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風間公親―教場0― #03、#04🈞🈑🈖 木村拓哉主演「教場」シリーズ連続ドラマ
あの最恐の教官はいかにして誕生したのか?木村拓哉主演の大人気SPドラマ『教場』シリーズが待望の連続ドラマ化!孤高の刑事指導官と新人刑事が事件の謎に挑む
2月15日 日曜 2:20 -4:15 関西テレビ1
【第3話 毒のある骸】
県警本部捜査一課の刑事指導官・風間公親(木村拓哉)のもとに、新たに新人刑事の隼田聖子(新垣結衣)がやってくる。隼田は、訳あって小学4年生の娘と2人で暮らすシングルマザー。
ある日、大学の法医学教室で助教授を務める宇部祥宏(浅利陽介)の遺体が発見される。宇部は自宅の外で倒れていて外傷がないことから、毒物による中毒死の可能性が高かった。
風間と隼田は宇部の司法解剖に立ち会う。
解剖を行ったのは、宇部の上司で次期医学科長に内定している椎垣久仁臣教授(佐々木蔵之介)だった。椎垣は、死因は青酸塩を服毒したことによる中毒死で、他殺と思える所見はなかったとの見解を示すが…。
【第4話 孤独の胎衣】
風間が以前逮捕した殺人犯が出所後、事務員の伊上幸葉(堀田真由)のカバンに、当時凶器として使っていた千枚通しを入れた。風間は、念のためほかの部署に移ってもらうことを幸葉に告げる。
ある日、人気工芸家の浦真幹夫(淵上泰史)が、自宅のリビングで遺体となって発見される。腐敗が進んでおり、死後4日ほど経過しているようだった。ほどなく隣の家に住む小学生から、浦真家から出てくる女性がいたとの目撃証言が得られた。
一方、事件の直前、道路のNシステムに浦真の車が記録されていた。同乗していたのは、19歳の大学生・萱場千寿留(生見愛瑠)だった。隼田は、風間とともに千寿瑠のアパートを訪ねるが…。











