DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機 シーズン1 #8🈑🈡
「民衆 VS パーデュー社」フィニックスは元患者の少女を依存症から救おうと、投薬治療をすすめる。R−15相当
3月2日 月曜 22:00 -23:10 Dlife
実際にアメリカで起きた“オピオイド危機”を題材にした社会派ドラマ。製薬大手パーデュー社が販売した強力なオピオイド系鎮痛剤「オキシコンチン」。製薬会社は「中毒性は低い」と誤解を招く形でこの薬を売り込み、多くの医師が信じて処方した結果、患者たちは知らぬ間に依存状態に陥っていき…。
2002年、あと3ヶ月で保護観察期間を終えようとしていたフィニックス。だが、投薬治療を続けており、そのままでは医師免許を再取得することはできなかった。そんな中、元患者の少女を依存症から救おうと、投薬治療をすすめる。パーデュー社の販売員ビリーは、研修テープを盗んだと疑われ…。