巨大マグロ戦争
ドキュメンタリー/教養
巨大マグロ戦争2026【衝撃!200キロ超えお化けマグロと激闘連発SP】
200kg超えお化けマグロが大漁!▼やもめ漁師の涙と娘の門出
2月28日 土曜 14:30 -16:30 福島中央テレビ1
▼青森大間 愛妻を亡くし二人の娘を育てるやもめ漁師
細間正樹(47歳)看護師を辞めて大間に帰ってきた長女・愛華。数年ぶりに父の側で生活を送っている愛華。「今度は私が支える番」健気に細間を支える愛華の姿があった。
そして二女・心寧(ここね)は今年、就職を控えている。まだまだ金がかかる…娘たちのために海へと出た細間にマグロが襲来!
▼青森大畑 あの小学生が独り立ち!人生初の一本釣り漁
大間から30Km離れた大畑町。ここに2018年から追いかけているマグロ漁師一家がいる。父の佐々木伸仁は、大間の漁師からも一目置かれている凄腕漁師で4人の息子がいる。今回の主役は4男の陸(19歳)初めて取材した時は、小学6年生。そんな陸が、今シーズン一本釣り漁師としてついに独立!
人生初となる自分の手で釣り上げる巨大マグロ!その一部始終に完全密着
▼青森三厩 頑固親父と脱サラ息子!親子舟物語
漁師町・三厩(みんまや)の親子舟。凄腕の父・小林秀則(73歳)と、その背中を追うため3年前に介護士を辞め、父の船に乗り込んだ息子・一仁(45歳)厳しい叱責を受けながら、必死に食らいつく日々が続いていた。
そんな一仁を今シーズン訪ねると我々は驚いた。
三厩の海で繰り広げられる親子物語。
▼北海道福島 北海道が誇る親分漁師の一本釣り
昨シーズン257kgの怪物マグロを釣り上げその実力を見せつけた新山文明(76歳)45年を超えるマグロ漁師歴の新山は、福島町にいる20人ほどのマグロ漁師たちからは「親分」と慕われ信頼は絶大だ。
その絶大な信頼は津軽海峡を挟んで大間にもあった!
