シグナル 長期未解決事件捜査班 #6〜10【観比べ!韓国版・日本版】
坂口健太郎、北村一輝共演。廃棄されるはずだった無線機によって繋がった“現在”と“過去”の刑事が、長期未解決事件を解き明かすヒューマンサスペンス。(全10話)
2月21日 土曜 16:30 -21:00 WOWOWプラス
2018年 日本
監督:内片輝/鈴木浩介
出演:坂口健太郎、北村一輝、吉瀬美智子、木村祐一、池田鉄洋、青野楓、神尾楓珠、甲本雅裕、渡部篤郎 ほか
第6話:健人が漏らした情報により、窃盗犯を大山が逮捕する。決め手となったのは3件目の被害者である白石家の息子・白石智弘の目撃証言と白石宅の郵便受けから出た工藤の指紋だった。
第7話:2018年、現実を変えるために、健人と大山は過去と現在、両方の側面から城ケ丘地区連続殺到事件の真犯人逮捕に奮闘する。
第8話:自らが犯した罪と、すべての始まりが1999年に武蔵野市で起きた集団暴行事件であることを明かした城西署刑事課係長・岩田一夫。一方、1999年では、大山が武蔵野市集団暴行事件を追っていた。
第9話:真相を突き止めるため、武蔵野市集団暴行事件の被害者・井口奈々のもとを訪れた健人と美咲。奈々は、健人が事件の主犯として逮捕された亮太の弟だと知ると、重い口を開き、19年前の真相を語り出す。
第10話:2000年、健人と無線で交信する数時間前、大山は少年院を出たばかりの加藤亮太から連絡を受けていた。自らの無実を証明する真犯人の証拠を持っているという。








