇。江戸の大川端にある小さな旅籠(はたご)「かわせみ」を舞台に、真野響子のるいと小野寺昭の東吾のコンビで描く、1982年放送の第2シリーズ

3月10日 火曜 18:00 -18:50 NHK BS

東吾(小野寺昭)は刺青のあるすり師のお角(ひし美ゆり子)をつかまえるが、盗品はどこからも出てこず、お角を取り逃がすことに。お角の刺青の話から嘉助(花沢徳衛)はすり師の彦六を連想し、彦六が殺されたこと、彦六に娘がいたことをるい(真野響子)たちに語る。東吾が知り合ったおまさ(神崎愛)にすり師の疑いがもたれ、おまさは「かわせみ」に宿を取る。おまさとお角の関係は何か。そしておまさの、このあとの目的は?