怪奇ファイル 見えてしまった…招かれざるモノたち

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怪奇ファイル2026冬 4週連続最終…「特殊清掃人」の最恐体験 今回が一番怖い🈑

体験者が目にした“最恐”の瞬間…本人の証言をもとに完全映像化。この世のモノとは思えない真の恐怖、得体の知れない“ナニか”の存在▼正源司陽子藤嶌果歩日向坂46

2月24日 火曜 0:30 -1:00 テレ東

「特殊清掃人」の最恐体験  【怨念 部屋を覆い尽くすお札の怪異…】 特殊清掃とは…孤独死・事故死などで発生したものの除去、消臭などを行う専門的な清掃サービス。 これまで5000件を超える依頼を受けてきたというYさんには、恐ろしくも不可解な体験があるという。葬儀会社の紹介で、電車に跳ねられ死亡した人の部屋の清掃を行った際の出来事。ほとんどきれいな状態だったが、ある部屋に入ると、異様な光景が…。
100を超えるお札が壁中に貼られており、不吉なものを感じたYさんは、はがしたお札を箱に入れ、供養をすることに。読経が始まると、異音が… 【老婆 恐怖のあまり逃げ去った部下】 ある団地で高齢女性がお風呂で亡くなっていた。Yさんが現場に行くと、独特のニオイ、髪の毛、体液らしきものも…。明らかにここで亡くなったというのがわかるようなひどい状態だったため、部下を呼ぶと、浴槽の一点を見つめ硬直、急に怯えはじめた。
「どうした?」Yさんがたずねると、「なんで見えないんですか?」…目には亡くなった老婆の姿が 【何者かが巣食う場所 業界歴20年の最恐体験】 Yさんが、自ら依頼を断った初めての現場。理由は二度と行きたくないと思うほど、恐ろしかったという。その最恐体験をしたのは、古い団地の一室、ひとりで現場に向かった。室内は荒れておらず、すぐに済むかと思いきや、ドアをガッチリ養生テープが貼ってあるトイレを発見。
そこには大量のハエがうごめいていた。処置を施し、どうにか作業を終え、ドアをしめて帰ろうとしたが、ひとりでに開く。何度閉めてもその繰り返し…。さらに床に置かれていたCDラジカセを再生すると、大音量のお経が…。 その直後、トイレのドアの向こうで“何者か”がうごめき出すことに…