骨までしゃぶらせて アナタだけあるある飯店
「自分だけかもしれない…」という切実な“アナタだけあるある”を“骨の髄までしゃぶり尽くす”こと。怪しげな中華料理屋の円卓を囲んで心ゆくまで語り合います。
3月2日 月曜 1:30 -2:00 KFB福島放送1
この番組では、テレビ的な「綺麗なエピソードトーク」や「洗練された例えツッコミ」は一切不要。誰も理解してくれないかもしれないけれど、何故か脳裏にこびりついて離れない独自の“あるある”、つまり「アナタだけあるある」を紹介しあい、怪しげな中華料理屋の円卓を囲んで心ゆくまで語り合います。
初回ゲストには、純(しずる)、山添寛(相席スタート)、森下直人(ななまがり)の3人が登場。他のコンビの漫才を舞台袖で見るのが好きだという純は、コント師ならではの(?)独特な視点を披露。「漫才師を見る時、絶対に〇〇を見てしまう」と、ずっと気になって仕方がない“ある部分”について熱弁する。
また山添が「女の子がよく言う“1日家にいた(いちんちいえにいた)” が○○に聞こえる」という癖の強いあるあるを披露する一方、森下は「28と31って…●●?」ともはや数学の概念を揺るがすトークを繰り広げるが、やがて話題は「奇数の年齢と偶数の年齢どっちが良いか?」という恐らくこの番組でしか見られない議論へと発展し…。




