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ナゼそこ? 1970年の大阪万博で活躍73歳…目が不自由に…秘境生活に密着

▼兵庫の山奥…糖尿病で両目が不自由に…その後たった一人で24年…不便な秘境㊙生活▼ナゼそこ?が人生を変えた!元女性警察官㊙奇跡の出会い

2月28日 土曜 14:00 -16:00 ミヤギテレビ1

兵庫県北部の山奥。スーパーも病院もない住民わずか4世帯の集落にたった1人で暮らしている秘境人を発見。実は彼、1970年に開かれた大阪万博会場の建設に従事。あの有名な太陽の塔の壁面も塗ったことも。しかし、35歳の時に糖尿病を患い両目が不自由に。それでも、見えていた頃の記憶とわずかに見える色と輪郭を頼りに、なんと20年以上もたった1人で生活。山奥でひっそり暮らす秘境生活に密着。
さらに京都の山の中。ガスはなく薪や木炭で火を起こし、なるべくお金をかけない自給自足の生活を目指す西条さん。今から2年前、ワケあって大阪で暮らす愛する家族と離れ離れの生活を選ぶことに。その裏には、彼を奈落の底へと突き落とす「ある事件」が。その波乱万丈の人生ドラマに迫ります。
広島県…元警察官の女性(35歳)が、大阪での警察官生活から一転、縁もゆかりもない山奥へ移住し、ヤギや鶏、30種類以上の作物を育てて自給自足する生活に密着。移住のきっかけは、まさかの「ナゼそこ?」だった!?さらに山奥に住む坂本さん一家(9人家族)にも出会う。電気・ガス・水道・車の燃料費までほぼ0円だという究極の自給自足生活とは?