午後ロー「陪審員」春のスペシャルウイーク!デミ・ムーア主演のサスペンス!🈙🈑🈓🈔
マフィアのボスが犯した殺人事件の陪審員に選ばれたシングルマザー。しかし突然彼女の前に殺し屋が現れ、法廷で虚偽の証言を強いられ命を狙われる…。
3月2日 月曜 13:40 -15:40 テレ東
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出演者
デミ・ムーア(アニー・レアード)[声]:渡辺美佐 アレック・ボールドウィン(マーク・コーデル)[声]:諸角憲一 ジョセフ・ゴードン=レビット(オリバー)[声]:小出達也 アン・ヘッシュ(ジュリエット)[声]:日下由美
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監督・演出
【監督】ブライアン・ギブソン
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制作
【製作年/国】1996年/アメリカ
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ストーリー1
造形彫刻家のアニー・レアード(デミ・ムーア)は中学生の息子オリバー(ジョセフ・ゴードン=レビット)を持つシングルマザー。ある日、アニーはマフィアのボス・ボファーノが犯した殺人事件の陪審員に選ばれる。その後、マーク・コーデル(アレック・ボールドウィン)と名乗るバイヤーが作品を購入したと連絡が入る。初めて作品が売れたアニーは大喜び。店まで行くと、そこでマークと出会い食事に誘われる。
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ストーリー2
紳士的で自分の作品を褒めてくれたマークに好意を感じたアニーは、彼を自宅兼仕事場に招いた。彼女の心はときめくが、その瞬間、目の前でマークが豹変し、「陪審で無罪と言わなければ、息子の命はない」と告げる。男の正体は、マフィアに雇われた殺し屋だったのだ。マークは裁判を無罪へ持ち込むようアニーを脅迫する。その後、アニーは友人で医師のジュリエット(アン・ヘッシュ)の
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ストーリー3
勧めで判事に相談しようとするも、話を聞いてもらえずにいた…。誰の目にも黒だと映る事件を白に引っくり返すのは、至難の業だったが、オリバーを救いたい一心でやむを得ず無罪の票を投じるアニー。結局、裁判は証拠不十分で無罪となる。事件は一件落着かと思われたが、冷酷なマークは、ジュリエットを自殺と見せかけて殺害してしまう。怒りに燃えたアニーは報復を決意するのだが…。
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音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
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関連情報
【番組公式ホームページ】 https://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/
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プレゼント情報
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