<木曜劇場>プロフェッショナル【幽霊保険】敏腕保険調査員VS幽霊!? #06🈑🈖
▼目的達成のためには手段を選ばない元刑事の凄腕保険調査員・天音蓮が難事件に挑む!▼第6話【幽霊保険】。心霊スポットで姿を消した有名配信者の行方を追え!
2月12日 木曜 22:00 -22:54 フジテレビ
深山リサーチのオフィスで、天音(玉木宏)と凛(岡崎紗絵)、深山(小手伸也)が、イギリスの心霊スポットマニアのアンディ(アントニー)の配信映像を見ている。彼が日本のとある廃病院に潜入しレポートしていると、突如、暗闇から奇妙な声が聞こえてくる。アンディが病室の扉を開くとそこには髪の長い女が…悲鳴とともに映像がフリーズし配信は途切れた。
今回の調査依頼は“幽霊保険”の案件。
幽霊に襲われたときの怪我や事故、病気を補償してくれる保険だという。天音たちが見ていた動画配信者のアンディが、生配信中に行方不明になり、イギリスにいる彼の母親が保険適用を申し出たというのだ。
「お化けなんて本当にいるわけ――」と天音が言いかけたとき「それがいるらしいんだよ」と沢木(野間口徹)がさえぎる。なんと沙月(結城モエ)は強い霊感を持っており「霊はどこにでもいる」と言う…。
「ホントに見えるんですか?」と凛が恐る恐る尋ねると、意味深に微笑む沙月。今回は特別に、彼女も調査に同行する。
いざ、廃病院へと潜入する天音たち。茶番に付き合ってられるかと1人は廃病院の外に残る佐久間(渡部篤郎)。いったいアンディはどこに消えたのか?無事に彼を見つけ、幽霊保険の支払いを回避できるのだろうか…。
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出演者
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スタッフ
【脚本】 大石哲也(『スマホを落としただけなのに』『遺留捜査』他) 【主題歌】 東京スカパラダイスオーケストラ『崖っぷちルビー(VS.アイナ・ジ・エンド)』 【音楽】 得田真裕(『silent』『海のはじまり』他) 【企画・プロデュース】 青木泰憲(東宝) 【プロデュース】 日高峻(フジテレビ)、清家優輝(ファインエンターテイメント)、岸川正史(ファインエンターテイメント)
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スタッフ2
【演出】 星野和成(『チーム・バチスタFINAL』他) 【制作協力】 ファインエンターテイメント 【制作著作】 フジテレビ
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撮影現場で事故発生・・・容疑者はスター俳優!?
オフィスで天音(玉木宏)と凛(岡崎紗絵)、深山(小手伸也)が『劇場版 TOKYO SHADOWS』の予告編を見ている。人気アクションスパイドラマが、ついに映画化するのだ。そこへ沢木(野間口徹)が秘書の沙月(結城モエ)を連れ、ある保険の調査依頼に訪れる。 沢木によると、『劇場版 TOKYO SHADOWS』の制作会社に脅迫状が届いたと言うのだ。映画の制作費は10億円以上。この作品は“ムービー保険”に加入しており、事故やスキャンダルで映画が中止に追い込まれた場合に、制作に使用した分だけ保険金が支払われる。犯人は業界人の可能性が高く、沢木は「撮影現場に潜入し、脅迫状の送り主の正体を暴いてほしい」と依頼する。 撮影所では、サイゾウ役の深津慎介(石黒賢)が。サスケ役の鈴木海斗(中村海人)に厳しく当たっていた。そして深津は突然、自分のワイヤーアクションのシーンを海斗と入れ替えろと言い出し、監督は仕方なく受け入れる。 そして本番がスタート――。海斗が追っ手の敵を斬り、地上で戦っている深津のもとへ飛び降りる!・・・・・・とその降下の途中でワイヤーが切れ、バランスを崩し落下する海斗。現場が騒然とする中、海斗は苦しげに何かを指差し、気を失ってしまう・・・・・・。「誰かが本気でこの映画を潰そうとしてる」。命綱の切り込みに気づいた天音は、警戒を強める。 現場に臨場する佐久間(渡部篤郎)。いつも飄々とした佐久間だが、凛から脅迫状を渡され表情が一変、被害者の容態を尋ねる。「意識不明の重体です」。天音が深刻な眼差しで答えた――。 混乱する撮影現場。制作中止か続行か、決断を迫られるプロデューサー陣。脅迫状を出したのはいったい何者なのか?犯人の目的とは・・・?
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【解説放送版】撮影現場で事故発生・・・容疑者はスター俳優!?
オフィスで天音(玉木宏)と凛(岡崎紗絵)、深山(小手伸也)が『劇場版 TOKYO SHADOWS』の予告編を見ている。人気アクションスパイドラマが、ついに映画化するのだ。そこへ沢木(野間口徹)が秘書の沙月(結城モエ)を連れ、ある保険の調査依頼に訪れる。 沢木によると、『劇場版 TOKYO SHADOWS』の制作会社に脅迫状が届いたと言うのだ。映画の制作費は10億円以上。この作品は“ムービー保険”に加入しており、事故やスキャンダルで映画が中止に追い込まれた場合に、制作に使用した分だけ保険金が支払われる。犯人は業界人の可能性が高く、沢木は「撮影現場に潜入し、脅迫状の送り主の正体を暴いてほしい」と依頼する。 撮影所では、サイゾウ役の深津慎介(石黒賢)が。サスケ役の鈴木海斗(中村海人)に厳しく当たっていた。そして深津は突然、自分のワイヤーアクションのシーンを海斗と入れ替えろと言い出し、監督は仕方なく受け入れる。 そして本番がスタート――。海斗が追っ手の敵を斬り、地上で戦っている深津のもとへ飛び降りる!・・・・・・とその降下の途中でワイヤーが切れ、バランスを崩し落下する海斗。現場が騒然とする中、海斗は苦しげに何かを指差し、気を失ってしまう・・・・・・。「誰かが本気でこの映画を潰そうとしてる」。命綱の切り込みに気づいた天音は、警戒を強める。 現場に臨場する佐久間(渡部篤郎)。いつも飄々とした佐久間だが、凛から脅迫状を渡され表情が一変、被害者の容態を尋ねる。「意識不明の重体です」。天音が深刻な眼差しで答えた――。 混乱する撮影現場。制作中止か続行か、決断を迫られるプロデューサー陣。脅迫状を出したのはいったい何者なのか?犯人の目的とは・・・? ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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