新 窓をあけて九州

ドキュメンタリー/教養

新 窓をあけて九州★『どらやきだけのお菓子屋さん』🈑

鹿児島市にある創業60年の「菓子のひらた」▼以前は和菓子から洋菓子まで作っていたが、今はどらやきだけが店に並ぶ▼その理由は店主と亡き妻との思い出にあった

2月15日 日曜 10:00 -10:15 OBS大分放送

新 窓をあけて九州★『どらやきだけのお菓子屋さん』🈑

鹿児島市の「菓子のひらた」。創業60年を迎える菓子店を営むのは、比良田輝明(ひらた・てるあき)さん85歳だ。かつて、鹿児島の郷土菓子・軽羹をはじめとする和菓子から洋菓子までつくっていたが、今店に並ぶのはどらやきだけ。たくさんの菓子の中からどらやきを選んだわけは、二人三脚で店を切り盛りしてきた亡き妻との思い出にあった。

  • 制作

    MBC南日本放送