【連続テレビ小説】どんど晴れ(102)「柾樹の孤立」🈖🈑🈞
加賀美屋の改革に乗り出した柾樹は板場と対立し、板長が辞める事態に陥る。そこで浩司が板長になり、家族全員が一丸となって加賀美屋の危機を乗り切ろうと奮闘するのだが。
2月15日 日曜 9:15 -9:30 NHK BS
夏美(比嘉愛未)や加賀美家の一同がそろって夜食を食べているころ、柾樹(内田朝陽)はイーハトーブで夏美の帰りを待っていた。夏美が下宿に戻ると、柾樹はすでに帰ったあとで、夏美はそこで裕二郎(吹越満)から、「柾樹は“風の又三郎”のような、どこか寂しげな子供だった」と聞かされる。次の日、夏美は遠野を取材して観光案内の記事を書くよう、環(宮本信子)から依頼される。しかし、これには環の計略が秘められていた…。











