どんど晴れ

ドラマ

【連続テレビ小説】どんど晴れ(101)「柾樹の孤立」🈖🈑

加賀美屋の改革に乗り出した柾樹は板場と対立し、板長が辞める事態に陥る。そこで浩司が板長になり、家族全員が一丸となって加賀美屋の危機を乗り切ろうと奮闘するのだが。

2月13日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS

家族一丸となって板場を手伝い、なんとか加賀美屋の危機を乗り切った一同。夏美(比嘉愛未)もいっしょに母屋でくつろぐ。一方、環(宮本信子)は「女が板場に入ってはならない」というしきたりを破ったことを、カツノ(草笛光子)にわびる。夏美は久則(鈴木正幸)から「柾樹(内田朝陽)の父親も旅館の古い習慣を変えようとしたことがあった」と聞く。夏美は柾樹の父について尋ねようとするが、カツノが強引に話をさえぎる…。