ゆずとつくる 未来へつなぐうた 震災伝承ソング「幾重」▼完成までの道のり

ドキュメンタリー/教養

ゆずとつくる 未来へつなぐうた 震災伝承ソング「幾重」▼完成までの道のり

ゆずがうたうNHK東日本大震災15年 震災伝承ソング「幾重」。制作の舞台裏に密着。ヒントを探した東北の旅。曲づくりの葛藤。ゆずがこの楽曲に込めた想いとは?

2月28日 土曜 10:05 -10:48 NHK総合1・福島

NHK東日本大震災15年 震災伝承ソング「幾重」は、どう生まれたのか?「東北の人たちの存在は、音楽活動を続ける原動力」と語るゆずの2人。震災の経験を未来へつなぐ“うた”つくるため、宮城県石巻市、福島県双葉町、浪江町を訪ね、震災と向き合い続ける人たちと語り合った。東北で感じたことをどう曲に込めたらいいか、葛藤を重ねた。曲づくりには、音楽家の原摩利彦も参加。