劇場/公演

落語◆古今亭文菊「心眼」【TV初放送】

三遊亭圓朝の晩年の作で、門下の三遊亭圓丸の体験をもとに創作されたといわれる一席。(2025年5月18日 紀尾井小ホール『古今亭文菊独演会』より)
39分

3月1日 日曜 8:15 -9:00 衛星劇場

◆衛星演芸招待席<落語>〜古今亭文菊 独演会より〜◆ 按摩の梅喜が実弟に「食いつぶしに来やがったのか」と罵られる。 血の繋がった弟にそんなことを言われた梅喜は悔しいやら悲しいやら。 話を聞いた女房お竹は梅喜に薬師寺様への願掛けをするよう勧める。