ヤンドク! 謹慎中にマブダチの病気発覚!病院が隠蔽する患者の死の真相 #08🈑🈖
隠蔽された患者の死の真相を知る人物についに中田が接触!湖音波の謹慎中にマブダチの病気が発覚!自分が執刀したいと懇願するが、中田は頑なに許可せず…。
3月2日 月曜 21:00 -21:54 鹿児島テレビ放送1
湖音波(橋本環奈)は、緊急性があったとはいえ独断で菜摘(濱田マリ)の手術を行ったうえ、その件をとがめた鷹山(大谷亮平)に暴言を吐き、中田(向井理)から無期限の謹慎を言い渡される。謹慎中にもかかわらずゲームセンターやスナックで時間を潰す湖音波のもとに、麗奈(内田理央)から翌日の定期検診についての電話が。「マブダチのためなら謹慎なんてクソくらえ」と、検診は自分が担当すると言い張る湖音波。
翌日、何食わ
ぬ顔で病院を訪れた湖音波だったが院内からつまみ出され、大友(音尾琢真)が麗奈を診ることに。検診の結果、2年前に患っていた頭蓋咽頭腫の再発は見られずホッとする麗奈。検診を終えた麗奈と湖音波は、親友・真理愛(平祐奈)の誕生日を祝う恒例行事を行っていた。高校生当時、ひょんなことから意気投合しマブダチになったことを思い出して盛り上がる2人。その帰り道、麗奈が突然頭の痛みを訴える。緊急検査の結果、麗奈の脳に
は頭蓋咽頭腫とは別に、動脈瘤が見つかった。しかし麗奈は息子の丈太郎(原川昊大)との約束のため、開頭手術ではなく、入院期間が短く回復が早いカテーテル手術にして欲しいと申し出る。真理愛のように亡くなる子を出さないために決意して医師になったのに、肝心のマブダチが倒れた時に謹慎中だなんて…悔しさをかみしめる湖音波は、麗奈の手術を行うため、改めて謹慎を解いてほしいと中田に頭を下げるが、中田は首を縦に振らず。
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出演者
橋本環奈 向井理 宮世琉弥 音尾琢真 馬場徹 薄幸(納言) 許豊凡(INI) / 内田理央 大谷亮平 大塚寧々 / 吉田鋼太郎 他
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スタッフ
【脚本】 根本ノンジ(連続テレビ小説『おむすび』、『パリピ孔明』、『正直不動産』シリーズ、『監察医 朝顔』シリーズ他) 【主題歌】 Ado『エンゼルシーク』(ユニバーサル ミュージック) 【音楽】 近谷直之 【プロデュース】 髙木由佳 貸川聡子(共同テレビ)
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スタッフ2
【演出】 佐藤祐市(『アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班〜』、『ストロベリーナイト』、映画『シティーハンター』、『六人の嘘つきな大学生』他) 淵上正人(『あなたを奪ったその日から』、『夕暮れに、手をつなぐ』、『自転しながら公転する』他) 菊川誠(『浅草ラスボスおばあちゃん』、『復讐カレシ』、『お迎え渋谷くん』他) 朝比奈陽子(『新東京水上警察』、『笑うマトリョーシカ』、『女優めし』他)
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スタッフ3
【制作協力】 共同テレビ 【制作著作】 フジテレビ
過去の放送をTVerで視聴
過去の放送をFODで視聴
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インバウンドで病院大混乱!秘密を握る人物登場
お台場湾岸医療センターで、外国人観光客が人間ドックなどを受けられる“メディカルツーリズム”が試験導入されることに。各科から選ばれた人員がアテンドとして動員されることになり、脳神経外科からは語学ができる高野(馬場徹)とソン(許豊凡)が選ばれる。湖音波(橋本環奈)らは急な決定に対して不満を口にするが、中田(向井理)に説得されしぶしぶ了承。1週間後、メディカルツーリズムが始まると、院内はスーツケースを引く外国人の団体で溢れ、まるで観光地のようになり…。 そんな最中、状態が安定してきたため、大友(音尾琢真)からソンが術後のケアを任されていた患者・塩沢菜摘(濱田マリ)が急に退院したいと訴え、湖音波はメディカルツーリズムの作業で忙しくなったソンの代わりに菜摘と話をする。菜摘は右頸動脈狭窄症でカテーテル手術を行っており、湖音波はもう少し経過観察が必要だと判断。明るく振る舞う菜摘だが、担当していたソンによると、夫の昭一(清水伸)は海外出張が多く、一人で寂しい思いをしているようだった。数日後、菜摘の病室に昭一が訪れる。菜摘のことが心配で、出張を早く切り上げてきたという。昭一と会話する菜摘の様子を見て、湖音波はあることが気になっていた。 一方、脳神経外科はメディカルツーリズムに人員を取られ、ER(救急外来)のような忙しさに。スタッフたちに疲れが見える中、メディカルツーリズムで再検査となった外国人患者が「今、処置してほしい」と要望。緊急性が低いと判断した湖音波は処置を断るが、報告を受けた中田は「なぜ勝手に判断した?」と湖音波を問い詰める。すると湖音波は「このままだと人員不足で判断ミスが起きて、取り返しがつかない事故が起きる」と返し…。
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【解説放送版】インバウンドで病院大混乱!秘密を握る人物登場
お台場湾岸医療センターで、外国人観光客が人間ドックなどを受けられる“メディカルツーリズム”が試験導入されることに。各科から選ばれた人員がアテンドとして動員されることになり、脳神経外科からは語学ができる高野(馬場徹)とソン(許豊凡)が選ばれる。湖音波(橋本環奈)らは急な決定に対して不満を口にするが、中田(向井理)に説得されしぶしぶ了承。1週間後、メディカルツーリズムが始まると、院内はスーツケースを引く外国人の団体で溢れ、まるで観光地のようになり…。 そんな最中、状態が安定してきたため、大友(音尾琢真)からソンが術後のケアを任されていた患者・塩沢菜摘(濱田マリ)が急に退院したいと訴え、湖音波はメディカルツーリズムの作業で忙しくなったソンの代わりに菜摘と話をする。菜摘は右頸動脈狭窄症でカテーテル手術を行っており、湖音波はもう少し経過観察が必要だと判断。明るく振る舞う菜摘だが、担当していたソンによると、夫の昭一(清水伸)は海外出張が多く、一人で寂しい思いをしているようだった。数日後、菜摘の病室に昭一が訪れる。菜摘のことが心配で、出張を早く切り上げてきたという。昭一と会話する菜摘の様子を見て、湖音波はあることが気になっていた。 一方、脳神経外科はメディカルツーリズムに人員を取られ、ER(救急外来)のような忙しさに。スタッフたちに疲れが見える中、メディカルツーリズムで再検査となった外国人患者が「今、処置してほしい」と要望。緊急性が低いと判断した湖音波は処置を断るが、報告を受けた中田は「なぜ勝手に判断した?」と湖音波を問い詰める。すると湖音波は「このままだと人員不足で判断ミスが起きて、取り返しがつかない事故が起きる」と返し…。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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